それを言うことは大事ですよね。問題意識の高いお客様からは「よく言ってくれた」と言われます。
メインフレームに関する意識調査を発表(CA Technologies)他
日本マイクロソフトは、2012年11月のセキュリティ情報の事前通知を発表した。セキュリティ情報の公開は11月14日で、6件のパッチ公開を予定している。
トレンドマイクロは、Ben April氏による講演「Good NFC Habits」の内容をブログで公開している。一般ユーザや企業がどのようにNFCを安全に使用することができるかに焦点をおいた講演となっている。
トレンドマイクロは、Windows 8を使い始めるユーザが、より安全に利用できるよう同社がセキュリティの観点で解説した「ウイルスバスター クラウド×Windows 8技術白書」を公開したと発表した。
Gorodyanskyは、AnchorFreeがユーザーIDを保存しないものの、トラッキングされずに著作権保護されたコンテンツをダウンロードする方法として、同テクノロジーを使用することは防ぎたいと語っている。
ゆうちょ銀行の利用者を狙い、不正にポップアップを表示させるマルウェア(エフセキュアブログ)他
SSTは、「官公庁」「自治体(地方公共団体)」「教育機関」などを対象にCSRF脆弱性の診断・対策措置を期間限定で無償提供する。
GSXは、社員のセキュリティ意識を高め、ひとりひとりの判断力を底上げする「標的型メール訓練サービス」の提供を開始した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ビーグラフの提供する、ZIPおよびLZH形式に対応した圧縮・展開ソフト「BeZIP 日本語対応版」にディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Agile Access Controlの提供する車両管理システムである「FleetCommander」および「FleetCommander Kiosk」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、ルートキット機能を備えることが特徴の不正プログラム「ZACCESS」の解析結果をブログで発表している。
スマートフォンを企業で利用する際の管理方法や問題点については十分に理解が広がっておらず、このセッションを通じて、そのあたりのリスクや、それをどう軽減するかを、多くの方にお伝えできればと考えています。
目から鱗が落ちるとは、このことだ。
鱗が落ちて新しい世界が開けたが、前の世界よりもさらにいろいろな可能性が大きすぎる。
この実験は、さまざまなクラウド・プロバイダーでアカウントをセットアップし、それぞれのアカウントで10のクラウド・インスタンスをセットアップして行ったもので、これらインスタンスを使用して、悪意あるトラフィックを管理された「被害者」システムで送信した。
開催予定の情報セキュリティ関連セミナー・勉強会情報
日本電気(NEC)は7日、「ビッグデータ」事業を強化、企業がビッグデータ分析の試行や本格利用を迅速・低コストで開始できる、新クラウドサービスの販売を開始した。
セミナーでは、経済産業省 商務情報政策局 情報セキュリティ政策室 守山速飛氏を始めとして、御田村氏、西山氏より、「政府機関の情報システムにおいて使用されている暗号アルゴリズムSHA-1及びRSA1024に係る移行指針」についての解説があった。
ネットバンキング利用者等の個人情報を狙う新たな手口の事案への対策(警察庁)他
チェック・ポイントは、セキュリティゲートウェイアプライアンスの新製品「Check Point 21600アプライアンス」を発表した。
エフセキュアは、ビジネスセキュリティ機能としてパッチ管理を導入したと発表した。あらゆる規模の企業向けに近日リリースされる。