アイサンテクノロジー株式会社は5月15日、同社コーポレートサイトへの不正アクセスについて発表した。
東山産業株式会社は5月12日、3月10日に公表した同社サーバへのランサムウェア攻撃について、第4報を発表した。
ソフトバンクグループ株式会社 会長兼社長の孫正義氏は、2025年7月の「SoftBank World 2025」において、グループ全体で10億の AI エージェントを構築する構想を発表した。このような環境では、従来の境界型セキュリティや人間中心のアクセス制御とは異なるアプローチが求められる。竹石氏は「Security for AI」戦略を担当しており、同講演では AI エージェント時代に企業が直面するセキュリティ課題と、ソフトバンクが実践する対策の全体像が示される見通し。
株式会社NTTデータグループは5月20日、「サイバーセキュリティに関するグローバル動向四半期レポート(2025年度第2四半期)」を公開した。
セコムトラストシステムズ株式会社は6月1日、大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立情報学研究所(NII)とフェリカネットワークス株式会社が推進する学生証プラットフォームに電子証明書の提供を開始すると発表した。
Okta Japan株式会社は5月12日、Auth0が「Stripe Projects Developer Preview」で利用可能になったと発表した。
総務省近畿総合通信局は5月28日、関西健康・医療創生会議等と共同で「医療機関向けサイバーセキュリティワークショップ」を7月23日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月1日、ServerView Agents for Windowsにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
AI を活用したセキュリティ診断スタートアップ企業 Novee社の創業エンジニア兼セキュリティ研究者のエラド・メゲドがこの脆弱性を発見して報告した。カンファレンスの講演申込みを準備していた彼は、興味深いパターンに気づいた。様々なハッカー会議や学術シンポジウムが、表向きは独自のイベントなのに、講演募集フォームは全て同じシステム(pretalx)を使っていたのだ。
ポラリス・ホールディングス株式会社は5月28日、同社が利用する外部宿泊予約サービス「Booking.com」への不正アクセスについて発表した。
株式会社グリーンホスピタリティーマネジメントは5月21日、Booking.com経由でホテルグランバッハ京都セレクトを予約した顧客へのフィッシングサイト誘導メッセージについて、注意喚起を発表した。
株式会社相鉄ホテルマネジメントは5月21日、Booking.com経由でホテルサンルート浅草を予約した顧客への不審なメッセージの送信について、注意喚起を発表した。
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社は5月19日、「サイバーセキュリティレポート 2026年04月」を発表した。
株式会社大塚商会は5月28日、同社が運営するオフィス用品の通販サイト「たのめーる」でのセキュリティ強化に伴うログイン通知メール送信の開始について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月25日、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」がTOTP認証サイトの診断に対応したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は5月26日、「制御システムのセキュリティリスク分析ガイド オンラインセミナー2026年度(上期)」を開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月28日、Jupyter Serverにおけるオープンリダイレクトの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社エイテックプロは5月11日、同社社内システムへの不正アクセスについて発表した。
PwC Japanグループは5月19日、攻撃者に有利な環境が広がるなか、企業は何を守り、どう備えるべきかの解説記事を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は5月21日、同社のプラットフォームが「Claude Compliance API」と連携すると発表した。
Okta Japan株式会社は5月22日、「Okta Identity Security Posture Management(ISPM)」と「Claude Compliance API」の統合を発表した。Anthropicの「Claude Enterprise」と「Claude Platform」に関連するアイデンティティリスクや設定ミスの可視化が可能となる。