東京都大田区は9月4日、同区の指定管理者である公益財団法人大田区文化振興協会が管理運営する大田区民プラザでの情報漏えいの可能性について発表した。
エスケーアイマネージメント株式会社は8月12日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
東北文化学園大学は8月7日、6月19日に公表した同学教員のサポート詐欺被害について、第3報を発表した。
海外貨物検査株式会社は7月14日、サポート詐欺被害による個人情報漏えいの可能性について発表した。
藤田医科大学病院は6月3日、サポート詐欺による個人情報漏えいについて発表した。
静岡県牧之原市は6月1日、相良中学校でのインターネット詐欺被害について発表した。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は3月25日、テクニカルサポート詐欺の手口に関する実態調査の結果を電子情報通信学会情報通信システムセキュリティ研究会(ICSS研)及び IEEE Conference on Dependable and Secure Computing(DSC)で発表した。
信和株式会社は2月9日、2025年12月3日に公表した同社子会社での資金流出について、調査結果を発表した。
住友林業クレスト株式会社は2025年12月23日、2025年4月15日に公表したサポート詐欺による不正アクセスについて、調査結果を発表した。
群馬県は2025年12月25日、県立高校等での個人情報に関わる事故について発表した。
有田周辺広域圏事務組合は11月21日、有田地方休日急患診療所の事務用パソコンへの不正アクセスについて発表した。
医療法人南労会紀和病院紀和クリニックは10月27日、非常勤医師が使用していた自宅パソコンへのサポート詐欺について発表した。
東京都産業労働局は9月19日、委託事業での不正アクセス被害について発表した。
国立大学法人山形大学は6月3日、附属中学校でのサポート詐欺被害について発表した。
株式会社ラックは6月6日、警察庁、一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)、及びMicrosoft Corporationと連携し、日本を狙ったサポート詐欺の被疑者検挙に貢献したと発表した。
国立大学法人山形大学は5月12日、同学のノートパソコンへの不正アクセスについて発表した。
公益財団法人やまがた農業支援センターは5月9日、農地中間管理事業の契約に係る個人情報流出の可能性について発表した。
住友林業クレスト株式会社は4月15日、サポート詐欺による不正アクセスについて発表した。
「IERAE DAYS」の「意外と身近なデジタル・フォレンジック」では、そんな業務に携わっているディフェンシブセキュリティ部フォレンジック課の坂田成史氏、岩崎剛氏、笠原大空氏、湯田智彦氏が、それぞれの「持ちネタ」を披露した。
道の駅ゆ~ばるのじりを運営するハーメックのじり株式会社は1月24日、出荷者の個人情報が漏えいした可能性について発表した。画像ファイルで公開している。
長野電鉄株式会社は1月15日、同社パソコンへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は11月19日、パソコンに偽のウイルス感染警告を表示させるサポート詐欺への注意喚起を発表した。
ウエルシア薬局株式会社は11月8日、同社へのサポート詐欺による不正アクセスについて発表した。
トレンドマイクロ株式会社は10月17日、正規ツールを悪用しPCを操作不能にさせるサポート詐欺の新手口の解説記事を発表した。同社 セキュリティエバンジェリストの岡本勝之氏とスタッフスレットリサーチャーの河田芳希氏が執筆している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月17日、パソコンの画面全体に偽のメッセージが表示され操作不能になる手口についての注意喚起を発表した。
静岡県吉田町は7月17日、同町の「ちいさな理科館」のパソコンへの不正アクセスについて発表した。
厚生労働省滋賀労働局は7月17日、委託事業受託者による個人情報の漏えいについて発表した。
大東文化大学は5月17日、3月27日に公表した不正アクセスによる情報漏えいの可能性について、続報を発表した。
近畿大学病院は5月13日、産婦人科における2件の個人情報の漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月18日、「情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況[2024年第1四半期(1月~3月)]」を発表した。このレポートは、同四半期の間にセキュリティセンターで対応した「相談」の統計についてまとめたもの。
笛吹市商工会は4月15日、3月15日に公表したサポート詐欺被害について、調査結果を発表した。
公立大学法人北九州市立大学は3月29日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
静岡県焼津市は3月、深層水脱塩施設での個人情報の漏えいについて発表した。
笛吹市商工会は3月5日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
山口県山口市は3月5日、やまぐちサッカー交流広場での個人情報漏えいの可能性について発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
広島県は3月1日、県立高等学校職員の私用パソコンからの個人情報流出の可能性について発表した。
個人情報保護委員会は2月21日、長野県教育委員会に対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
医療法人社団福寿会 福寿会足立東部病院は2月7日、同院で発生した不正アクセスについて発表した。
自由民主党は2月16日、フィッシング被害への注意喚起を発表した。
IPAセキュリティセンターは、「偽セキュリティ警告(サポート詐欺)対策特集ページ」をオープンし、「偽セキュリティ警告(サポート詐欺)画面の閉じ方体験サイト」を公開したと発表した。
京都教育大学附属桃山中学校は11月29日、サポート詐欺による公用パソコンの遠隔操作被害について発表した。
トビラシステムズ株式会社は10月26日、同社の「迷惑情報データベース」をもとにした、特殊詐欺に関する独自調査レポートを公開した。
長野県は9月13日、県立高等学校の公用パソコンからの個人情報流出の可能性について発表した。
消費者庁は、「Microsoft」のロゴを用いた偽の警告表示により、ウイルス駆除などを行うなどと称して多額の金銭を支払わせる事業者に関する注意喚起を発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月25日、広告から遷移するサポート詐欺の手口を分析したレポートを公開した。
公益財団法人福岡市緑のまちづくり協会は9月1日、同協会の公園管理事務所(東平尾公園内)での個人情報流出について発表した。
鹿児島県日置市は7月18日、同市内の学校で使用するシステムにセキュリティ上の問題が発生したと発表した。
IPAは、「会社や組織のパソコンにセキュリティ警告が出たら、管理者に連絡!」と題する新たな「安心相談窓口だより」を公開した。
東京都青梅市は6月20日、5月16日に公表した青梅市ファミリー・サポート・センターのパソコンへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
トレンドマイクロは「『日本で撮影されたUFO』 - 不正広告で誘導するサポート詐欺に注意」と題する記事を公開、注意を呼びかけている。
株式会社三菱UFJ銀行は5月29日、パソコンのウイルス感染を装った偽の警告画面(サポート詐欺)や同行を名乗る偽メールへの注意喚起を発表した。
株式会社ノートンライフロックは12月9日、「ノートン」ブランドのセキュリティ製品で検知したサイバー攻撃のデータを元に、2021年のサイバー犯罪トレンドの振り返りと2022年のサイバー犯罪トレンド予測を発表した。
日本マイクロソフト株式会社は7月26日、オンラインを通じたテクニカルサポート詐欺とその消費者への影響に関する「テクニカルサポート詐欺グローバル調査 2021」の結果を発表した。