2013年1月から11年間にわたって本誌の名誉編集長をつとめた猫のりくくんが今夏8月に虹の橋を渡りました。編集部内協議のうえ、10月1日より、りくくんはScanNetSecurityの永世名誉編集長に就任したことをお知らせいたします。
株式会社マイナビは10月23日に、ウェブセミナー「総務省田中氏と考えるスミッシング対策の現状と今後の展望」を開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月21日に、セミナー「生成AIで実現する、継続的・長期的な脆弱性診断 DX時代の最新事例を徹底解説」をリアルタイム配信すると発表した。
株式会社イープラスは10月8日、イープラスを騙った不審メールへの注意喚起を発表した。
東京損保鑑定株式会社は10月7日、同社サーバへのランサムウェア攻撃について発表した。
カシオ計算機株式会社は10月11日、同社サーバへの第三者からのランサムウェア攻撃について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月18日、OpenSSLにおける境界外書き込みの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月18日、学科学習システム「MUSASI」バージョン3における認証処理に関する問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
カシオ計算機株式会社は10月8日、同社ネットワークへの不正アクセスによるシステム障害について発表した。
埼玉医科大学附属図書館は9月26日、「医書.jp」での「Neurological Surgery 脳神経外科」の大量ダウンロードについて発表した。
総務省は10月16日、全国7会場で「全国型CTFコンテスト」を11月30日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月10日、baserCMS用プラグイン「BurgerEditor」におけるディレクトリリスティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月11日、Exmentにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月15日、SHIRASAGIにおけるパストラバーサルの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月16日、Oracle Java の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムはサポートされている以下の Oracle 製品。
認識を誤らせる心理に「確率的な損失と確定的な損失」の評価の違いがある。たとえば、100 %の確率で 1,000 万円損失するリスクと、10 %の確率で 1 億円を失うリスクがあった場合、一般的な人は後者を選ぶだろう。だが、期待値はどちらも同じ(1000万円)である。確率的な損失なら「自分は助かる側に入る」と、のんきに楽観性バイアスが語る幻想を信じてしまう。
コストコホールセールジャパン株式会社は10月8日、同社を装った迷惑メールへの注意喚起を発表した。
東京都目黒区は10月3日、子育て支援施設での個人情報漏えいの可能性について発表した。
一般社団法人日本スマートフォンセキュリティ協会は(JSSEC)は10月7日、子どもたちがスマートフォン・セキュリティを学べる「セキュリティかるた」を作成したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月5日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
一般社団法人全国銀行協会は10月15日、同協会会員銀行の口座保有者がキャッシュカードや通帳等を紛失した場合の緊急時連絡先をとりまとめた冊子の2024年度版を作成し、ウェブサイトを更新したと発表した。