米Watchguard Technologies社は、セキュリティ・ソリューションの経済的価値を算出する「EVC(Economic Value Creation:経済価値創造)」ツールを発表した。同ツールは、同社の委託を受けて米オムニ・コンサルティング・グループが開発したもので、多種多様なネットワ
日本電気株式会社(NEC)は、チェック・ポイント社の「VPN-1/FireWall-1 NG」に対応したクラスタソフトウェア「CLUSTERPRO FW Ver1.0」(クラスタープロFW)を発売した。サーバをクラスタ化することで、ハードウェア障害やソフトウェア障害に対する可用性向上を図り、
ソースネクスト株式会社は、総合セキュリティ対策ソフト「McAfee.com インターネットセキュリティ Super」とその解説本をセットにした解説本付きパックを発売した。同封されているのは、メディア・テック出版の「McAfee.com インターネットセキュリティ Super 徹底活用
シンガポールテレコム・ジャパン株式会社は、MPLSベースの国際IP-VPNサービス「ConnectPlus IP-VPN」のサービス強化を発表した。発表によれば、2003年第一四半期中に複数のクラスに分けて優先制御を行うCoS(クラス・オブ・サービス)をメニューに加え様々な通信ニーズ
トップレイヤーネットワークスジャパン株式会社と日本電気システム建設株式会社は1月8日、「活力自治体フェア2003(主催:日本工業新聞社)」に共同参加し、電子政府・電子自治体のネットワーク・セキュリティのトータル・ソリューションに関する講演と展示を行うと発
株式会社ネットマークスは、1月29日・2月19日に「最新ストレージネットワークセミナー 〜多彩なストレージネットワーク機器のご紹介〜」を開催する。
同セミナーでは、社内ストレージシステム、情報システム担当者を対象に、IPアクセスストレージ機器「Cisco SN5428・
株式会社ネットマークスは、1月30日に「インターネットVPNソリューションセミナー」を開催する。同セミナーでは、情報システム担当者を対象に、拠点間ネットワークとモバイルネットワーク2つのインターネットVPN構築事例を中心とした導入メリットやその特長を、他の回
米ネットワークアソシエイツは1月6日、スパム対策アプリケーションベンダのDeersoft社を買収したと発表した。これにより、米ネットワークアソシエイツはDeersoft社が保有する個人ユーザおよび企業向けスパム対策製品に関連する技術を取得し、Deersoft社の顧客に対する
経済産業省商務情報政策局は2002年12月26日、独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)が、ITセキュリティ評価・認証制度に基づき、国際標準規格ISO/IEC15408適合製品として、2つの製品の認証を行ったと発表した。同認証を受けたのは、株式会社リコーのサーバソフトウ
電子情報技術産業協会(JEITA)は、同協会のITセキュリティセンター(ITSC)が、独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)から、セキュリティ国際標準ISO/IEC15408に基づく「ITセキュリティ評価及び認証制度」における日本初のセキュリティ評価機関として認定を受け
情報処理振興事業協会(IPA)は、1月24日に「IPA Winter ユビキタス時代の情報セキュリティ」を開催する。同イベントは、『情報セキュリティ対策(ウイルス対策・不正アクセス対策など)』に関するセミナー、基調講演、パネル討論、IPA成果(セキュリティ関係)展示・
トレンドマイクロ株式会社は1月7日、国内における2002年度のウイルス感染被害年間レポート(最終版)を発表した。レポートによる1位は「WORM_KLEZ」で被害件数は18,545件。続く2位は「WORM_BADTRANS.B」で7,794件、3位は「WORM_BUGBEAR.A」で1,966件の被害が報告された
株式会社シマンテックは1月7日、2002年12月度の月間ウイルス被害ランキングを発表した。レポートによる1位は、国内外ともに「W32.Klez」で、被害件数は国内が564件、全世界では22,572件。続く国内の2位は「HTML.Redlof.A」で124件、3位は「 W32.Bugbear@mm 」で75件の
横河電機株式会社とインターネット セキュリティ システムズ株式会社(ISS)は、ギガビット対応のネットワーク不正侵入センサ「IS900」を共同で開発し、2002年12月20日より販売開始した。ISシリーズは、ISS社の不正侵入検知ソフトウェアを実装した専用プラットフォーム
セコム株式会社と株式会社日立製作所は、セキュリティソリューションの開発・販売において協業すると発表した。協業の第一弾として両社は、地方公共団体やデータセンター事業者を対象に、電子行政向け業務システムとそのセキュリティ環境を提供する。セコムが提供する
4D MATRIXは12月27日、同社が提供する「決済.comパーソナル」サービスにおいてセキュリティの強化を行ったことを同社のサイト上で発表した。同サービスに10月上旬から11月中旬にかけて、クロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在していたという。ただし、その間に実
日本ネットワークアソシエイツ株式会社は12月26日、Sniffer Portableの最新版「Sniffer Portable 4.7.5(英語版)」を、2003年2月より出荷開始すると発表した。今回の製品は、Sniffer Wirelessを包含したIEEE802.11a対応のネットワーク管理製品。ワイヤレスデバイスの
日本エフ・セキュア株式会社は12月26日、「F-Secureアンチウイルス Linuxゲートウェイ」について、他社ゲートウェイ製品からの乗換割引パッケージを発表した。同製品は、LAN上のPCをウイルス感染から保護するLinuxゲートウェイ製品。SMTP110Mbps、HTTP120Mbpsの高速ス
株式会社シマンテックは12月25日、国内および全世界における、2002年1月から12月までの年間ウイルス被害ランキングを発表した。レポートによると、2002年の1位は国内外とも「 W32.Klez.H@mm 」で、被害件数は国内が9,266件、全世界では297,196件であった。続く国内の2
日本ネットワークアソシエイツ株式会社は、Sniffer Portableの最新版「Sniffer Portable 4.7J(日本語版)」を12月24日より出荷開始すると発表した。Sniffer Portableは、ネットワークの分析や管理を行うネットワークアナライザ製品。今回の最新版では、日本語に完全対
株式会社シマンテック、アイテック阪神株式会社、三井物産株式会社の3社は提携し、アイテック阪神の「Tigers-net.com(タイガースネット コム)」に対し、メールのウイルスチェックサービスを12月25日より開始すると発表した。今回のサービスは、インターネットサービ