株式会社カプコンは10月21日、同社ドメインを装った「なりすましメール」への注意喚起を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は10月24日、Trend Micro Deep Security Agent 20.0.0-5761(Windows版) の公開停止について発表した。対象モジュールは下記の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月20日、日本語プログラミング言語「なでしこ3」における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月19日、Oracle Java の脆弱性対策について発表した。サポートされている以下の製品が対象となる。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月19日、スマートフォンアプリ「Lemon8(レモンエイト)」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月19日、Trend Micro Apex OneおよびTrend Micro Apex One SaaSにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
今日もどこかで情報漏えいは起きている。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月17日、Microsoft Windows Server における権限を昇格される脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月14日、複数の Microsoft Windows 製品におけるリモートでコードを実行される脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社セキュアヴェイルと株式会社LogStareは10月19日、Fortinet製品における認証バイパスの脆弱性(CVE-2022-40684)に関する調査記事を公開した。影響を受けるシステムは以下の通り。
国家支援型のサイバー攻撃が軍事施設や国家中枢・社会インフラや大企業を狙うという認識は少々改める必要がある。中露をはじめ各国サイバー部隊の活動は、もっぱら世論操作や諜報活動にシフトしているからだ。
警察庁は10月14日、北朝鮮当局の下部組織とされるラザルスと呼称されるサイバー攻撃グループによる暗号資産関連事業者等を標的としたサイバー攻撃について、注意喚起を発表した。
日本マイクロソフト株式会社は10月16日、新しいセキュリティ更新プログラムの配信方法について同社ブログで発表した。
株式会社マクニカは10月14日、Fortinet社製品の管理画面の認証をバイパスする脆弱性CVE-2022-40684に関連した調査を同者セキュリティ研究センターブログで発表した。Shodanで観測できる情報も踏まえ、情報や注意点等をまとめている。
WithSecureは10月14日、同社のセキュリティコンサルタントがMicrosoft Office 365 Message Encryption(OME)のセキュリティ上の脆弱性を発見し、セキュリティアドバイザリーを公開したと発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
Cross&Crown合同会社は10月17日、Shortcodes Ultimateプラグインにおける脆弱性について、同社が運営する「WP Lab」で公開した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月13日、WordPress 用 Flat Preloader プラグインにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月13日、FortiManager における脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は10月12日、ECサイトにおける個人情報の漏えいについて注意喚起を発表した。JIPDECによると近年、ECサイトの規模に限らず、広範囲で脆弱性を狙った不正アクセス等による漏えい事故が増加しているという。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月12日、OpenSSLのNID_undefを使用したカスタム暗号におけるNULL暗号化の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
Zoom Video Communications, Inc.は現地時間10月11日、Zoom Client for Meetings for macOSにおけるデバッグポートの設定ミスについて発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は10月12日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2022年10月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月12日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月11日、Fortinet 製 FortiOS、FortiProxy および FortiSwitchManager の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月7日、WordPress 用プラグインにおける複数の脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月11日、bingo!CMS における認証回避の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
JPAAWG 5th General Meeting では、国内でも有数の大規模なサービスを提供している NTTドコモやヤフージャパンにおける DMARC/BIMI対応の取り組みを紹介する。まだ未対応の組織・企業にとっては、不安を解消し、対応を進めるヒントが得られるだろう。
NetWalkerランサムウェアを使って世界中の組織から何千万ドルも奪い取った元カナダ政府職員に 20 年の禁固刑が下された。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月6日、IPFire の WebUI におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月7日、トレンドマイクロ製Deep SecurityおよびCloud One - Workload SecurityのWindows版Agentにおける複数の脆弱性について「JVN」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月6日、WordPress 用 Content Staging プラグインにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月6日、VLAN対応ネットワーク機器において、L2保護機構がバイパスされる問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
米国の NGO 団体であるフリーダム・ハウスは、中国のメディア影響力を調査した「Beijing’s Global Media Influence 2022」を公開しています。
栃木県は10月5日、国民体育大会を騙りライブ配信を装うフィッシング詐欺について注意喚起を発表した。
フィッシング対策協議会は10月4日、金融庁をかたるフィッシングに注意を呼びかけている。警察庁でも同日、警察庁及び金融庁のロゴを使用したフィッシングサイトを認知し、注意喚起を発表している。
堺化学工業株式会社は10月4日、同社役員を名乗る不審メールへの注意喚起を発表した。
脅威に負けることなく安心・安全なインターネット環境を実現するには、技術はもちろん、啓蒙・啓発や制度などさまざまな側面からの取り組みと、何よりコミュニティとしての連携が必要だ。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月4日、バッファロー製ネットワーク機器における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月4日、Microsoft Exchange Serverにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
Linux カーネルの Netfilter 機能に、権限昇格が可能となるメモリ破壊系の脆弱性が報告されています。
ロシアによるウクライナ侵攻は、サイバー脅威の活動にとって前例のない状況を生み出しました。これは、主要なサイバーパワーが、通常の戦争における広範な動的軍事行動と同時に、破壊的な攻撃、スパイ活動、情報操作を潜在的に行った最初の例であると思われます。
「CrowdStrike アドバーサリーカレンダー」は「アドバーサリー(敵性国家)」に関わる、サイバー攻撃に影響を及ぼす可能性がある(あるいは過去影響を及ぼした)地政学的出来事の情報を提供している点に最大の特長があります。記事末尾には当月の記載事項を付記します。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月30日、BookStack におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
日本マイクロソフト株式会社は9月30日、Microsoft Exchange サーバのゼロデイ脆弱性について同社ブログで発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月30日、Apache Tomcat での Http11Processorインスタンスにおける競合状態による情報漏えいの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月29日、三菱電機製家電製品における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
「今後普及する 4Kカメラであれば、ほぼすべての Webサイトや一部のテキスト文書のほとんどのヘッダーテキストを盗み見ることができるようになることがわかりました」と、研究者のヤン・ロングは語った。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は9月27日、Knot Resolverの脆弱性情報が公開されたと発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は9月27日、Unboundの脆弱性情報が公開されたと発表した。
サイバーセキュリティのマーケティングでは、振る舞い分析や AI/MLといった用語が非常に頻繁に使われており、情報セキュリティの専門家は、特に気にも留めずに聞き流します。しかしこれらの用語は鵜呑みにしない方が良いかもしれません。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月26日、IBM Business Automation Workflow および IBM Business Process Manager におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
トレンドマイクロ株式会社は9月22日、Deep Security および Cloud One - Workload Security の Windows版Agentにおける複数の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
警察庁は9月22日、フィッシングによるものとみられるインターネットバンキングに係る不正送金被害の急増について、注意喚起を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は9月22日、「NECグループ製品セキュリティ情報」に脆弱性問題を3件追加したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月22日、ISC BINDにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は9月16日、Windows DNSサーバの脆弱性情報が公開されたと発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月15日、複数のアドビ製品のアップデートについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月15日、EC-CUBE とEC-CUBE 用プラグイン「商品画像一括アップロードプラグイン」における脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は9月14日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2022年9月)」を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月13日、イラン国家が支援する攻撃グループTA453(別名Charming Kitten、PHOSPHORUS、APT42)に関する新たな脅威情報を同社ブログで公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月13日、Trend Micro Apex One および Trend Micro Apex One SaaS における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
5Gの特徴は、一般に高速(高帯域)、低遅延、同時多数接続と言われている。データの転送速度は20Gbps/10Gbps(下り/上り)というスペックスピードを持ち、伝送遅延は1ミリ秒以下。このハイスペックさは、DDoSの攻撃能力をさらに高めることができる。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月12日、複数の Cisco Small Business RV シリーズ Dual WAN Gigabit VPN ルータにおける脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。