「IERAE DAYS」の「意外と身近なデジタル・フォレンジック」では、そんな業務に携わっているディフェンシブセキュリティ部フォレンジック課の坂田成史氏、岩崎剛氏、笠原大空氏、湯田智彦氏が、それぞれの「持ちネタ」を披露した。
道の駅ゆ~ばるのじりを運営するハーメックのじり株式会社は1月24日、出荷者の個人情報が漏えいした可能性について発表した。画像ファイルで公開している。
長野電鉄株式会社は1月15日、同社パソコンへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は11月19日、パソコンに偽のウイルス感染警告を表示させるサポート詐欺への注意喚起を発表した。
ウエルシア薬局株式会社は11月8日、同社へのサポート詐欺による不正アクセスについて発表した。
トレンドマイクロ株式会社は10月17日、正規ツールを悪用しPCを操作不能にさせるサポート詐欺の新手口の解説記事を発表した。同社 セキュリティエバンジェリストの岡本勝之氏とスタッフスレットリサーチャーの河田芳希氏が執筆している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月17日、パソコンの画面全体に偽のメッセージが表示され操作不能になる手口についての注意喚起を発表した。
静岡県吉田町は7月17日、同町の「ちいさな理科館」のパソコンへの不正アクセスについて発表した。
厚生労働省滋賀労働局は7月17日、委託事業受託者による個人情報の漏えいについて発表した。
大東文化大学は5月17日、3月27日に公表した不正アクセスによる情報漏えいの可能性について、続報を発表した。
近畿大学病院は5月13日、産婦人科における2件の個人情報の漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月18日、「情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況[2024年第1四半期(1月~3月)]」を発表した。このレポートは、同四半期の間にセキュリティセンターで対応した「相談」の統計についてまとめたもの。
笛吹市商工会は4月15日、3月15日に公表したサポート詐欺被害について、調査結果を発表した。
公立大学法人北九州市立大学は3月29日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
静岡県焼津市は3月、深層水脱塩施設での個人情報の漏えいについて発表した。
笛吹市商工会は3月5日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
山口県山口市は3月5日、やまぐちサッカー交流広場での個人情報漏えいの可能性について発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
広島県は3月1日、県立高等学校職員の私用パソコンからの個人情報流出の可能性について発表した。
個人情報保護委員会は2月21日、長野県教育委員会に対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
医療法人社団福寿会 福寿会足立東部病院は2月7日、同院で発生した不正アクセスについて発表した。
自由民主党は2月16日、フィッシング被害への注意喚起を発表した。