株式会社日立製作所は、セキュリティ機能とコストパフォーマンスを高めた、企業向け軽量モバイルノートPC「FLORA 210W(NL6)」およびA4オ-ルインワンノートPC「FLORA 270W(NB9)」新モデルを発売した。
日本エフ・セキュア株式会社は、同社のF-Secureアンチウイルス製品に脆弱性が発見されたと発表した。
日本アイ・ビー・エム(IBM)株式会社は、中堅企業向けにEメールのセキュリティを強化するソリューション「Eメール・セキュリティ・アプライアンス・シリーズ」の提供を開始した。
エヌ・ティ・ティコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は、「OCN企業向けセキュリティサービス」を最大2ヵ月間無料で体験できるモニターキャンペーンを開始した。
富士通株式会社は1月24日、ネットワークのセキュリティ機能を1台に統合したネットワークサーバ「IPCOM Lシリーズ」1モデルを開発、同日より販売活動を開始したと発表した。本製品は、端末を多数収容できる内部セグメントとバックボーンLANとの境において、ワーム拡散防止
エヌ・ティ・ティコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は、IM(インスタントメッセージ)通信の機密性を確保し、添付ファイルを含めた通信記録がネットワーク上に保存可能な「セキュアードIM」を開発したと発表した。
株式会社アイ・オー・データ機器は、同社ストレージ製品に添付されるセキュリティソフトウェア「iSPIS」の機能を紹介するストリーミングムービーを公開した。
IAjapan(財団法人インターネット協会)は1月19日、同協会のWeb上で、「インターネットにおけるルールとマナー検定こどもばん」を1月20日から通年で実施すると発表した。この検定は無料で受検することができ、何度でも行える。
KDDI株式会社は、同社のISP「DION」において迷惑メール対策の強化として「迷惑メールフィルター」の提供などを開始した。
IAjapan(財団法人インターネット協会)は1月19日、「インターネット利用アドバイザー」制度を開始すると発表した。この制度は、1月20日からインターネット上で実施されている「インターネットにおけるルール&マナー検定2006年上期」と連携して実施している。
東京エレクトロン株式会社は、SenSageと総代理店契約を締結し、同社のログの収集から分析までが行える管理ツール「SenSage Enterprise Security Analytics」を発売したと発表した。同製品は、企業のあらゆるセキュリティ機器、サーバー、アプリケーションなどから発生す
キヤノンシステムソリューションズ株式会社は1月19日、アプライアンス製品群の新ブランド「GUARDIANBOX」シリーズを開発、スパムメール対策製品「GUARDIANBOX SpamFilter」、URLフィルタリング製品「GUARDIANBOX URLFilter」の販売を2月から開始すると発表した。
株式会社アスキーソリューションズは1月19日、オムロンソフトウェア株式会社と双方が保有する情報セキュリティソフトウェアを相互に販売する代理店契約を締結したと発表した。
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社は1月24日、アドビシステムズ株式会社の新製品「Adobe Acrobat 3D」と「Adobe LiveCycle Policy Server(APS)」を同社電子ドキュメントソリューション「活文」シリーズに連携させた、製造業向けソリューション「セキュア図面管
株式会社インフィニテックは、PC用情報保護ツール「A-LOCKY」を2月2日に発売すると発表した。
以下のセキュリティホール情報は、日刊メールマガジン「Scan Daily Express」の見出しのみを抜粋したものです。
「Scan Daily Express」では、全文とセキュリティホールの詳細へのリンクURLをご覧いただけます。
東京都港区の虎ノ門病院は1月24日、同院の男性外科医が患者の個人情報を記録したUSBメモリを紛失していたことが判明したと発表した。この外科医は1月20日夜に同僚と飲酒、タクシーで帰宅する際に同メモリやクレジットカードなどを入れた鞄を置き忘れたという。
<今週の特集記事>
●セキュリティポリシーは誰が策定するのか
2005年に入ってからスパイウェアによる事件や被害の報告が増えてきたためか、“スパイウェア”という言葉とその概要を知らない企業のITセキュリティ管理者は今や殆どいない。そこで、今回は企業のITセキュリティ管理者を対象にした、スパイウェアの最新の技術情報、およ
〜価格.com、米カード会社事件 80%以上が事後対応が不適切と評価〜