日本プルーフポイント株式会社は9月13日、イラン国家が支援する攻撃グループTA453(別名Charming Kitten、PHOSPHORUS、APT42)に関する新たな脅威情報を同社ブログで公開した。
日本電気株式会社(NEC)は9月13日、ローカル5G基地局装置の無線機にセキュリティソフトウェア「軽量プログラム改ざん検知」を標準搭載し、10月から提供すると発表した。
一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)は9月12日、同会のとりまとめた政策要望を、8月25日に日本IT団体連盟へ提出したと発表した。
国土交通省は9月1日、自動車輸送統計調査に係る調査票等の誤発送について発表した。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは9月13日、Webアプリケーションへのサイバー攻撃検知レポートを発表した。
デジタル庁は9月13日、河野太郎大臣の記者会見映像を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月13日、Trend Micro Apex One および Trend Micro Apex One SaaS における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA) SECCON実行委員会は9月12日、セキュリティコンテストイベント「SECCON 2022」の実施計画について発表した。
株式会社マクニカ セキュリティ研究センターは8月31日、Webサイトスキャンサービス経由による情報漏えいの実態調査を同社ブログで発表した。
クラウドストライク株式会社は9月12日、サイバー攻撃をシミュレーションする「レッドチームサービス」の日本語での提供開始を発表した。
5Gの特徴は、一般に高速(高帯域)、低遅延、同時多数接続と言われている。データの転送速度は20Gbps/10Gbps(下り/上り)というスペックスピードを持ち、伝送遅延は1ミリ秒以下。このハイスペックさは、DDoSの攻撃能力をさらに高めることができる。
東証プライム上場企業の株式会社リケンは8月30日、7月19日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて第3報を発表した。
福岡県小竹町は8月5日、不正アクセス行為での懲戒処分について発表した。
新潟県は9月8日、県が委託する「世界津波の日高校生サミット事業」でのメール誤送信による個人情報の流出について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月12日、複数の Cisco Small Business RV シリーズ Dual WAN Gigabit VPN ルータにおける脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。
fjコンサルティング株式会社は9月8日、国内のキャッシュレス不正被害の現状と対策について取りまとめた「キャッシュレスセキュリティレポート2022」を公開した。
株式会社ラックは9月8日、Amazon Web Services(AWS)のWebアプリケーションファイアウォール(WAF)等に対応する「AIクラウドセキュリティ運用支援サービス」の提供を開始すると発表した。
日本コンピュータセキュリティインシデント対応チーム協議会(日本シーサート協議会)は9月9日、CSIRT 対応能力向上トレーニング 「TRANSITS Workshop 2022 Autumn」 について発表した。
クラウドストライク株式会社は9月、Webセミナー「クラウド環境のセキュリティに必要なのはたった一つのエージェントと信頼できるパートナー」を9月22日に開催すると発表した。
L2TP/IPSec VPN を設定する機会があり、その際に「トンネル内でサイズが大きなパケットを 1 つでも送出した瞬間にトンネル全体の通信が止まって VPN接続が切れる」というトンネル崩壊現象に悩まされました。
経営難に陥り、現在は経営破綻している癌検査会社LabMD は、控訴裁判所の判決により、セキュリティ会社Tiversa を名誉棄損で訴える機会を再び得ることになった。
日本アイ・ビー・エム株式会社(日本IBM)は8月25日、「2022年データ侵害のコストに関する調査レポート」の日本語版を公開した。
日本電気株式会社(NEC)は9月9日、ネットワーク機器の真正性を確保し脅威を可視化する「NECサプライチェーンセキュリティマネジメント for ネットワーク」を製品化し、同日から販売開始すると発表した。
日本銀行は9月9日、同行を騙る不審メールへの注意喚起を発表した。
SecureNavi株式会社は9月8日、情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)に限定した求人情報を公開した。
Mandiant は、APT29 が Microsoft 365 を標的とし、卓越した運用セキュリティと高度な戦術を実証し続けていることを確認しています。ここでは、APT29 が最近の活動で使用したいくつかの新しい TTP を紹介します。
株式会社LogStareは9月7日、テレワーク環境下のITセキュリティ運用の注意点とその対策を、ログ管理の視点から解説するホワイトペーパー「歴20年のSOC事業者がまとめたテレワーク環境下における実践的ログ管理のポイント」を公表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月9日、Movable Type 用プラグイン A-Form におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月8日、Xcode における脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月8日、macOS における複数の脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
「以前からサイコパスだと思っていたが、今回はその想定をはるかに超えてきた」
「工藤さんは囮になって相手と会っていろいろ訊き出してよ。もし殺されたら花くらい手向けるよ。つまり、スーサイド・ミッション」
株式会社クラフは9月8日、「誰の手にもセキュリティがいきわたる社会」を目指すプロジェクト「S4」のオープンソース化を決定し、同社の「DEI」活動として、取り組みを開始すると発表した。
経済産業省は9月5日、サイバーセキュリティ対策の強化について注意喚起を発表した。
株式会社ネットワールドは9月7日、顧客が次に取り組むべきセキュリティ対策と強化の方向性を明確にするセキュリティ診断サービス 「Security Compass Service」を同日から無償提供すると発表した。
HPは9月6日、HP Support Assistant における特権の昇格の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月7日、複数の Microsoft Windows 製品における権限を昇格される脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月7日、複数の Apple 製品における複数の脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社クオリティアは9月6日、「オンラインセキュリティに関する調査」の結果を発表した。
2022 年 7 月に、サーバ管理ツールである Webmin に、遠隔からの管理者権限での任意のコードが実行可能となる脆弱性が公開されています。
廃材リサイクルなどを行うフルハシEPO株式会社は9月5日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
焼肉きんぐなどの飲食店を運営する株式会社物語コーポレーションは9月5日、個人情報の誤削除について発表した。
ヤフー株式会社は9月6日、フィッシングメール対策としてYahoo! JAPANから配信するメールにアイコンが表示される規格「BIMI(Brand Indicators for Message Identification)」の導入を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月6日、iOS および iPadOS における境界外書き込みに関する脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
EGセキュアソリューションズ株式会社は9月5日、純国産ソフトウェア型WAF「SiteGuardシリーズ」から、新たにクラウド型WAF「SiteGuard Cloud Edition」を9月30日に販売開始すると発表した。
株式会社NDIASは9月2日、自動車のサイバーセキュリティ開発プロセスにおける脅威分析及びリスクアセスメント(TARA)を実施するうえで必要な知見を習得できるトレーニングを同日から開始すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月5日、NETSCOUT nGeniusONE における複数の脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
マイクロソフトは「メールは多くのお客様にとってミッションクリティカルなサービスであり、Basic 認証をオフにすることは潜在的に大きな影響を与える可能性があると理解している」ため、3 か月の再有効化を追加して計画を修正した。
内容の密度の高さと先見性に、思わず編集員はそのとき食していた「カップヌードル 濃厚クリーミークラムチャウダー」を食べる箸が止まったということです。
島根県立中央病院は8月22日、個人情報が保存されている電子カルテ用端末の紛失について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月5日、シンクグラフィカ製メールフォームプロ CGI における情報漏えいの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月4日、クラウドセキュリティアライアンス(CSA:The Cloud Security Alliance)と共同で、最新の調査レポート「Cloud and Web Security Challenges in 2022」を発表した。
明治大学は7月28日、第2回明治大学サイバーセキュリティ研究所フォーラムを9月20日に開催すると発表した。
株式会社セキュアオンラインは9月2日、2023年4月開始予定の「情報セキュリティ専門家と企業のマッチングプラットフォームサービス」の専門家の事前登録を8月31日から開始したと発表した。
なりすましメール対策として注目を集めている DMARC、BIMI、そして VMC。これらの技術について、実践的な内容について紹介します。
ランサムウェアの脅威の増大は、クラウドで管理されるインフラストラクチャとアプリケーションの依存度が高まっていると指摘しています。これは、まさに同感で、その(有効な)対応ソリューションも検討し直す時期に来ているとうことなのでしょう。
人材派遣業を行う株式会社アットキャドは8月17日、不正アクセスによる人材派遣登録者情報の流出と不正利用について発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月2日、情報セキュリティ対策実態調査の結果を発表した。
株式会社カスペルスキーは9月1日、Microsoft Sentinelユーザーへの脅威インテリジェンスの提供開始を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月1日、Rancher におけるアクセス制御に関する脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社明治は9月1日、同社グループ会社メイジセイカ・シンガポールへのサイバー攻撃について発表した。
国立大学法人室蘭工業大学は9月2日、Emotet感染が原因と推測される同学メールアドレスを悪用したメール送信について発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月31日、2019年1月から2022年6月の期間にJPCERT/CCが確認したフィッシングサイトのURLデータをGitHubレポジトリを通じて公開した。