電気通信事業者協会(TCA)、NTTドコモ、KDDI/沖縄セルラー電話、ソフトバンクモバイル、イー・アクセス、ウィルコムは3月10日、「救助機関」からの要請に基づき携帯電話の利用者の位置情報を取得・提供する取り組みを開始することを発表した。
NTTドコモは3日、Androidタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」(NEC製)向けに、不具合改善のための最新ソフトウェアアップデートを開始した。
14日からの暴風雪の影響による停電および伝送路故障で、中部・関東・東北の多数の地域で携帯電話が使えない状況になっている。長いところでは14日の早朝に通信障害が発生し、17日になっても回復していない。
NTTドコモは12日、Androidスマートフォン「GALAXY Note 3 SC-01F」と「GALAXY J SC-02F」(ともにサムスン電子製)向けに最新ソフト更新の提供を開始した。「docomo ID」認証に対応する。
NTTドコモは16日、2013年度内の導入を目指していたTizen OSを搭載したスマートフォンの導入を見送ると発表した。
電気通信事業者協会(TCA)とNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルなどの携帯電話各社は、12月31日から1月1日にかけて送られる「おめでとうコール・メール」を控えるよう呼びかけている。
NTTドコモは25日、法人向けスマートフォン「F-04F」を2014年1月6日に発売すると発表した。電話やメールなどの基本機能が使いやすく、高いセキュリティ機能を搭載した。
NTTドコモは12月18日、iPhoneがトラブルで利用できなくなったときに、新しいiPhoneを直接配送する「ケータイ補償サービス for iPhone」を発表した。
NTTドコモは16日、Androidスマートフォン「Xperia Z1 SO-01F」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)向けに最新ソフトを提供した。「docomo ID」認証の本格導入に対応する。
NTTドコモは12月16日、「あんしんネットセキュリティ」の1メニューとして、迷惑メールの疑いのあるメールを自動で検知しブロックする「迷惑メールおまかせブロック」を新たに発表した。12月17日より提供を開始する。
NTTドコモは25日、一時中断していた「AQUOS PHONE ZETA SH-09D」向けのOSバージョンアップについて、今日より提供を再開した。同機はAndroid 4.1にバージョンアップされる。
NTTドコモは21日、Androidスマートフォン「GALAXY Note II SC-02E」のソフトウェア更新を開始した。「ダイヤル」アプリのアイコン上に不在着信数が表示される不具合などを改善する。
NTTドコモは11日、Androidスマートフォン「ARROWS NX F-06E」の不具合を改善するための最新ソフトウェアを提供。本体の電池残量が正しく表示されないという不具合が改善される。
10月24日、ドコモはスマートフォン向けメールサービス「ドコモメール」の提供を開始した。従来の「spモードメール」の操作性を改良し、さらにクラウドに対応させたメールサービスで、まずAndroidアプリ版から提供を開始する。
NTTドコモは6日、「ARROWS X F-10D」(富士通製)のOSをAndroid 4.2にアップデートするソフトウェア更新の提供を開始した。「最近使用したアプリ」から起動中のアプリを終了できる機能などが追加される。
NTTドコモは5日、「REGZA Phone T-02D」(東芝製)のOSをAndroid 4.1にアップデートするソフトウェア更新の提供を開始した。起動中のアプリをすべて終了できる機能などが追加された。
NTTドコモは21日、一時中断していた「Disney Mobile on docomo N-03E」のOSアップデートを23日から再開すると発表した。
NTTドコモは9日、SNSやブログなどの“CGMコンテンツ”を提供する会社に対して、「携帯電話利用者の年齢判定情報」を提供するサービスを発表した。第一弾として10日より、LINE社に提供を開始する。
NTTドコモは3日10時、「Xperia A SO-04E」のバージョンアップを開始した。機能追加、操作性向上、品質改善、最新セキュリティパッチの適用などが行われており、最新のサービス(アプリケーション)が利用可能となる。
NTTドコモは23日、現在提供している「あんしんモード」を拡充し、ネットスターが提供する「ファミリーブラウザ for docomo」と連携させる機能を28日より提供することを発表した。
NTTドコモは20日、ジュニア層向けのAndroidスマホ「スマートフォン for ジュニア SH-05E」に不具合があったことを公表。改善のためのソフトウェア更新の提供を開始した。
お盆のシーズンを前に、国内で最も乗降車数が多いターミナル駅・新宿駅にて、“歩きスマホ”の注意喚起を促す広告をNTTドコモが掲出している。
昨年秋より各キャリアのLTEサービスが揃い踏み、最新の夏端末ではLTEに対応した端末がラインナップの中心となっている。また昨今では端末よりもキャリアのネットワークの品質差が話題の中心となっている。
NTTドコモは22日、Androidスマートフォン「ARROWS X F-10D」(富士通製)に不具合が見つかったとしてソフトウェア更新サービスの提供を開始した。
ソフトバンクモバイル、イー・アクセス、NTTドコモ、KDDI、沖縄セルラー電話は11日、「緊急地震速報」が発表された際、従来のブザー音に加えて、声でも通知する警報音を順次導入することを発表した。
NTTドコモは11日、Androidスマートフォン「Xperia A SO-04E」(ソニーモバイル製)に不具合が確認されたことを公表。最新ソフトウェアの提供を開始した。
NTTドコモと愛知県豊橋市は8日、タブレット端末を利用した小学生向けの授業の新たな取り組みをスタートした。
NTTドコモは3月下旬以降、復旧エリアマップで提供している、ドコモ携帯電話が利用できるエリアの情報を、災害時にGoogleに対して提供することを7日に発表した。
NTTドコモは3月7日、「あんしんモード」において、保護者がアプリの起動制限をこれまでより簡単に設定できる機能を提供開始する。子どもの成長に応じてルール設定することにより、設定できるようになるという。
エヌ・ティ・ティ・ドコモは1月10日、子どもが初めてのスマートフォンを安心・安全に利用できるよう、有害サイトのブロックやアプリのダウンロード制限などの利用制限が可能な「スマートフォン for ジュニア SH-05E」を開発した。発売は2月上旬を予定。
エヌ・ティ・ティ・ドコモは10月31日、青少年の安心・安全なコンテンツ・アプリ利用に配慮したスマートフォンや、青少年がアプリを安心して利用できるための機能を2012年度内目途に提供すると発表した。
NTTドコモは28日、アプリの利用、メールの利用、サイト閲覧の際の脅威からスマートフォンを守るための機能をまとめて申し込める「ネットセキュリティあんしんパック」を発表した。10月中旬より提供を開始する。月額使用料は210円。
NTTドコモとNTTコミュニケーションズ(NTT Com)は29日、「WORLD WING(国際ローミングサービス)」での接続トラブルについて、発生原因と再発防止策を発表した。
NTT東日本、NTT西日本、NTTドコモ、KDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンクモバイル、イー・アクセス、ウィルコムの各社は29日、災害時の安否情報が一括で検索可能になる「全社一括検索」に対応すると発表した。防災週間の開始日にあたる8月30日より開始する。
ALSOK(綜合警備保障)とNTTドコモは27日、キッズケータイ「HW-01D」「HW-02C」向けとなる「ALSOK子ども向け かけつけサービス」を発表した。10月4日から提供を開始する。
エヌ・ティ・ティ・ドコモ(以下ドコモ)は、防水・防塵に対応し、安心・安全機能が向上したキッズケータイ「HW-01D」を、9月5日より順次発売する。HW-01Dは、通話と防犯ブザーとGPS、あんしんに必要な機能だけをかんたんに操作できる。
NTTドコモは15日未明、WORLD WING(国際ローミングサービス)について、すべての海外通信事業者で利用できるように回復したと発表した。
NTTドコモは14日、同社の国際ローミングサービス「WORLD WING」において、つながりにくい状況が発生していると発表した。現在復旧作業中だという。
NTTドコモは7日、「spモードの設定が他ユーザーにより閲覧・変更できるトラブル」(7月25日に発生)、「国内外で音声・パケット通信が繋がりにくくなったトラブル」(8月2日に発生)について、その原因と対策を発表した。
NTTドコモは31日、同社の業務委託先会社の元派遣社員が、業務中にドコモの顧客情報管理システムを不正に検索し、顧客3名のの連絡先電話番号(一般加入電話番号)を社外に流出させた疑いがあることが判明したと発表。
NTTドコモの発表によると、25日1時41分から9時14分において、メール設定、Wi-Fi設定、パスワード変更、公衆無線LAN設定などの「spモード設定情報」が、ソフトウェア更改に伴うデータ設定誤りを起因として変更されるなどの事象が発生した。
綜合警備保障(ALSOK)は5月16日、NTTドコモのキッズケータイ「HW−01D」向けに、緊急時に同社のガードマンを派遣する「緊急時かけつけサービス(仮称)」を今秋より開始すると発表した。
30日、NTTドコモとKDDIは、通信障害の再発防止に向けた総点検の実施と結果をまとめた報告書を総務省に提出した。
NTT代表取締役社長の三浦惺氏は、16日にNTT武蔵野研究開発センタで開催された「NTT R&Dフォーラム 2012」で基調講演に登壇し、NTTドコモの通信障害に触れた。
総務省は26日、NTTドコモに対し、同社が提供する携帯電話サービスにおいて生じた複数事故を踏まえ、再発防止策を含む対策等を早急に講じ、その実施結果を報告するよう指導した。
NTTドコモは27日、spモードの不具合発生に伴う影響をまとめ、今後の対応について発表した。
NTTドコモは26日、山田隆持社長を本部長、辻村清行副社長を副本部長とする「ネットワーク基盤高度化対策本部」を25日付で設置したことを発表した。
NTTドコモは22日午後2時より、spモードでの不具合発生にともない停止していたサービス群を再開した。
NTTドコモは、12月20日12時22分から14時25分までの間、全国においてspモードがご利用しづらい状況が発生したと発表した。
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(NTTドコモ)は7月1日、Android搭載スマートフォン向けに「ドコモあんしんスキャン powered by McAfee」の提供を開始した。本サービスは、アプリをインストールする際にウイルスを検出したり、さまざまなルートで侵入したウイルスを検
マカフィー株式会社は6月22日、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(NTTドコモ)のAndroid OSを搭載したスマートフォンに対し、Android搭載端末向けセキュリティソリューション「McAfee VirusScan Mobile for Android」テクノロジの提供を開始すると発表した。NTTドコモは
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(NTTドコモ)は2月14日、情報漏えいリスクを抑えつつ外出先でもPCやタブレット端末を利用して業務が行える、モバイルワーカー向けクラウド型サービス「モバイルセキュアデスクトップ」を2月17日より提供開始すると発表した。本サービス
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(NTTドコモ)とシマンテック・コーポレーションは2月10日、ノートPC向けの情報漏えい対策ソリューションを共同で開発することに合意したと発表した。今後両社は、2011年度第2四半期のNTTドコモによる情報漏えい対策ソリューションの提
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(NTTドコモ)は1月21日、アクセス制限サービスのカスタマイズ機能(アクセス制限カスタマイズ)を拡充し、2月1日よりiモードメール送受信の制限時間帯を設定可能にすると発表した。同カスタマイズ機能ではサイト閲覧を制限する時間帯を