株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は4月16日、Windows DNSの脆弱性情報を公開した。
株式会社日立製作所は4月13日、Cosminexus運用管理機能における情報露出の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月14日、スマートフォンアプリ「ぐるなび」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月8日、Sensorweb製ScadaBRに任意のファイルをアップロードされる問題について発表した。対象となる製品およびバージョンは次の通り。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月1日、「VMware vRealize Operations Managerなどの複数の脆弱性に関する注意喚起」を発表した。対象となる製品およびバージョンは次の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月26日、baserCMS における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月26日、「OpenSSLの脆弱性(CVE-2021-3450、CVE-2021-3449)に関する注意喚起」を発表した。対象となる製品およびバージョンは次の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月25日、影舞におけるクロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月22日、「複数のBIG-IP製品の脆弱性(CVE-2021-22986)に関する注意喚起」を発表した。対象となる製品およびバージョンは次の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月19日、富士ゼロックス製複合機およびプリンタにおけるサービス運用妨害(DoS)の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月17日、WordPress 用プラグイン Paid Memberships Pro における SQL インジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月11日、MagicConnect クライアントプログラムのインストーラにおける DLL 読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は3月12日、Windows DNSサーバの脆弱性情報を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月8日、GROWI における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は3月10日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2021年3月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2021年3月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月5日、GMOインサイト製のE START製品のインストーラにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)、一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月5日、トレンドマイクロ製ウイルスバスタークラウド(Windows 版)におけるコードインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月3日、Microsoft Exchange Server の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月2日、Apache Tomcat の脆弱性に対するアップデート公開について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月25日、VMware vCenter Serverの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月24日、Movable Typeにおける複数のクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は2月18日、BIND 9.xの脆弱性について公開した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月19日、Atlassian製BitbucketのインストールディレクトリのACL設定不備による権限昇格の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月17日、OpenSSL の複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月16日、FileZen における OS コマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は2月12日、Windows DNSの脆弱性情報を公開した。
日本マイクロソフト株式会社は2月11日、TCP/IPに影響を与える脆弱性情報に関する注意喚起を同社ブログで行った。同社では2月9日に、TCP/IPの実装に影響を与えるセキュリティ脆弱性に対する修正をリリースしている。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は2月10日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2021年2月)」を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月4日、SonicWall製SMA100シリーズの脆弱性について注意喚起を行っている。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月5日、sudoにヒープベースのバッファオーバーフローの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月3日、トレンドマイクロ株式会社製スマートホームスキャナー(Windows 版)のDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月1日、トレンドマイクロ株式会社製ウイルスバスター クラウドのインストーラにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月27日、インフォサイエンス製の複数のログ管理ツールにおける OS コマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は1月25日、dnsmasqにおける「DNSpooq」脆弱性情報を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月22日、Aterm WF800HP、Aterm WG2600HP および Aterm WG2600HP2 における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月20日、脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2020年第4四半期(10月~12月)] について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月20日、Oracle Java の脆弱性対策とOracle製品のクリティカルパッチアップデートに関する注意喚起について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月18日、GROWI におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月14日、acmailer の複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。mala 氏が報告を行っている。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月14日、ウイルスバスタービジネスセキュリティシリーズとApex One 、ウイルスバスター コーポレートエディションの複数の脆弱性について「JVN」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月15日、Apache Tomcat における Java API の実装不備に起因する情報漏えいの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は1月13日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2021年1月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2021年1月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月12日、SKYSEA Client View のインストーラにおける DLL 読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月5日、トレンドマイクロ製InterScan Web Securityシリーズの管理画面用サービスの複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月28日、SolarWinds Orion APIの認証回避の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月25日、各ベンダーが提供する複数のバックアップソフトウェアの脆弱性に関する注意喚起を発表した。
警察庁は12月24日、「Oracle WebLogic Server の脆弱性(CVE-2020-14882)を標的としたアクセスの観測等について」とする注意喚起を「@police」において公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月24日、Veritas 製 Veritas Backup Exec の権限昇格の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月21日、Apache Struts 2の脆弱性(S2-061)について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月18日、複数のセイコーエプソン製品で作成された自己解凍形式ファイルにおけるDLL読み込みに関する脆弱性についてJapan Vulnerability Notes(JVN)で発表した
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月15日、GROWIにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月11日、NEC Aterm SA3500Gにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月9日、Adobe Prelude、Adobe Experience Manager、Adobe Lightroomについて、アドビシステムズ社からのセキュリティアップデート(APSB20-70、APSB20-72、APSB20-74)の公開を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月10日、FileZenにおけるディレクトリトラバーサルの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月9日、OpenSSLの脆弱性に関する注意喚起を発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月7日、Apache Cordova Plugin camera における情報漏えいの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)、一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月7日、トレンドマイクロ製ServerProtect for Linuxにおけるヒープベースのバッファオーバーフローの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月3日、EC-CUBEに存在する複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月3日、desknet's NEOにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月4日、Apache TomcatにおけるHTTP/2リクエスト処理の不備に起因する情報漏えいの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月27日、Fortinet社製FortiOSのSSL VPN機能の脆弱性(CVE-2018-13379)の影響を受けるホストに関する情報を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月27日、トレンドマイクロ株式会社製InterScan Messaging Securityシリーズの複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)、一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月25日、改ざんチェックのないCBCモードで暗号化された実行ファイルにおいて任意のコードが埋め込まれる問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した