厚生労働省は7月27日、沖縄労働局における個人情報の漏えいについて発表した。
KDDIデジタルセキュリティ株式会社は8月2日、FIDO2準拠のパスワードレス認証サービス「ぱすとり」の提供を開始すると発表した。
金融庁は7月28日、円の中央銀行デジタル通貨の売買を騙るウェブサイトへの注意喚起を発表した。
株式会社アシュアードは7月27日、2023年上半期のセキュリティ対策最新傾向を発表した。
では「衛る」側には一体何が足りないのか。どうすればより堅牢な守りを実現し、次世代に技術を伝えていくことができるのか --- そんな問題意識に立って、守りを築くための技術と心を身につけるための場としてデザインされたのが「ハードニング競技会」だ。
厚生労働省は7月27日、同省が都道府県合同輸血療法委員会に委託する「血液製剤使用適正化方策調査研究事業」での個人情報の漏えいについて発表した。
東京都教育委員会教育庁は7月26日、同庁と委託契約を締結している株式会社電通プロモーションプラスにおける個人情報の漏えいについて発表した。
ガートナージャパン株式会社は7月26日、ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメント サミットのオープニング基調講演で、サイバーセキュリティにおいて払拭すべき4つの「先入観」と実行すべきアクションを発表した。
神奈川県警察は7月25日、サイバー犯罪捜査官の採用について発表した。
大日本印刷株式会社(DNP)は7月26日、警視庁サイバーセキュリティ対策本部による「メタバースを利用した訓練実施委託」に採用されたと発表した。
株式会社パロンゴと株式会社TwoFiveは7月25日、SaaS型セキュリティソリューションの相互販売でリセールパートナー契約を締結したと発表した。
主なポイント
株式会社エーアイセキュリティラボは7月、セミナー「生成AIで、脆弱性診断はここまで変わる〈実演有り〉ChatGPTの活用で、内製化もより簡単に」のアンコール開催について発表した。
ブルーチーム防御に一筋の光ともいえる発表が、2022年の Blackhat USA、CODEBLUE などで行われた。中国 TXOne Networks の研究チームが、シンボリック実行にニューラルネットを応用した解析ツールを開発した。
名古屋港運協会は7月26日、名古屋港統一ターミナルシステムの障害について、経緯報告を発表した。
人形を取り扱う株式会社東玉は7月25日、同社が運営する「東玉オンラインショップ」への不正アクセスによる顧客情報の漏えいについて発表した。
株式会社クレディセゾンは7月25日、「東玉オンラインショップ」における顧客情報の流出について発表した。
愛媛県立医療技術大学は7月24日、「助産学専攻科オープンキャンパスの申し込みフォーム」における個人情報の漏えいについて発表した。
これまで DMARC への対応にはハードルがあったように思いますが、ようやく最近になって火が付き、それに伴って BIMI対応も増加しています。
「AI が人類を滅ぼす」という懸念はビッグテックや AI 研究者自身から出て来ることが多い。こうした議論を横目で見ていて不思議に思うのは、あまりインターネットの情報エコシステムについて触れていないことだ。
北海道大学病院は7月24日、個人情報を含むUSBメモリの紛失について発表した。
ネットワンシステムズ株式会社は7月24日、同社が葛飾区から受託した学校教育総合システム案件での個人情報の漏えいについて発表した。
公立学校共済組合兵庫支部は7月21日、同支部が保有する人間ドック受診決定者の個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社JTBは7月20日、JTB 旅物語中部販売センターにおけるクレジットカードの不正利用について発表した。
IPAは、「情報セキュリティ白書 2023」の販売を開始したと発表した。
ChatGPT がもたらすのはリスクだけではない。生成AI を活用することで、この先起こりうるサイバー攻撃を予測し、先回りして対策を打っていくアプローチについても研究が始まっている。
専修大学は7月5日、教員個人情報の学内ネットワークシステムへの誤掲載について発表した。
山口県は7月21日、同県の委託先での個人情報流出について発表した。
株式会社日本経済新聞社は7月21日、「日経メッセ大阪」事前登録者のメールアドレス漏えいについて発表した。
沖縄県石垣市は7月20日、ファックス誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
埼玉県は7月20日、県立毛呂山特別支援学校での生徒の個人情報の紛失について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月26日、富士通製ネットワーク機器Si-RシリーズおよびSR-Mシリーズにおける認証回避の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は7月24日、2022年度「個人情報の取扱いにおける事故報告集計結果」を発表した。
スカパーJSAT株式会社は7月21日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
ヤマハ株式会社は7月20日、6月16日に公表した米国子会社への不正アクセスについて第2報を発表した。
鹿児島県日置市は7月18日、同市内の学校で使用するシステムにセキュリティ上の問題が発生したと発表した。
液晶フィルム材やエアバッグ基幹部品を展開する東証プライム上場企業の株式会社ダイセルは7月14日、同社グループ タイ法人におけるランサムウェア被害について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は7月19日、年次レポート「Human Factor 2023(サイバー攻撃チェーンで狙われる人的要因分析)」の日本語版を発表した。
今日もどこかで情報漏えいは起きている。
神奈川県横浜市は7月6日、中学校給食サポートセンター運営委託先でのメール誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
学校法人札幌日本大学学園は7月5日、ランサムウェアによるサイバー攻撃について発表した。
システムインテグレーション事業などを行う株式会社ヴィセントは7月6日、同社元社員の逮捕について発表した。
株式会社NTTドコモは7月21日、3月31日に公表した同社が「ぷらら」及び「ひかりTV」などに関する業務を委託している企業での個人情報流出について、続報を発表した。
静岡県吉田町は7月20日、同町の使用するメールシステムへの不正アクセスについて発表した。
鹿児島県志布志市は7月20日、6月22日に公表した同市が運営する「志布志市ふるさと納税特設サイト」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて、第2報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月24日、申請人プログラムにおける XML 外部実体参照 (XXE) に関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
東京電機大学は7月21日、同学の学生が WordPress 用プラグイン WP Sticky Socialにおけるクロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性を発見したと発表した。
TwoFive では、有名な 7 つのドメインについて、ドッペルゲンガードメインと、その中で MXレコードを持つものを調査しました。
2023 年 5 月に、Apple 社のソフトウェアである iTunes の Windows OS 版に高い権限で任意のディレクトリが作成可能となる脆弱性が報告されています。
株式会社エムケイシステムは7月19日、6月6日に公表した同社サーバのランサムウェア感染被害について、第3報を発表した。
株式会社千石電商は7月、4月11日に公表した同社オンラインショップ「せんごくネット通販」への不正アクセスについて、調査結果を発表した。
東谷株式会社は7月18日、同社が運営する「fkolme.com」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月20日、Webアプリケーション脆弱性診断プラットフォーム AeyeScanのAPIスキャン機能の大型アップデートを7月21日に実施すると発表した。
警察庁は7月18日、サイバー警察局便りVol.11「DMARCでフィッシングメール対策を!」を公開した。
トレンドマイクロ株式会社は7月18日、同社住所を騙る不審サイトやメールへの注意喚起を発表した。
過去 10 年で、.mil で終わる米軍のアドレス宛の数百万通のメールの送信先が、実際には西アフリカのマリのトップレベルドメインである .ml で終わるアドレスになっていたとの指摘が出ている。
大阪市は7月3日、大阪港湾局におけるIR用地の鑑定評価にかかる不適切な公文書管理について発表した。
順天堂大学は7月14日、同学で実施している「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」(令和3年文部科学省・厚生労働省・経済産業省告示第1号)」下の臨床研究での個人情報漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月19日、OpenSSLのAES-SIV実装における関連データエントリが正しく認証されない問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社リチェルカセキュリティは7月14日、TBS放送の金曜ドラマ「トリリオンゲーム」のハッキングシーンについて、舞台裏を解説している。
IPAは、 「重要情報を扱うシステムの要求策定ガイド」を公開した。同ガイドは、管理者が「自律性」と「利便性」の双方を両立したシステムの要求仕様を策定できることを目的としたもの。
金融庁は7月20日、同庁を騙ったメールへの注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月20日、WordPress 用プラグイン TS Webfonts for さくらのレンタルサーバにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。