長野県大町市は9月10日、市デジタルアーカイブサイトへの不正アクセスについて発表した。
熊本県は9月9日、同県が運営する「ワンストップジョブサイトくまもと」への不正アクセスについて発表した。
株式会社ピーシーデポコーポレーションは9月11日、メールドメインの認証情報の不正利用による不審メールの送信について発表した。
遠州夢咲農業協同組合(JA遠州夢咲)は9月9日、不正アクセスによるホームページの一時閉鎖について発表した。
国立大学法人山梨大学は8月27日、レンタルサーバ上のWebサイト改ざんについて発表した。
鳥取県は9月3日、モニタリングポストの放射線量率等の測定データを収集・監視する鳥取県環境放射線モニタリングシステムへのサイバー攻撃について発表した。
大阪市は8月27日、財政局あべの市税事務所の職員の懲戒処分について発表した。
国立大学法人和歌山大学は6月17日、同学ウェブサイトを踏み台にした外部サイトへの不正転送について発表した。
国立大学法人大分大学は6月19日、同学の「バーチャルキャンパスツアー」を装った不正なウェブページの表示について発表した。
神姫バス株式会社は6月15日、同社ウェブサイトでの接続障害について発表した。
日本大学文理学部は6月4日、3月12日に公表した同学ウェブサイトの改ざんについて、調査結果を発表した。
有限会社ミレニアムプランは6月1日、同社管理サーバへの不正アクセスによるWebサイトの一時閲覧不能について発表した。
カゴヤ・ジャパン株式会社は4月30日、同社のWebメール「Active!mail」での障害について発表した。
国立大学法人奈良国立大学機構奈良女子大学は3月30日、同学メールサーバの設定不備に起因する迷惑メールの送信について発表した。
国土交通省は3月24日、「子育てエコホーム支援事業(令和5年度補正事業)」の事務事業者が利用するサーバの不正利用について発表した。
子育てエコホーム支援事業事務局は3月23日、「子育てエコホーム支援事業」のサーバへの不正アクセスについて発表した。
法人向けレンタルサーバ「CPI」を提供する株式会社KDDIウェブコミュニケーションズは3月10日、DDoS攻撃による断続的なアクセス障害について発表した。
トグルホールディングスグループのつくるAI株式会社は2月28日、同社が管理するシステムへの不正アクセスについて発表した。
カゴヤ・ジャパン株式会社は2月26日、KAGOYA CLOUD VPS 一部サーバでの障害について発表した。
日本航空株式会社(JAL)は2月17日、2月10日に公表した同社が展開する「手荷物当日配送サービス」の予約システムへの不正アクセスについて、続報を発表した。
タカラスタンダード株式会社は2月3日、2025年12月17日に公表した同社システムへの不正アクセスとECサイト「タカラオンラインショップ」への不正な検知について、最終報を発表した。
MCリテールエナジー株式会社は1月30日、同社が運営する「まちエネ」へのサイバー攻撃によるシステム障害の発生について発表した。
藤田鍍金工業株式会社は2月5日、同社への不正アクセスについて発表した。
学校法人アジア学院は2月2日、同校ウェブサイトへの不正アクセスによるマルウェア感染について発表した。
厚生労働省は1月26日、同省が運営するウェブサイト「あかるい職場応援団」の改ざんについて発表した。
伸栄産業株式会社は1月26日、同社社員を装ったフィッシングメールについて発表した。
株式会社エフエム東京は1月15日、1月6日に公表した同社へのサイバー攻撃を指摘する投稿への事実確認について、続報を発表した。
株式会社アスマークは2025年12月24日、同社が運営する「D style web」への不正ログインについて発表した。
株式会社エムソフトは1月4日、EmEditor Webサイトに関する不正リンク(マルウェア)について発表した。
株式会社エムソフトは2025年12月30日、12月23日に公表したEmEditor 公式サイトにおけるダウンロード導線に関するセキュリティインシデントについて、続報を発表した。
証券取引等監視委員会は12月18日、金融商品取引法違反(相場操縦)の嫌疑で、嫌疑法人1社及び嫌疑者1名を東京地方検察庁に告発したと発表した。
株式会社エムソフトは12月23日、EmEditor 公式サイトにおけるダウンロード導線に関するセキュリティインシデントについて発表した。
株式会社キュアレは12月10日、同社メール配信システムへの不正アクセスについて発表した。
CAN plusは11月29日、「AUTHOR CONNECTアプリ」でのエラーメッセージ送信について発表した。
中部電力パワーグリッド株式会社は11月17日、同社従業員による電気の不正使用について発表した。
株式会社ぎょうせいは11月18日、同社が提供する各種データベースサービスでの接続障害について発表した。
福岡ひびき信用金庫は11月25日、9月25日に公表した同金庫子会社ホームページへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
国立大学法人京都大学は11月26日、文学研究科図書館Webサイトへの不正アクセスについて発表した。
岡山県は11月6日、10月14日に公表した不正アクセスに伴う個別ホームページの公開停止について、最終報を発表した。
有限会社L.L.Planningは11月20日、同社ホームページと一部顧客向けのSkillAnalyst Online及びASPでの障害について発表した。
金融庁は11月10日、インターネット取引サービスへの不正アクセス・不正取引への注意喚起を発表した。
株式会社e-Mobility Powerは10月21日、同社の充電サービスシステムで利用しているメールサービスへの不正アクセスについて発表した。
国土交通省は10月2日、システム障害に伴う「Grasp」サイト停止について発表した。
福岡ひびき信用金庫は9月25日、同金庫子会社ホームページへの不正アクセスについて発表した。
国立大学法人東京外国語大学は9月19日、同学ウェブサイトの改ざんについて発表した。
株式会社アークライトは9月18日、同社が主催する「デュエル・マスターズジュニアグランプリ 2025」イベント公式サイトのお問い合わせフォームの悪用について発表した。
一般財団法人札幌市環境事業公社は8月25日、第三者による同社の一部のメールアドレスの乗っ取りについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月28日、インターネットサービスへの不正ログインによる被害の増加について発表した。
国土交通省関東地方整備局は8月21日、CONPASメールサーバの不正利用によるスパムメールの送信について発表した。
株式会社AGSコンサルティングは8月20日、7月10日に公表したAGS人材紹介サービスサイトへのサイバー攻撃による改ざんについて、調査結果を発表した。
エックスサーバー株式会社は8月25日、同社の「sv13279サーバー」へのDDoS攻撃の対応について発表した。
駒ヶ根高原リゾートリンクスを運営する株式会社フジケンは8月、海外からのアクセス制限について発表した。
株式会社ナード研究所は7月18日、同社のネットワークに関する不具合について発表した。
株式会社ASNOVAは7月23日、同社の使用する一部レンタルサーバへの外部からの攻撃について発表した。
カイゼンベース株式会社は7月20日、同社ホームページへの第三者からの不正アクセスによる改ざんについて発表した。
カゴヤ・ジャパン株式会社は7月30日、同社Webメール「Active!mail」へのDDoS攻撃について発表した。
日本インターネットアクセス株式会社は7月11日、Webベースメールリーダーへの攻撃について発表した。
株式会社AGSコンサルティングは7月10日、サイバー攻撃によるAGS人材紹介サービスサイトの改ざんについて発表した。
株式会社CASMは7月9日、同社ウェブサイトの「問い合わせフォーム」を悪用したスパムメール送信について発表した。
株式会社サイバーウェイブジャパンは7月3日、同社クラウドサービスでの障害について発表した。
滋賀県教育委員会は7月1日、県立図書館ホームページへの不正アクセスについて発表した。
明治安田生命保険相互会社は6月24日、グループ会社である明治安田アセットマネジメント株式会社のホームページへのアクセス障害について発表した。
Mellia株式会社は6月16日、同社が運営する「アイムラフロリア 公式オンラインショップ」への不正アクセスによるクレジットカード決済の一時停止について発表した。