独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月22日、プリザンターにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会は6月21日、セキュリティ・キャンプ協議会と一般社団法人宮崎県情報産業協会、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が主催する「セキュリティ・ミニキャンプ in 宮崎2023」の専門講座の参加者の募集を発表した。
NPO法人エル・コミュニティは6月27日、中高生対象のサイバーセキュリティ教育プログラム「CyberSakura(サイバーサクラ)」の第3回の参加チーム募集を開始したと発表した。
今日もどこかで情報漏えいは起きている。
屋外電子看板やLED照明を扱う株式会社TBグループは6月20日、社内サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社上條器械店は6月19日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社リブセンスは6月19日、同社が運営する「転職ドラフト」での指名(オファー)情報の第三者による閲覧の可能性について発表した。
学生賃貸マンションを運営する東証プライム上場企業の株式会社ジェイ・エス・ビーは6月13日、契約者の個人情報を漏えいした同社元従業員の逮捕について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は6月21日、The Forrester Wave による2023年第二四半期の「Enterprise Email Security」レポートにおいてプルーフポイントが「リーダー」に選出されたと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月28日に、セミナー「「ChatGPT」など対話型AIを組み込むサービス開発でのセキュリティリスクとは?」を開催すると発表した。Zoomを利用したオンラインで開催される。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月20日、セミナー「ChatGPTの活用で進化する、次世代のセキュリティ対策」の開催について発表した。6月29日にZoomを利用したオンラインで開催される。
レッドチーム演習はブルーチームの体制評価に重きを置いています。一連のシナリオの中で使われるフィッシングメールやネットワークに接続される不審な機器を、ブルーチームがどの段階で検出できるのかを見ていきます。
ヤマハ株式会社は6月16日、米国子会社への不正アクセスについて発表した。
広島県府中町は6月9日、民生委員が保管する住民リストの紛失について発表した。
新潟県は6月5日、個人情報が記載された道路台帳図面の誤掲載について発表した。
山形県酒田市は6月2日、市内中学校におけるUSBメモリの紛失について発表した。
文部科学省は6月2日、令和5年度全国学力・学習状況調査(中学校)の解答用紙等の紛失について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月22日、ISC BINDにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月22日、Apache Tomcatにおける情報漏えいの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
日本プルーフポイント株式会社は6月19日、「2023 Voice of the CISO(CISO意識調査レポート)」の日本語版を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月17日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
讀賣テレビ放送株式会社は6月16日、給与計算業務委託先におけるランサムウェア感染について発表した。
READYFOR株式会社は6月15日、同社が運営するクラウドファンディングサービス「READYFOR」にてユーザーのログイン状態が他のアカウントに置き換わる不具合について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月19日、「産業用制御システム向け侵入検知製品等の導入手引書」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月20日、シンクグラフィカ製メールフォームプロ CGI における正規表現を用いたサービス運用妨害 (ReDoS) の脆弱性についてJVNで発表した。
日本情報通信株式会社(NI+C)は6月15日、株式会社日経統合システムとAeyeScan販売代理店契約を締結し、同日から提供を開始すると発表した。
本法人としては、製品紹介以外のセミナーを行うのは、実は創立以来ほぼ初めての試みだという。いわばラピッドセブン・ジャパン株式会社の日本市場への価値や哲学の発信の機会にしたいという意図があるようだ。
2023 年 4 月に、Linux OS のカーネルドライバに、権限の昇格が可能となるメモリ破壊の脆弱性が報告されています。
パーパス株式会社は6月18日、同社のエネルギー事業者管理システム「クラウドAZタワー」シリーズが稼働しているデータセンター内のサーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社日本経済新聞社は6月15日、ウェビナー申込者の個人情報が閲覧可能な状態になっていたと発表した。
東京海上ホールディングス株式会社は6月15日、委託先の富士通株式会社のシステムへの不正アクセスによる、送信メールデータの流出の可能性について発表した。
STORES株式会社は6月15日、委託先への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月14日、自然言語による脆弱性診断の設定が可能なプロトタイプを開発し、特許申請したと発表した。
DevOpsのシステム環境にバックドアやマルウェアを混入させることができれば、DevOps環境はあたかも「エクスプロイトやリモートコード実行(RCE)をサービスとして提供するプラットフォーム」のような振る舞いをさせることができる。
パスタの製造・販売を行う株式会社ニューオークボは6月13日、同社が運営する「ニューオークボオンラインショップ」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
株式会社帝国データバンクは6月14日、2月24日に公表した同社ネットワークへの不正アクセスについて、第3報を発表した。
ソフォス株式会社は6月5日、MOVEit Transfer/MOVEit Cloud のゼロデイ脆弱性について発表した。
警察庁は6月15日、「国際サイバー犯罪者対策の日」キャンペーンについて発表した。
企業が ITサービスの外注先を検討する際、北朝鮮が運営する企業は、その候補にすらならないことが多いだろう。
住友商事株式会社は6月9日、同社代理人をかたる個人について、注意喚起を発表した。
キヤノン株式会社は6月9日、同社の広報担当者を装う不審なメールへの注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月16日、Panasonic 製 AiSEG2 における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
パロアルトネットワークス株式会社は6月14日、「Unit 42 ネットワーク脅威トレンドレポート 2023」を発表した。
NTTデータ先端技術株式会社は6月14日、株式会社エーアイセキュリティラボと協業し「INTELLILINK Webアプリケーションマネージド診断サービス」を同日から提供すると発表した。
精密切削工具大手で東証プライム上場企業のオーエスジー株式会社は6月12日、4月14日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて第3報を発表した。
株式会社コスモスホテルマネジメントは6月12日、Booking.com 経由の予約における不正アクセスについて発表した。
兵庫県尼崎市は6月9日、USBメモリ紛失事案発生後の同市の対応について発表した。
兵庫県加東市は5月27日、公共施設予約システム及び図書館検索予約システムの一時停止について発表した。
株式会社共立メンテナンスは6月9日、同社が運営する「御宿 野乃 大阪淀屋橋」を予約した一部の顧客へのフィッシングサイトへ誘導するメッセージの配信について発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は6月14日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2023年6月)」を発表した。
株式会社村田製作所は6月13日、4月27日に公表した同社ファイルサーバへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
トヨタ紡織株式会社は6月10日、欧州子会社への不正アクセスについて発表した。
東京都水道局は6月9日、水道料金に関する不審なショートメッセージへの注意喚起を発表した。
フィッシング対策協議会は6月13日、総務省をかたるフィッシングへの注意喚起を発表した。
総務省は6月12日、固定資産税の支払いを騙ったメールへの注意喚起を発表した。
フィッシング対策協議会は6月12日、チューリッヒ保険会社をかたるフィッシングへの注意喚起を発表した。チューリッヒ保険会社でも6月10日に、同様の注意喚起を行っている。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月14日、Apache Struts 2における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
脆弱性の調査、ペンテスト、あるいは何気なく行うハッキング(非推奨)において、意図せず「見てはいけないデータ」「手元にあってはいけないデータ」に触れてしまうことがある。法的な問題を抱え込むことにならないのだろうか。
富山県は5月24日、心の健康センターにおける書類の誤送付について発表した。
国立研究開発法人 建築研究所は6月8日、同研究所への不正アクセスについて発表した。
堺化学工業株式会社は6月8日、同社役員を名乗る不審メールへの注意喚起を発表した。
熊本県熊本市は5月26日、マイナポイント申込サポートにおけるポイントの誤付与について発表した。
株式会社リチェルカセキュリティは6月8日、DEF CON CTF 2023 決勝への出場について発表した。