株式会社女性モード社は11月10日、同社が運営するWebサイト「女性モード社WEBサイト」「meme mag」、アプリ「JOSEI MODE BOOKS」で利用できる会員ID(メールアドレス)等が不正アクセスで漏えいしたと発表した。
株式会社LogStareと株式会社FFRIセキュリティは11月15日、両社で連携し「LogStare」が「FFRI yarai」のログ分析に正式対応したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月15日、複数の三菱電機製家電製品のWi-Fi接続処理におけるデッドロックの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社TwoFiveは11月10日、⽇経225企業のDMARC導⼊状況についての調査結果を発表した。
よく「一秒間に○○○個のマルウェアが作られている」などと、セキュリティ企業がホラーマーケティングで語ったものだが、星の数ほど新しく「デビュー」するマルウェアがあるのに「アウトブレイク」すなわち感染拡大、蔓延し猖獗を極めるマルウェアは非常に少ない。
加賀電子株式会社は9月30日、個人情報を含むノートパソコンの紛失について発表した。
厚生労働省は11月10日、医療機関等におけるサイバーセキュリティ対策の強化について注意喚起を発表した。タイトルタグによると参事官井上氏と中澤氏が文書の修正を行っている。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月10日、アイホン製インターホンシステムにおける情報漏えいの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社リコーは11月11日、株式会社ディエスジャパンとの間で争われていたトナーカートリッジのICチップに関する特許侵害訴訟について発表した。
セキュリティをいかに直感的にわかりやすく解説するかは、これまでもさまざまな工夫がこらされてきたが、歴史的事実や兵法の視点を高い完成度で持ち込んだ本講演は、単に「楽しい」を超える汎用性や横展開の可能性を秘めている。
ホワイトハウス主催の第 2 回「国際ランサムウェア対策イニシアティブ(International Counter Ransomware Initiative)」サミットが終了し、今年は 36か国のグループが、ランサムウェア運用資金としての仮想通貨の利用を取り締まる意向であると明らかにした。
総務省は11月8日、「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の募集開始を発表した。
株式会社LogStareは11月10日、富士通株式会社が自社開発・国内生産する「FUJITSU Network IPCOM EX2シリーズ」のログ解析とレポートに特化したソリューションリーフレットを公開した。
ここから先のお話は基本的に、サイバーセキュリティとこれからの未来、つまりSFプロトタイピングとの接点として、私が考えていることです。この後からしばらくアイデアレベルのものを羅列していきます。
日本政府が取り組んでいるトラストサービスのひとつ「日本版eシール」の社会実装に向けた実証実験結果が各所から公開されている。
パスロジ株式会社は11月7日、Windows用ファイル暗号化ソフト「クリプタン」の正式版サービスを同日から提供開始すると発表した。
夏神が鋭い目でオレをにらむ。緊急ならメッセージか通話で指示した方が早いだろ。オレは肩をすくめてビールをコップに注ぐ。夏神がオレを怒鳴りつけそうな感じで大きく口を開ける。
株式会社ダイナムジャパンホールディングスは11月1日、9月14日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第3報を発表した。
東京化成工業株式会社は11月1日、不正アクセスによる個人情報等流出の可能性について発表した。
熊本県は10月13日、県南の県立高等学校での個人情報漏えいの疑いがある事案について発表した。
中央労働災害防止協会(中災防)は10月5日、委託事業者でのメール誤送信による個人情報流出について発表した。