独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月18日、GROWI におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月21日、WordPress用プラグインSimple Download Monitorにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は10月12日、専門学校と高等専門学校を対象に第5回セキュリティコンテスト「MBSD Cybersecurity Challenges 2020」を開催すると発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は8月17日、MBSD公式YouTubeチャンネルを開設したと発表した。同チャンネルでは、サイバーセキュリティに関する技術情報、マルウェア感染の様子や挙動などについて、動画の特性を活かしより詳しく情報発信を行う。
MBSDと三井住友海上は、MBSDが開発・販売しているクラウドベースのセキュリティソリューション「MGSP」に、三井住友海上が提供するサイバー保険を付帯したワンストップセキュリティサービスを共同開発し、6月より販売を開始する。
三井物産セキュアディレクションとChillStackは、AIの開発・提供・利用を安全に行うためのAIを守る技術に関する共同研究を開始したと発表した。
4回目の開催となるMBSD Cybersecurity Challange 2019では、これまでとはかなりベクトルの異なる課題が出題された。
MBSDは、クラウドベースのサイバー・セキュリティー・ソリューション「MGSP」の基盤にIBMのパブリック・クラウド「IBM Cloud」を採用し、本格稼働を開始したと発表した。
「診断ってもの自体将来なくなったらいいんじゃないのかなとは思っています。(国分)」
三井物産セキュアディレクション株式会社が販売するランサムウェア対策ソフトウェア「MBSD Ransomware Defender」に実装されている検知防御技術が、米国特許を4月16日に取得した。日本人の手で開発された国産セキュリティ技術の米国特許取得は過去ほとんど例を見ない。
3回目となる「MBSD Cybersecurity Challenges 2018」の参加チームは前回の79チームからさらに大幅に増え、全国36校から106チームがエントリーした。また新たなスポンサーも増え、支援が広がっている。
連載二回目の今回は、三井物産セキュアディレクション株式会社 (MBSD) の、業界トップクラスのセキュリティ診断チームメンバー3名に、セキュリティ診断部門の新人エンジニアに向けた3冊を推薦してもらいました。
MBSDは、専門学校・高等専門学校生を対象としたセキュリティコンテスト「MBSD Cybersecurity Challenges 2018」を開催すると発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は6月18日、同社が保有する2つの特許技術を用いたランサムウェア対策ソフトウェア「MBSD Ransomware Defender」を販売開始した。
三井物産セキュアディレクション(MBSD)は、全国の専門学校生・高等専門学校生を対象にしたセキュリティコンテスト「MBSD Cybersecurity Challenges 2017」を実施した。
Microsoft Azure は、クラウド上の社内システムのセキュリティをどう担保するかという課題をお持ちの方から、いろいろ具体的な質問をいただきました。
MBSDは、「クラウドセキュリティ監視サービス secured by Alert Logic」の提供を開始すると発表した。
MBSDは、専門学校・高等専門学校生を対象としたセキュリティコンテスト「MBSD Cybersecurity Challenges 2017」を開催する。
5 月 30 日から 6 月 2 日まで 4 日間にわたって開催された AWS Summit Tokyo 2017 で、AWS に特化したセキュリティサービスを提供する三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)が、AWS サービス上に構築した検証環境を用いてサイバー攻撃のデモを行った。
三井物産セキュアディレクション株式会社( MBSD )は、同社が今年初めて開催した、専門学校生対象のセキュリティコンテスト「MBSD Cybersecurity Challenges」の最終審査会と入賞チームの表彰式を12月13日、都内で行った。
MBSDは、専門学校生を対象としたセキュリティコンテスト「MBSD Cybersecurity Challenges」を12月13日に開催する。
MBSDは、「ランサムウェアの検知および防御」の特許を取得したと発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社( MBSD )は 9 月 1 日から、アマゾン ウェブ サービス( AWS )ユーザーに特化した クラウドセキュリティサービス「 AWS セキュリティ監視サービス secured by Alert Logic 」を提供開始した。
「セキュリティ業界は、社会を守る使命感を持って入ってくる人がほとんどです。コンテストやバグバウンティへの参加は、セキュリティ専門企業だからこそできる、有志のエンジニア達を成長させるひとつの有効な方法だと思っています。(武井)」
6月1日から3日間にわたって都内で開催されたAWS Summit Tokyo 2016会場で展示と説明が行われた Alert Logic について、MBSD 戦略事業部 テクニカルコンサルタント 矢内 伸良 氏に話を聞いた。
MBSDは、米Alert Logic社とサイバーセキュリティ事業で業務提携し、Alert Logic社が提供するセキュリティ監視サービスの提供を今夏より開始すると発表した。
MBSDは、企業内端末をサイバー攻撃から守るクラウドサービス「MBSD Secure Web Gateway」の提供を3月1日より開始する。
頻繁にメディアで見かける「情報漏えい」という言葉が、英語と日本語ではニュアンスが異なっているという。日本語の「情報漏えい」にあたる言葉が、英語では 3 つあると語るのが、三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)の伊藤 潤である。
「日本ではセキュリティ診断というとWebアプリケーションが主だと思われがちですが、リスクを考えるとフレームワーク等の低いレイヤの診断も重要なのです。低いレイヤのセキュリティ診断を実施しているケースは残念ながらとても少ないというのが現状です。」
11月13日に開催された Mobile Pwn2Own 2013 で、Galaxy S4 の攻撃実証に成功し4万ドルの賞金を獲得した、 TEAM of MBSD へのインタビューを、明朝配信の メルマガ Scan に掲載します。
11月13~14日にはセキュリティカンファレンス「PacSec」が開催されたよ。併催されていたモバイル脆弱性発見コンテスト「Mobile Pwn2Own」では日本のMBSDチームが見事にハッキングに成功して賞金4万ドルを獲得したんだにゃー。
シマンテックは、三井物産セキュアディレクション(MBSD)がシマンテックの「Symantec Web Gateway」を利用した標的型攻撃可視化サービス「ボットネットチェックサービス」をクラウドで提供開始すると発表した。
株式会社フォティーンフォティ技術研究所(FFR)は7月20日、三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)とマルウェアおよび脆弱性対策ソリューションの開発とその提供について業務提携したと発表した。この提携は、「Operation Aurora」に代表されるAPT攻撃のような
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は5月13日、情報漏えいの予防から事故発生時の緊急対応までを包括的にカバーする会員型サービス「VZero+ER」を7月1日より開始すると発表した。本サービスは、「普段から備える緊急対応」をコンセプトに、平常時に情報漏
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は7月21日、「Webアプリケーション脆弱性検査サービス」の最新統計レポートを公開した。本レポートは、同社が2008年度(2008年4月1日〜2009年3月31日)に実施したWebアプリケーション脆弱性検査サービスの結果と、2002
三井物産セキュアディレクション株式会社は5月26日、「Webアプリケーション脆弱性検査サービス」の最新統計レポートを公開した。このレポートは、MBSDが2007年度(2007年4月1日〜2008年3月31日)に実施したWebアプリケーション脆弱性検査サービスの結果と、2002年から
企業の業務とネットワークが切り離せないものとなり、さらにそれがインターネットにも接続されている現在、ほとんどの企業がさまざまな脅威にさらされているといっても過言ではない。そこでセキュリティ対策が重要となるが、セキュリティ上の脅威が広範化、複雑化してい
企業の業務とネットワークが切り離せないものとなり、さらにそれがインターネットにも接続されている現在、ほとんどの企業がさまざまな脅威にさらされているといっても過言ではない。そこでセキュリティ対策が重要となるが、セキュリティ上の脅威が広範化、複雑化してい
三井物産セキュアディレクション株式会社は3月27日、米Voltage Security社のクライアント型暗号メール製品の新バージョン「Voltage SecureMail Desktop v3.1」を発表し、3月28日より国内販売を開始すると発表した。本製品は、暗号技術「IBE(Identity-Based Encryption:
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は3月9日、プロフェッショナルレベルのWebセキュリティ検査を容易に実現する「WebSec ASPサービス」を4月16日より提供開始すると発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社は10月24日、米Mirage Networks 社のエージエントレス対応フルタイム検疫ソリューション「Mirage NAC」を発表した。本製品は、自社ネットワークに頻繁に出入りするエンドポイント(IP端末)を、エージェントレスでフルタイムにコ
三井物産セキュアディレクション株式会社は5月24日、米Sourcefire社の不正侵入防止ソリューションの新バージョン「Sourcefire 3D System 4.5」の国内販売を同日より開始したと発表した。本ソリューションは、オープンソースIDSのSnortをベースとして開発された「Sourcef
三井物産セキュアディレクション株式会社は2月8日、米Voltage Security社のゲートウェイ型暗号メール製品「Voltage SecureMail Gateway Server V2」と、クライアント型暗号メール製品「Voltage SecureMail Desktop V2」を発表、国内における販売を開始した。新バージョン
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は1月12日、米Aruba Wireless Networks社の無線LANセキュリティスイッチおよびアクセスポイント製品に関するトレーニングビジネス「ARUBA製品トレーニング 基本コース」を開始すると発表した。同トレーニングは、セキュリ
ジェイズ・コミュニケーション株式会社は11月28日、三井物産セキュアディレクション株式会社と内部ネットワークを保護するセキュリティアプライアンス製品「CounterPoint」の販売代理店契約を締結、同日より製品の販売を開始したと発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は10月27日、企業ネットワークに対する外部からの不正アクセスを監視するサービス「不正アクセス監視サービス ライト」の発売を同日より開始したと発表した。
三井物産株式会社、E3ネットワークス株式会社、三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は、E3ネットワークスとMBSDが2005年11月1日をもって対等合併すると発表した。
物産ネットワークス株式会社と、三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は8月3日、両社共同で「ワーム拡散防止ソリューション」の提供を同日より開始したと発表した。本ソリューションは、MBSDが国内総代理店として取扱う米Mirage Networks社のワーム拡散抑止ア
キヤノンシステムソリューションズ株式会社は6月23日、三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)と電子メールの暗号化ソリューションにおける協業を開始したと発表した。これにより、キヤノンシステムソリューションズは、MBSDが国内総販売店となっている米Volta
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)と株式会社さくらケーシーエス(さくらKCS)は、企業の個人情報保護対策を支援する「個人情報保護統合セキュリティソリューション」の販売を開始した。同ソリューションは、250社以上の「プライバシーマーク取得コンサ