2006年2月の記事(11 ページ目) | ScanNetSecurity
2026.04.16(木)

2006年2月の記事一覧(11 ページ目)

情報漏洩防止ソフト「時限くん ver2.0」を発売開始、大規模環境向けのEnterprise版を新たに追加(エヌ・エス・イー、アイ・エックス・アイ) 画像
新製品・新サービス
ScanNetSecurity
ScanNetSecurity

情報漏洩防止ソフト「時限くん ver2.0」を発売開始、大規模環境向けのEnterprise版を新たに追加(エヌ・エス・イー、アイ・エックス・アイ)

株式会社エヌ・エス・イー(NSE)と株式会社アイ・エックス・アイ(IXI)は、ファイルを自動消滅させたり、様々な利用規制を行える情報漏洩防止ソフト「時限くん」をバージョンアップし、「時限くんライター Standard / Enterprise ver2.0」として発売を開始した。

ThinkPad指紋センサーモデルをサポートする指紋認証システム(ヒューマンテクノロジーズ) 画像
新製品・新サービス
ScanNetSecurity
ScanNetSecurity

ThinkPad指紋センサーモデルをサポートする指紋認証システム(ヒューマンテクノロジーズ)

株式会社ヒューマンテクノロジーズは1月30日、米DigitalPersona社製の指紋認証システムの新バージョン「DigitalPersona Pro 3.4」を発表した。

偽造キャッシュカードやスパイウェアなどによる不正取引を検知・防止するサービスを提供(NTTデータ) 画像
新製品・新サービス
ScanNetSecurity
ScanNetSecurity

偽造キャッシュカードやスパイウェアなどによる不正取引を検知・防止するサービスを提供(NTTデータ)

株式会社NTTデータは1月30日、平成18年2月施行の預金者保護法に対応するサービスとした「ATMロック解除サービス」および「通知メールサービス」を3月より提供すると発表した。
提供する「ATMロック解除サービス」は、必要な時以外は引き出しや資金移動を利用できない状態

情報漏洩を監視、防止する次世代システムの取り扱いを開始(マクニカネットワークス) 画像
新製品・新サービス
ScanNetSecurity
ScanNetSecurity

情報漏洩を監視、防止する次世代システムの取り扱いを開始(マクニカネットワークス)

マクニカネットワークス株式会社は1月31日、米Code Green Networks社と販売代理店契約を締結し、同社製コンテンツ セキュリティ システムの販売を3月より開始すると発表した。

ショッピングサイト運営者向けに「安全なウェブサイトの作り方」を公開(IPA) 画像
新製品・新サービス
ScanNetSecurity
ScanNetSecurity

ショッピングサイト運営者向けに「安全なウェブサイトの作り方」を公開(IPA)

独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA)は1月31日、ウェブサイト運営社向けのセキュリティ対策マニュアルとして「安全なウェブサイトの作り方」を公開した。
同資料は、ショッピングサイト運営者がウェブサイト上で発生しうる問題に対し、適切な対策

ユーザID統合マネジメントソリューションの取扱いを開始(マクニカネットワークス) 画像
新製品・新サービス
ScanNetSecurity
ScanNetSecurity

ユーザID統合マネジメントソリューションの取扱いを開始(マクニカネットワークス)

マクニカネットワークス株式会社は1月30日、米Avatier Corporationのマネジメントソリューション「Avatier Identity Management Software」について、日本国内における総販売代理店契約を締結したと発表した。
同製品は、複数システムのユーザID/パスワードを統合管理す

ウイルスの持ち込み防止から感染防止、脆弱性の発見までを実現する統合セキュリティ対策サーバを発売(NEC) 画像
新製品・新サービス
ScanNetSecurity
ScanNetSecurity

ウイルスの持ち込み防止から感染防止、脆弱性の発見までを実現する統合セキュリティ対策サーバを発売(NEC)

日本電気株式会社は1月31日、統合セキュリティ対策アプライアンスサーバ「WormGuard CAシリーズ」を製品化、販売活動を開始したと発表した。

複数のメールクライアントソフトにおける、添付ファイルによりメールクライアントソフトが使用不能になる脆弱性(IPA) 画像
新製品・新サービス
ScanNetSecurity
ScanNetSecurity

複数のメールクライアントソフトにおける、添付ファイルによりメールクライアントソフトが使用不能になる脆弱性(IPA)

独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA)は1月31日、脆弱性関連情報の調査結果として、JVNで公表された「JVN#89344424:複数のメールクライアントソフトにおける、添付ファイルによりメールクライアントソフトが使用不能になる脆弱性」について解説を

セキュリティホール情報<2006/02/01> 画像
セキュリティホール・脆弱性
ScanNetSecurity
ScanNetSecurity

セキュリティホール情報<2006/02/01>

以下のセキュリティホール情報は、日刊メールマガジン「Scan Daily Express」の見出しのみを抜粋したものです。
「Scan Daily Express」では、全文とセキュリティホールの詳細へのリンクURLをご覧いただけます。

マカフィー、1月のネットワーク脅威の最新状況を発表 画像
業界動向
ScanNetSecurity
ScanNetSecurity

マカフィー、1月のネットワーク脅威の最新状況を発表

マカフィー株式会社は2月1日、2006年1月におけるネットワーク脅威の最新状況を発表した。発表によるとウイルスの傾向は、多くの企業・個人に銀行口座を入力させるようなフィッシングメールまたはそれと同じ手口を用いたメールが大量に配信されていることが確認された。

  • 前へ
  • 220件中 211 - 220 件を表示
「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」

ページ右上「ユーザー登録」から会員登録すれば会員限定記事を閲覧できます。毎週月曜の朝、先週一週間のセキュリティ動向を総括しふりかえるメルマガをお届け。(写真:ScanNetSecurity 永世名誉編集長 りく)

×