GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月21日、「日弁連ESGセミナーシリーズ」に同社執行役員の阿部慎司氏が登壇すると発表した。
株式会社スリーシェイクは10月24日、ダイワボウ情報システム株式会社(DIS)と自動脆弱性診断ツール「Securify」において、ディストリビューター契約を締結したと発表した。
ここで改めてことわっておくが「即時解除」とはサノフィ株式会社のリリースに記載された文言である。複数名及び複数組織のステークホルダーによるチェックという長い道のりを経て公開されたリリースに「即時解除」とあった訳で、強い怒りを感じさせることを厭わないこんなワードが再発防止策として記載されたのを目にしたのは、年間 1,000 本は情報漏えいのリリースを読んでいる筆者にとってもめったにない経験であることを記しておく。
神奈川県は10月10日、神奈川県下水道公社内部のネットワークシステムのウイルス感染について発表した。
株式会社ゲームフリークは10月10日、不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
電源開発株式会社は10月9日、同社グループ役員・従業員を騙る不審メールへの注意喚起を発表した。
ベル・データ株式会社は10月9日、9月26日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、第3報を発表した。
株式会社スリーシェイクは10月9日、ソレキア株式会社とクラウド型データ連携ツール「Reckoner」において、パートナー契約を締結したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月17日、「サイバーイニシアチブ東京2024」にグローバル戦略本部 部長の伊藤公祐氏が登壇すると発表した。
食事すら忘れて DNS の分析に打ち込むというこの企業の名は米 Infoblox 社。2024 年 11 月 20 日午後に東京大手町で、世界 14 都市で開催される同社の年次イベント「Infoblox Exchange 2024 Tokyo」が開催される。
2024 年 8 月に公開された Jenkins サーバの脆弱性を悪用する、エクスプロイトコードが公開されています。
日清ファルマ株式会社は10月3日、同社ECサイト「日清ファルマ公式通販サイト」での商品の不正購入について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月11日、Web アプリケーション脆弱性診断ツール「GMO サイバー攻撃ネット de 診断 for Web アプリ」を同日リリースすると発表した。
The Linux Foundation Japanは10月7日、調査レポート「The Case for Confidential Computing」の日本語版となる「機密コンピューティングの事例」を発表した。
ガートナージャパン株式会社(Gartner)は10月9日、「日本におけるセキュリティ(リスク管理、アプリ/データ、プライバシー)のハイプ・サイクル:2024年」を発表した。
空売り投資家が 4 月に、グローブ・ライフで詐欺行為が広く行われ、女性従業員へのレイプや麻薬使用、見返り要求などを可能にした「セクハラ文化」が存在すると訴える報告書を発表し同社株価は急落した。新たに明らかになったのは、恐喝未遂の背後にいる正体不明の脅威アクターが、空売り投資家にも影響を及ぼそうとしたという事実である。
自動車部品メーカーで東証プライム上場企業の株式会社ヨロズは10月18日、同社グループへのランサムウェア攻撃について発表した。
株式会社サイゼリヤは10月16日、同社サーバへの第三者からのランサムウェア攻撃について発表した。
株式会社壱番屋は10月8日、同社が運営する「カレーハウスCoCo壱番屋ホームページ」の「出張販売問合せフォーム」に入力のあった顧客の個人情報流出について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月18日、オンライン学科教習ツール「N-LINE」におけるHTMLインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ティエスエスリンクは10月16日、サーバやパソコンから共有ファイルのコピーを禁止する情報漏えい対策ソフト「コプリガード Ver.7.0」と新製品「共有フォルダー保護拡張オプション」を11月11日に発売すると発表した。