デジタルアーツ株式会社は8月27日、日本電気株式会社(NEC)が展開する新セキュリティサービス「NEC Cyber Secure Package」にネットワークセキュリティ「Z-FILTER」を基盤とした国内開発のセキュリティ技術を提供すると発表した。
デジタルアーツ株式会社は7月13日、千葉県市原市の児童・生徒を対象に総合セキュリティ「i-フィルター 10 小中学生版」を無償提供すると発表した。
デジタルアーツ株式会社は2月26日、端末ログオンからクラウド利用までを統合する新たな認証プラットフォーム「a-FILTER」を、3月30日から提供すると発表した。
デジタルアーツ株式会社は1月27日、過去3年分の国内セキュリティインシデントを集計したセキュリティレポートを公開した。
デジタルアーツ株式会社は12月17日、「セキュリティインシデント年間表 2025」を発表した。
9月5日(金)にデジタルアーツ株式会社から編集部宛に届いたプレスリリースにはご丁寧に「(この情報は)9月8日AM9:00まで社外秘情報となります」と小癪(こしゃく)な文言が記されていた。Appleでもあるならともかくデジタルアーツごときが解禁日めいたものを記したという事実に驚いた。
デジタルアーツ株式会社は9月9日、「2025年上半期 国内セキュリティインシデント動向」を発表した。
デジタルアーツ株式会社は6月23日、ランサムウェアの侵入原因の調査、及びメール添付ファイル、URLのマルウェア種別の調査を行い、インフォスティーラーの実態について分析した結果を発表した。
デジタルアーツ株式会社は3月25日、日本国内の組織における受信メール約4.6億通を集計し、悪性メールを分析したセキュリティレポートを公開した。
デジタルアーツ株式会社は12月17日、同社のフィルタリングソフト「i-FILTER」シリーズのフィルタリングカテゴリに「生成AIサービス」を追加し、生成AIへのセキュリティ機能を強化したと発表した。
デジタルアーツ株式会社は8月14日、改ざんサイトを経由してプッシュ通知の許可を求めるポップアップを表示し、不審なプッシュ通知を送信する新たな攻撃手法を分析したセキュリティレポートを公開した。
デジタルアーツ株式会社は4月22日、2021年から2023年の過去3年分の国内セキュリティインシデントを集計したセキュリティレポートを公開した。
デジタルアーツ株式会社は1月31日、「i-FILTER」及び「i-FILTER@Cloud」の機能拡充を行い、同日から提供を開始すると発表した。
デジタルアーツ株式会社は11月14日、偽アップデートの代表的マルウェア配信フレームワーク「SocGholish」の分析レポートを公表した。
デジタルアーツ株式会社は9月25日、広告から遷移するサポート詐欺の手口を分析したレポートを公開した。
デジタルアーツ株式会社は9月28日、2023年上半期に収集した国内外のフィッシングサイトURLのドメインを集計したレポートを公開した。
デジタルアーツ株式会社は6月29日、勤務先におけるメール誤送信の実態調査の結果を発表した。
デジタルアーツ株式会社は2月28日、2022年下半期に収集した国内外のフィッシングサイトURLのドメインを集計したレポートを公開した。
デジタルアーツ株式会社は11月28日、クラウド版のWebセキュリティ製品「i-FILTER@Cloud」に新機能「クレデンシャルプロテクション」を追加し、11月26日から提供開始したと発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月2日、情報セキュリティ対策実態調査の結果を発表した。
デジタルアーツ株式会社は3月31日、Emotetについてのセキュリティレポートを公開した。
デジタルアーツ株式会社は3月24日、マクロ付きOfficeファイルについてのセキュリティレポートを公開した。
デジタルアーツ株式会社は2月24日、2019年から2021年の国内組織での情報漏えい等のセキュリティインシデントを、対象組織による公開報告書とマスメディアによる報道資料をもとに独自に集計したセキュリティレポートを公開した。
デジタルアーツ株式会社は2月2日、2021年11月15日頃のEmotet復活からの1か月で確認された感染手法について発表した。
株式会社LogStareは1月18日、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」がデジタルアーツ株式会社「i-FILTER@Cloud」「i-FILTER Ver.10」に正式対応したと発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月22日、2021年上半期に収集した国内外のフィッシングサイトURLのドメインを集計したレポートを公開した。
デジタルアーツ株式会社は6月21日、「テレワーク導入・導入検討中の組織に対するセキュリティ対策意識調査」を実施し、その結果を公表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は4月15日、デジタルアーツ株式会社の「i-FILTER@Cloud」を一次販売代理店として取扱開始すると発表した。
デジタルアーツ株式会社は1月26日、同社の製品が検知した、マルウェアEmotetに感染させると考えられるメール・URLの解析情報を公開した。
デジタルアーツは、セキュリティレポート「テレワークだからこそ知っておきたいラテラルフィッシング 狙われるMicrosoft 365」を公開した。
デジタルアーツは、改ざんサイト検知・ブロック実績(2019年分)を公開した。
メールや問い合わせフォームでの連絡がつかない場合、代表電話に直接架電するという。正直なかなか勇気のある行動といわざるを得ない。
デジタルアーツは、ファイル暗号化・追跡ソリューション「FinalCode」の機能や価格・ライセンス体系を大幅に刷新した「FinalCode」Ver.6を6月27日より提供開始する。
デジタルアーツは、「Digital Arts Security Reports」の第一回として「改ざんされたWebサイトの危険性:1」を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、デジタルアーツが提供する有害サイトへのアクセスを遮断するWebセキュリティソフトウェア「i-FILTER」に、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
情報セキュリティメーカーのデジタルアーツは2018年5月30日、情報漏洩防止と内部統制を推進するWebセキュリティ「i-FILTER(アイフィルター)」において、教職員に教育情報セキュリティガイドラインへの理解を促すテスト問題を出題するサービスの提供を開始した。
デジタルアーツは、純国産のセキュア・プロキシ・アプライアンス「D-SPA」Ver.4を受注開始すると発表した。
デジタルアーツは、Webセキュリティ「i-FILTER」とメールセキュリティ「m-FILTER」のクラウドサービスとして、「DigitalArts@Cloud」を5月9日に提供開始すると発表した。
デジタルアーツは2018年4月3日、児童生徒が自殺関連サイトへのアクセスを試みた際に学校がすぐに対応できる仕組みをさいたま市教育委員会へ導入した例を公表した。
未成年者の携帯電話・スマートフォン(スマホ)の最新の利活用状況について、デジタルアーツが実施した調査によると、子どもおよび保護者の過半数が最近のネットに関する事件で自分が当事者になりうると感じたものは「特にない」と回答していることが明らかとなった。
首都圏下のある教育委員会が、情報セキュリティ技術を活用して生徒の自殺の未然防止の試みを行っている。デジタルアーツ株式会社が12月5日に開いた記者会見で事例を明らかにした。具体的な市町村の名称等詳細は来春に公開される予定。
デジタルアーツは、企業・官公庁向けファイル暗号化・追跡ソリューション「FinalCode」の自治体限定版に、総務省が推進するガイドライン「自治体情報システム強靱性向上モデル」に対応したLGWAN向けASPサービスを10月1日より提供開始する。
IPAおよびJPCERT/CCは、デジタルアーツが提供する有害サイトフィルタリングソフト「i-フィルター 6.0」のインストール プログラムおよびインストーラに、DLL読み込みや実行ファイル呼び出しに関する脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
デジタルアーツは、企業・官公庁向けファイル暗号化・追跡ソリューションの最新版「FinalCode(ファイナルコード)Ver.5.3」を、8月29日よりグローバルで同時に提供開始すると発表した。
デジタルアーツは、企業・官公庁・自治体向けのクライアント型メールセキュリティ製品の新バージョン「m-FILTER MailAdviser Ver.3.4」を、6月27日より提供開始すると発表した。
デジタルアーツは、Webフィルタリングソフト「i-FILTER」とA10のSSLインサイト製品との連携ソリューションを提供開始したと発表した。
バージョンアップする Webフィルタリング製品「i-FILTER」と、メールセキュリティ製品「m-FILTER」を組み合わせることで同社は、標的型攻撃などを含む外部からのサイバー攻撃対策市場に進出するという。
デジタルアーツは、企業・官公庁向けファイル暗号化・追跡ソリューションの最新版「FinalCode Ver.5.2」を2月1日より提供開始すると発表した。
デジタルアーツは、「第2回勤務先における標的型攻撃の意識・実態調査」の結果を公開した。
デジタルアーツは、Webフィルタリングソフト「i-FILTER」とトレンドマイクロのネットワーク監視製品「DDI」との連携オプションを2017年1月より提供開始すると発表した。
デジタルアーツと日本IBMは、標的型攻撃対策としてのログの相関分析において両社の製品を連携、同日より提供を開始した。
デジタルアーツは、企業・官公庁向けファイル暗号化・追跡ソリューションの最新版「FinalCode Ver.5.11」を提供開始したと発表した。
デジタルアーツは、企業・官公庁向けファイル暗号化・追跡ソリューション「FinalCode」に、社内のファイル管理に特化した新しいエディション「FinalCode Express Edition」を10月3日より提供開始すると発表した。
デジタルアーツは、LINEモバイル株式会社が提供するMVNOサービス「LINEモバイル」に、「i-フィルター for マルチデバイス」を提供開始したと発表した。
デジタルアーツと安川情報システムは、自治体向けに「メール無害化機能」を搭載したゲートウェイ型メールセキュリティ製品「m-FILTER」のアプライアンスサーバを開発することで合意したと発表した。
デジタルアーツは、ゲートウェイ型メールセキュリティ製品「m-FILTER」において、ソリトンが提供するセキュアファイル・データ転送アプライアンス「FileZen」との連携オプションを今秋より提供開始する。
デジタルアーツは「i-FILTER」において、ファイア・アイのWebセキュリティ NX/CMシリーズ(FireEye)との連携オプションにフィルタリングのデータベース登録における新方式を採用し、本年6月末より提供開始する。
デジタルアーツは、教育関係者を対象に実施した情報モラル教育についてのアンケート調査の結果をまとめ、発表した。
デジタルアーツは、ファイル暗号化・追跡ソリューション「FinalCode」に、クラウド型ファイル共有・コラボレーションプラットフォーム「Box」に対する機能連携オプションを提供開始した。
未成年者の半数近くがほぼ毎日、インターネット上の友達と連絡を取り合っていることが2月22日、デジタルアーツの実態調査結果より明らかになった。女子中学生に限ると、「ほぼ毎日」という回答は6割を超えていた。
デジタルアーツは、自治体が導入を進めている情報セキュリティ強化に有効な標的型攻撃対策ソリューションを3月より提供開始すると発表した。
デジタルアーツは、日立製作所が提供する統合システム運用管理「JP1」と、企業・官公庁向けファイル暗号化・追跡ソリューション「FinalCode」の連携を発表した。
デジタルアーツ、三菱スペース・ソフトウエア、東芝情報システムは、重要・機密情報ファイルを自動で見つけ出して暗号化するソリューション「Secure Protection」を同日より提供開始したと発表した。