福岡地裁、福岡市所在の広告代理業者に証拠保全を実施(BSA)他
キーウェアは、トータルセキュリティソリューション「Guard-Zone」の国内販売を開始した。
SCSK、ISID、NRIの3社は、FISCが提供する「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準・解説書」第8版に対応したセキュリティリファレンスを共同で作成し、一部無償で公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、モバイル端末からサイボウズを利用するためのアプリケーション「サイボウズ KUNAI for Android」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、2012年8月度の「インターネット脅威マンスリーレポート」を発表した。Android端末向けの不正アプリは、従来のゲームやアダルトから便利ツールへと傾向が変わってきているという。
エフセキュアは、ドイツ連邦刑事局(BKA)がバックドアの開発者をサイト上で募集していることについてブログで紹介している。
6月、同委員会はHuaweiとZTEの重役に、中国政府との関係と、彼らの国際的価格戦略に関し、詳細に開示するよう求める書状を発行した。
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管理者アカウント制御の市場は、特権ID管理と呼ばれることも特権ユーザ管理と呼ばれることもあります。どちらを使用するかによって、我々が対処しようとしている問題のとらえ方が特徴づけられる可能性があります。
NTTデータは6日、金融・インフラ業界等向けのクラウド型顧客管理サービス「BizXaaS顧客管理」の提供を開始した。
ウィルコムおよびウィルコム沖縄は7日、ウィルコム設備の設定漏れによって、一部ユーザーに誤った利用料金を請求していたことが判明したと発表。対象の利用料金を返還するとしている。
ジャストシステムは7日、セルフ型アンケートサービス「Fastask(ファストアスク)」を利用して、9月3日から4日に行なった「“スマホ依存”に関する実態調査」の結果を発表した。調査対象は全国の10代から50代の男女で、有効回答数は800件。
NTTデータ先端技術は、「Splunk 4.3.3およびそれ以前」の管理項目における任意のファイルを表示可能な脆弱性に関する検証レポートを公開した。
Java for OS X 2012-005およびJava for Mac OS X 10.6 Update 10公開(アップル)他
マカフィーは、個人向け2013年版セキュリティソフト4製品の店頭販売を9月21日より開始する。
国民生活センターは、全国の消費生活センターに寄せられた2011年度の商品・サービス別の相談件数で、アダルト情報サイトに関する相談が1位であったと発表した。
日本マイクロソフトは、2012年9月のセキュリティ情報の事前通知を発表した。
警察庁は、同庁が8月にまとめた「警察庁サイバーセキュリティ重点施策」を公表した。
筆まめ、およびトレンドマイクロは、オンラインストレージの普及で協業した。
ToyotaはShahulhameedが、セキュリティ証明書の削除など、サーバ上の少なくとも13種のアプリケーションを改ざんし、システムをクラッシュさせたと主張している。
バッファローは、Bluetoothを使い一定距離から離れると自動でログオフするパソコン用セキュリティカードとレシーバーを発表した。販売開始は9月上旬。