GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月1日、6月21日から6月22日にオンライン開催した国際的なサイバーセキュリティコンテスト「IERAE CTF 2025」に、世界42ヶ国から全809チーム、1,618人がエントリーしたと発表した。
京都府警察は7月2日、令和7年度京都府警察官サイバー対処捜査官の募集について発表した。
今回は、内部不正の最大の要因「動機」について解説します。いかに内部不正が人類の歴史と共にあり続けたか、古からのキリスト教の7つの大罪をもとに分析する分かりやすい。人の欲望というのは、科学や文明が発達しても変わらないもんだ。中編で解説した不正のトライアングルそれぞれの対策も、教科書的なモノではなく、現場のリアル的なものを提示しますよ!
明治安田生命保険相互会社は6月24日、グループ会社である明治安田アセットマネジメント株式会社のホームページへのアクセス障害について発表した。
ぴあ株式会社は6月24日、同社が運営するリセールサイト「RELIEF Ticket」で一部顧客の情報が閲覧可能であったと発表した。
クミアイ化学工業株式会社は6月23日、同社への不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
一般社団法人日本シーサート協議会(NCA)は6月25日、6月18日に第7期社員総会を開催し、新任理事に福田かおり氏を選出したと発表した。
デジタルアーツ株式会社は6月23日、ランサムウェアの侵入原因の調査、及びメール添付ファイル、URLのマルウェア種別の調査を行い、インフォスティーラーの実態について分析した結果を発表した。
一般社団法人日本クラウドセキュリティアライアンス(CSAジャパン)は6月23日、クラウドセキュリティWGが「スタートアップのためのクラウドセキュリティ 2024-要約版-」を公開したと発表した。
HENNGE株式会社は6月24日、東京コンファレンスセンター品川で「タダから始めるセキュリティ2025:「カネをかけられない」に悩む情シス交流会」を7月24日に開催すると発表した。
ランサムウェア攻撃グループ「Qilin」は、アフィリエイトに優秀な弁護士チームへのアクセスを提供し、身代金の交渉における圧力を高めるという新たなマーケティング戦略を展開し始めている。
株式会社ヤマダコーポレーションは6月26日、同社へのサイバー攻撃によるシステム障害について発表した。
中央大学は6月25日、同学を装ったなりすましメールへの注意喚起を発表した。
パーソルホールディングス株式会社は6月24日、同社を騙る不審な求人メール等への注意喚起を発表した。
スーパーマーケットを運営する株式会社タイヨーは6月23日、ねころっけアカデミー申込者情報が漏えいした可能性について発表した。画像ファイルで公開している。
レバテック株式会社は7月2日、情報システム部門の担当者と経営層516名を対象とした「企業におけるセキュリティ対策の実態調査」の結果を発表した。
株式会社 TwoFiveは7月1日、株式会社QTnetと「DMARC/25 Analyze」の販売代理店契約を締結したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月8日に、Webセミナー「AIで炙り出す “見逃された” IT資産と脆弱性 デジタル領域のセキュリティを強化する方法」を開催すると発表した。
脆弱性は、SSH サーバーと通信できる状態であれば、認証なしに遠隔コード実行が可能であり、エクスプロイトコードの作成が容易であるため、当該ソフトウェアを利用している場合は攻撃者に狙われる可能性が高いと考えられます。
社会医療法人聖泉会聖十字病院は6月20日、同院サーバへの不正アクセスについて発表した。
ニプロ株式会社は6月20日、米国子会社での情報漏えいについて発表した。
株式会社バッファローは6月27日、同社NAS商品(LinkStation/TeraStation)のパスワード変更についての注意喚起を発表した。
株式会社両備システムズは6月26日、多要素認証ソリューション「ARCACLAVIS NEXTチーム版」のオンライン販売の開始を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月25日、複数のブラザー製品における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月25日、複数のブラザー製Windows版ドライバーインストーラーにおける権限昇格につながる脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
Okta Japan 株式会社は6月24日、世界9ヶ国の消費者を対象とした「Customer Identity Trends Report 2025」の結果を発表した。
株式会社システムエグゼは6月20日、同社で発生したインシデントについて発表した。
株式会社パルは6月20日、同社運営のオンライン通販サイト「PAL CLOSET」での不正ログインの発生について発表した。
株式会社みずほ銀行は6月14日、顧客情報の漏えいについて発表した。
株式会社日本ロックサービスは6月15日、同社への不正アクセス被害について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月26日、iroha Boardにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
Okta Japan株式会社は6月24日、AIエージェントのセキュリティ強化を支援する新しいプロトコル「Cross App Access」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月27日、ティービーアイ製ネットワークレコーダおよびAHDレコーダにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月26日、複数のApache製品におけるサービス運用妨害(DoS)の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
ヤモリには「家守」という漢字があてられることから家を守る存在として縁起が良く、 害虫を食べてくれるため家の清潔を保つのに役立ち、金運や家庭の繁栄を象徴する、などとされています。
医療機器・病院設備等の販売を行う株式会社三笑堂は6月13日、5月15日に公表した同社への不正アクセスについて、調査結果を発表した。
日揮ユニバーサル株式会社は6月13日、2024年12月27日に公表した同社でのセキュリティインシデントについて、第2報を発表した。
株式会社富士山マガジンサービスは6月20日、同社が運営するウェブサイト「Fujisan.co.jp」への不正アクセスによる個人情報が漏えいした可能性について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月21日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のWeb-ASM機能の強化について発表した。
デジタル庁は6月24日、「iPhoneのマイナンバーカード」の提供を開始したと発表した。
和歌山大学学術情報センターは6月19日、「サイバーセキュリティ人材育成セミナー~サイバーセキュリティ人材育成の20年とこれから~」を7月3日に開催すると発表した。
Mellia株式会社は6月16日、同社が運営する「アイムラフロリア 公式オンラインショップ」への不正アクセスによるクレジットカード決済の一時停止について発表した。
株式会社トキハインダストリーは6月20日、3月31日に公表した同社でのシステム障害について、続報を発表した。
ジブラルタ生命保険株式会社は6月20日、同社の社内ネットワークへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月24日、エレコム製無線LANルータにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月24日、GROWIにおける非効率な正規表現の使用について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月23日、インターポールと欧州評議会が主催した「Digital Security Challenge」および「Cyber Games」で、AIを悪用したサイバー犯罪への捜査手法を実践的に学ぶ演習を提供したと発表した。
デジタル庁は6月13日、閣議決定された「デジタル社会の実現に向けた重点計画」の資料を公開した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は6月19日、DVRを狙うRapperBotの最新動向について、NICTER Blogで発表した。CSRI解析チームが執筆している。
Interop Tokyo Best of Show Award は「技術的新規性」「技術的優位性」「コンセプトの新規性」「動態 / デモ展示をしていること」「訪問審査に対応した説明員のプレゼンの的確さ」「Interop Tokyo の開催日にあわせて製品やサービスが発表されているか」「社会に与えるインパクト」等の項目によって評価される。
学校法人宮城学院は6月17日、5月16日に公表した同学院でのランサムウェア感染について、続報を発表した。
静大祭実行委員会は6月17日、静大祭公式ホームページにおける情報漏えい疑惑について発表した。
日本私立学校振興・共済事業団は6月20日、健康情報ポータルサイト「Pep Up」への第三者からの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月23日、トレンドマイクロ株式会社製ウイルスバスター クラウドにおける任意のファイルが削除可能な脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社帝国データバンクは6月19日、「サイバー攻撃に関する実態調査(2025年)」の結果を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月19日、「欧州サイバーレジリエンス法(CRA)対応状況アセスメントツール」の提供を開始すると発表した。「CRA準拠支援サービス」のラインナップのひとつとしての提供となる。
セコムトラストシステムズ株式会社は7月23日、24日に、無料Webセミナー「生の声をご紹介!アタックサーフェス調査の実態を語る」を開催すると発表した。
ガートナーのリサーチ担当バイスプレジデント クレイグ・ローソン氏は 5 月に開催された同社のインフラストラクチャ、オペレーション&クラウド戦略カンファレンスで、次のように話した。「これまでまだ誰も パッチを適用することによって脅威アクターに対して大勝利をおさめたことはありません」と。ローソン氏によれば、これまでにハイパースケーラーや銀行、小売業者、政府機関とパッチ適用について話し合ってきたが、きちんとパッチを当て続けることができている企業や機関など 1 つもなかったという。
公益財団法人日本体操協会は6月17日、同会ホームページでのシステム障害について発表した。
コスモ石油マーケティング株式会社は6月16日、同社サービス「コミっと車検」でのアクセス権限の設定誤りについて発表した。
株式会社大創産業は6月18日、同社の業務で利用していた「Google グループ」での個人情報漏えいの可能性について発表した。
HENNGE株式会社は6月18日、「HENNGE One」がSansan株式会社の経理DXサービス「Bill One」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社NTTデータグループは6月18日、サイバーセキュリティに関するグローバル動向四半期レポート(2024年10月~12月)を公開した。