株式会社DTSのグループ会社 デジタルテクノロジー株式会社は5月2日、2月27日に公表した同社への不正アクセスについて、第3報を発表した。
みずほ信託銀行株式会社は4月24日、誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
宮城県は4月11日、同県が「ベトナム社会主義共和国における人材サポート体制構築業務」の委託契約を締結している東洋ワーク株式会での情報媒体の盗難被害について発表した。
東京海上日動火災保険株式会社は5月2日、同社代理店へのデータ誤送信による情報漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月13日、Panasonic製IR Control Hubにおける不正なファームウェアのロードが可能になる脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMOブランドセキュリティ株式会社は5月12日、「GMO『.貴社名』申請・運用支援サービス」を同日から提供開始すると発表した。
日本プルーフポイント株式会社は5月12日、次世代デジタルコミュニケーションガバナンス(DCG)ソリューションを発表した。
「今回の事件は『超可能犯罪』です。君島さんがこの事件を私たちに託したのは、典型的なサイバー犯罪のテンプレートにあてはまるからでした」
東急ホテルズ&リゾーツ株式会社は4月30日、同社の運営ホテルが利用している宿泊予約サービスへの不正アクセスについて発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
個人情報保護委員会は4月30日、東京海上日動火災保険株式会社、損害保険ジャパン株式会社、三井住友海上火災保険株式会社、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社ら大手損保4社への行政指導について発表した。
外務省は4月30日、国際ロマンス詐欺に関する注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月14日、a-blog cmsにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月14日、アイ・オー・データ製ネットワーク接続ハードディスク「HDL-Tシリーズ」における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は5月14日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2025年5月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2025年5月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
ヒューマンホールディングス株式会社は4月30日、ヒューマングループを装った不審メールや闇バイトの勧誘への注意喚起を発表した。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は5月1日、PDFの武器化によるサイバー攻撃への注意喚起を発表した。
楽天証券株式会社は5月2日、今般の不正取引被害に対する同社の補償方針について発表した。
株式会社SBI証券は5月2日、今般のフィッシング詐欺等による不正アクセス等の補償対応について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月1日、ウェビナー「すべての脆弱性診断『迷子』たちに捧ぐ! 内製 or 外注・ツール or 手動 自社に合った診断方法の見極め方」を5月20日に開催すると発表した。
あまたのセキュリティ対策と同様に、2FAおよび追加認証とて、効果がある、安全性が向上するという理由だけで経営層や消費者を納得させるのは難しい。
秋田県秋田市は4月25日、秋田市旧松倉家住宅公式サイトへの不正アクセスによる個人情報の流出の可能性について発表した。