株式会社インゲージは8月5日、メールデータ移行サービスにおけるログイン情報の誤送付について発表した。
岡山県しんきん合同ビジネス交流会実行委員会は8月5日、岡山県しんきん合同Webビジネス交流会「岡山CREATION」への不正アクセスについて発表した。
友野印刷株式会社は8月5日、同社が保守管理業務を受託している「岡山CREATION」(岡山しんきんビジネス交流会サイト)に対する外部からのサイバー攻撃について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月18日、PgManageにおけるインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
住信SBIネット銀行株式会社は8月18日、同社から送信するメールのセキュリティ強化を目的として、メール認証規格 BIMI(Brand Indicators for Message Identification)を8月15日から導入したと発表した。
株式会社スリーシェイクは8月6日、株式会社両備システムズに提供したSRE総合支援サービス「Sreake」の導入事例インタビューを公開した。
株式会社KDDIウェブコミュニケーションズは8月6日、同社のホスティングブランドCPIからクラウド型メール専用プラン「KWCメール」を提供すると発表した。
Okta Japan株式会社は8月7日、特権アクセス管理製品「Okta Privileged Access」の導入キャンペーンを開始すると発表した。
2025 年春、東京で開催された「HENNGE Cybersecurity Day 2025 Tokyo」では、生成 AI 時代におけるサイバーセキュリティの課題と対策について、専門家による講演が行われた。
株式会社エーアイセキュリティラボは8月4日、8月26日にオンライン開催される「THE JOURNEY AIエージェントや生成AIについて効率的に情報収集できるオンラインカンファレンス」で講演を行うと発表した。
駒ヶ根高原リゾートリンクスを運営する株式会社フジケンは8月、海外からのアクセス制限について発表した。
LINEヤフー株式会社は8月5日、同社が提供する「Yahoo!メール」での他社メールソフト等を利用した海外からのアクセス制限について発表した。
一般財団法人郡上八幡産業振興公社は8月4日、同法人が運営する「郡上八幡屋-特産品通販-」への不正アクセスによる個人情報漏えいにについて発表した。
常磐大学は8月1日、メールアドレスの流出について発表した。
佐川急便株式会社は8月1日、佐川急便スマートクラブへの不正アクセスについて発表した。
株式会社スリーシェイクは8月5日、同社のクラウド型データ連携ツール「Reckoner」で新機能「オンプレエージェント」を提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは8月9日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」へのスキャンルールの追加について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月6日、ASMツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」の機能を拡張し、「Microsoft SharePoint Server のリモートコード実行の脆弱性(CVE-2025-53770)」が検出可能となったと発表した。
Cloudbase株式会社は8月21日に、株式会社サーバーワークスと共同でオフラインイベント「セキュリティの現場から~クラウド脅威による被害のリアルとASM×CNAPPによる対策入門、そして運用事例~」を開催すると発表した。
メルセデス・ベンツ日本合同会社は8月1日、同社が運営する自動車保証管理システムでの顧客情報流出の可能性について発表した。
株式会社丸菱ホールディングスは7月28日、同社へのランサムウェア攻撃について発表した。