総務省は、「ICTサイバーセキュリティ政策の中期重点方針」(案)に対する意見募集の結果および「ICTサイバーセキュリティ政策の中期重点方針」を公表した。
トレンドマイクロは「ハクティビズム 2024」と題する記事を公開した。UNICRIがハクティビズムに関する研究報告書を作成するにあたり、同社が専門知識の提供や助言を行った。
一般社団法人日本クラウド産業協会(ASPIC)は8月28日に、第40回クラウドセキュリティ研究会「攻撃観測と脅威インテリジェンスを融合したサイバー脅威動向把握~クラウドサービスとの関わりについて~」を開催すると発表した。
ランドセルメーカーの株式会社協和は8月6日、同社への不正アクセスの可能性について発表した。
摂南大学は8月5日、同学関係者を騙る不審メールについて発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月5日、「Security Management Conference 2024Summer」に同社のエンジニア市川遼氏が登壇すると発表した。
ガートナージャパン株式会社(Gartner)は8月1日、日本企業のIT人材に関する調査結果を発表した。
Cohesity Japan株式会社は7月30日、日本企業におけるサイバーレジリエンスに関する調査結果を発表した。
大規模インシデントして、ウクライナの CyberResistance によるインドのロシア製ミサイル防衛システムの情報リーク「BaumankaLeaks」が話題です。
日本電解株式会社は8月6日、米国子会社への不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月5日、ゼクセロン製ZWX-2000CSW2-HNにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月6日、サイボウズ Officeにおけるカスタムアプリに関する閲覧制限回避の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月5日、Pimax PlayおよびPiToolにおけるWebSocket接続の要求に対する制限欠如について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
防衛省海上自衛隊は8月2日、日米豪共同サイバー演習(ブルー・スペクトラム24-1)の実施について発表した。
バリオセキュア株式会社は8月1日、中堅・中小企業向けソリューション「Vario Ultimate ZERO」を同日から販売すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月1日、IoTセキュリティのスペシャリスト林彦博氏を、上席執行役員 グローバル戦略本部 本部長として8月1日に迎えたと発表した。
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(MDIS)は7月30日、情報機器や通信のログを基にセキュリティ脅威の監視や検知を行う「MDISセキュリティログ分析サービス」の提供を11月中に開始すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は7月30日、「経営層向けサイバーセキュリティ研修」の提供を同日から開始すると発表した。
KDDI株式会社と東日本電信電話株式会社(NTT東日本)は7月30日、両社が保有する引込線や通信ケーブルの垂れ下がり・切断などの不安全状態解消を相互補完する業務提携の範囲を、NTT東日本全県域に拡大すると発表した。
株式会社スリーシェイクは8月7日、「企業のセキュリティ対策の現状と課題」のアンケート調査結果を発表した。
Black Hat の特徴のひとつは「個人ハッカーが世界に対して名を上げる」というカルチャーです。権威を主張するより、面白い発表であることも重視しています。
DMARC 導入に関して行われたこのパネルディスカッションは、実務情報共有の側面もさることながら、積極的に新しいセキュリティ対策を実装していくうえで必要となる勇気やハートも来場者に伝えることに成功していたと思う。
消費者庁は8月2日、富士通クライアントコンピューティング株式会社に対する景品表示法に基づく課徴金納付命令について発表した。
宮崎県は8月1日、宮崎県企業振興課が管理する県外ICT人材マッチング支援サイト「ひなターンみやざき」の改ざんについて発表した。
株式会社Brave groupは7月31日、6月25日に公表した同社グループが運営するオーディションでの個人情報流出について、調査結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月31日、映像コンテンツ「体験して学ぼう、脆弱性体験学習ツール『AppGoat(アップゴート)』利用の手引き」を、YouTubeのIPA Channelで公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月31日、サポート詐欺レポートを公開した。
株式会社コトラは7月26日、2023年までの求人数の調査をもとに、2024年以降のセキュリティに関する人材の求人情報・動向についての分析結果を発表した。
NTTは、「NTTグループ カスタマーハラスメントに対する基本方針」の策定について発表した。同社グループの一部の顧客などからのカスタマーハラスメントに該当する迷惑行為が発生していることを受けたもの。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は7月26日、兼松株式会社にサイバーセキュリティ教育講座を提供しセキュリティ人材の育成を支援すると発表した。
ユーロポールによると、法執行機関による摘発が近づくと忠誠先を切り替えなければならないことに嫌気がさしている大手 RaaS 集団の有能な犯罪者が増えているという。そういう者たちは現在、大手犯罪組織への依存を減らし、その代わりに通常は流出したビルダーの改造版である独自のツールを使って、単独で活動しようとしている。
株式会社東京玉子本舗は7月31日、同社が運営する「東京玉子本舗公式オンラインショップ」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
東京都目黒区は7月29日、区立小学校での個人情報の漏えいについて発表した。
長崎県立大学は7月21日、2023年8月22日に公表した同学が利用するeラーニングシステム manabie への不正アクセスについて、調査結果を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は8月2日、OpenSSHの脆弱性「CVE-2024-6387」と「CVE-2024-6409」についての解説記事を発表した。
IPAは、「重要情報を扱うシステムの要求策定ガイド(別冊)活用の手引き」を公開した。同ガイドは、IPAが2023年7月に公開した「重要情報を扱うシステムの要求策定ガイド」の手引書となるもの。
トレンドマイクロは、リサーチペーパー「窃取されたデータのアンダーグラウンド マーケット上での行き着く先」を公開した。
プルーフポイントは世界のメールトラフィックのうち 4 分の 1 を監視している世界でも有数のメールセキュリティを提供しています。その大規模なインテリジェンスから、ランサムウェア攻撃につながる脅威メールが増えているのかを探ってみました。
株式会社イードは8月21日に、「Scan ランチウェビナー Vol.1 突然発足した新領域安全保障研究所とはなにか?」を開催すると発表した。新領域安全保障研究所、明治大学サイバーセキュリティ研究所との共催となる。
一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は7月30日、「漫画村」に関する民事訴訟の判決確定について発表した。
東証プライム上場企業の株式会社駒井ハルテックは7月31日、6月25日に公表した同社のシステム障害について、調査結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月1日、センチュリー・システムズ製FutureNet NXRシリーズ、VXRシリーズおよびWXRシリーズにおける複数の脆弱性(CVE-2024-31070等)について発表した。
株式会社セキュアヴェイルは7月18日、近年被害が増大するランサムウェア攻撃への対策として、ファイアウォールの設定の有効性を第三者目線で診断するサービスを開始すると発表した。
NTTタウンページ株式会社は7月30日、同社が保有するタウンページ掲載情報を特殊詐欺対策アプリに提供すると発表した。
IPAは、「情報セキュリティ白書2024」を発表した。印刷版(書籍)は定価2,200円(税込み)であるが、PDF版はアンケートに回答することで無償で入手できる。
宇野港土地株式会社は7月29日、同社サーバ機器に外部から不正アクセスがあり、同社が運営する瀬戸内温泉たまの湯の顧客情報等が流出した可能性について発表した。
新潟県燕市は7月25日、国民健康保険被保険者証の誤送付について発表した。
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)は7月26日、米国ベンチャーキャピタルのForgepoint Capital, LLCがサイバーセキュリティ分野におけるソリューションをグローバルに展開することを目的として組成・運営するファンドに出資したことを発表した。
個人情報保護委員会は7月24日、個人情報保護法のいわゆる3年ごと見直しに関する検討会の開催について発表した。
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は7月19日、各府省庁、独立行政法人・指定法人の情報システムを対象に、システムの脆弱性等を調査・是正する横断的アタックサーフェスマネジメント(ASM)事業を7月22日以降、順次開始すると発表した。
株式会社カスペルスキーは7月22日、Internet Explorerのゼロデイ脆弱性について、解説記事を同社ブログで発表した。
IPAは、「デジタル時代のスキル変革等に関する調査(2023年度)全体報告書」を発表した。同調査は、デジタル人材の動向調査として2018年度から進めている調査・研究の2023年度版となるもの。
2024 年 4 月に公開された、Windows OS にて管理者権限の奪取が可能となる脆弱性を悪用するエクスプロイトコードが公開されています。
シャープ株式会社は7月23日、シャープ公式オンラインストア「COCORO STORE」への不正アクセスにについて発表した。
日本大学は7月29日、「お問い合わせ窓口」の不具合について発表した。
電子機器の製造を行う東証プライム上場企業のシークス株式会社は7月23日、2023年4月28日に公表したランサムウェアによる不正アクセスについて、調査結果を発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
株式会社FFRIセキュリティは6月21日、同社リサーチエンジニアが「Black Hat USA 2024」に登壇すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月30日、FFRI AMCにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月30日、エレコム製無線LANルータにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月30日、EC-CUBE 4系用プラグイン「EC-CUBE Web API プラグイン」における格納型クロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月30日、EC-CUBE 4系におけるプラグインインストール時の入力値チェックの不備について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
Bugcrowdは、「Inside the Mind of a CISO(CISOの心の中)」と題するレポートを発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は7月22日、HashiCorp社が開発したシステムやアプリケーションの認証情報を含むシークレットを安全に管理するソリューション「HashiCorp Vault」の販売を同日から開始すると発表した。