デジタル庁は6月24日、「iPhoneのマイナンバーカード」の提供を開始したと発表した。
株式会社NTTドコモは6月22日、同社が提供する「あんしんセキュリティ(プライバシー)」のiPhone・iPad対応を発表した。
Appleは、iPhoneやiPadなどのiOSデバイス向けにiOS 10.3をリリースした。
ロシアのセキュリティ企業ElcomSoftは現地時間17日、iOS 9以降を搭載したiPhoneでは、4ヶ月間にわたってユーザーの通話履歴が保存されていることを指摘するリリースを発表した。
Appleは19日未明、iPhoneやiPad向けのiOSデバイス向け基本ソフトiOS 9.3.3を正式にリリースした。
米Googleは現地時間1日、「アカウント情報」サービスをアップデートし、「スマートフォンを探す」機能を追加したと発表した。
新端末「iPhone SE」が販売開始となり、盛り上がっているが、iPhone、iPadなどの「iOS端末」は、ウイルスなどに攻撃されない・されにくいという“安全神話”が、長年流布してきた。しかし近年は、大きく揺らぎ始めている。
米Appleは22日、iPhone新モデル「iPhone SE」の発表にあわせて、iOSの最新版「iOS 9.3」を公開。旧機種でも利用可能としたが、iPhone 5s以前やiPad Air以前などの一部デバイスで、アップデート時に問題が発生した。そのため「iOS 9.3」配布は、一時停止となった。
米Appleは22日未明、4インチ画面のiPhone新モデル「iPhone SE」、9.7インチ画面の小型版「iPad Pro」を発表。あわせてiOSの最新版「iOS 9.3」が公開され、旧機種でもダウンロード可能になっている。この記事ではiOS 9.3の新機能・改善点などを紹介する。
iPhoneユーザーのための新ガジェットとして登場したApple Watch。価格や機能面から、大流行とまではなっていないが、「これなら、Apple Watchが欲しくなるかも」というアプリが、セキュリティ企業のLookout社から登場した。
iPhone出荷台数が、国内で初めて前年割れしたことを2月に報じたが、年間のスマートフォンOS別シェアにおいても、2011年以降の増加傾向から、初めてiOSが後退したことがあきらかとなった。
米地方裁判所が、犯罪に利用されたとされるiPhoneのロック解除命令を下した件について、アップルは再び声明を発表。この件に対するアップルの姿勢をQ&A形式で改めて説明している。
LINEは22日、スマホアプリ「LINE」iPhone版の最新版となる「バージョン5.10.0」を公開した。新機能を使いするとともに、いわゆる「クローンiPhone」の問題に対応した。
アップルは16日(現地時間)、米裁判所から出されていたiPhoneのロック解除についての協力要請に対し、拒否する考えをティム・クックCEOの名前で発表した。
MMDLaboが運営するMMD研究所は14日、「iPhone 6s/iPhone 6s Plus」に関する調査結果を発表した。携帯電話・スマホ利用者合計3,000人から回答を得た。調査は、発売後1週間となる10月2日~10月5日に実施された。
「ジェイルブレイクした iOS デバイスだけがマルウェアに脅かされていた世界は、過去のものだ。YiSpecter は、その技術が現実社会で、多くのiOSデバイスを感染させるのに用いられていることを明らかにした」
フォーカルポイントは6日、LightningとUSBケーブルを本体に内蔵し、7,000mAhの大容量を備えたモバイルバッテリ「mophie powerstation plus 4X (Lightning)」を発売した。直販価格は13,980円(税別)。
「この攻撃に対してできることは、『攻撃者から物理的に遠ざかること』以外に何もない。これは『Wi-Fi が利用できなくなる DoS(denial-of-service)』ではない――『オフラインモードですら、デバイスが利用できなくなる DoS』だ」
ゼスティーシステムズはiOSに対応したBluetoothリモコン「ビビーコン」を5月1日以降に全国量販店やキャリア店舗、AppleStoreなどで順次販売を開始する。先行予約として24日よりAmazon内の自社ページとAppBankで受付を開始した。
「顧客自身がジェイルブレイクをする必要はない。紛失、あるいは盗難に遭った携帯電話は、ブルートフォース攻撃を受け、その後、私の技術を利用してパスコードの検索ができるように、ジェイルブレイクされる可能性がある」と彼は結論づけた。
フォーカルポイントは2日、MIL規格準拠の耐落下性を持ち、2,600mAhバッテリーを搭載したiPhone 6専用バッテリーケース「OtterBox Resurgence 耐落下バッテリーケース for iPhone 6」を発売した。価格は11,800円(税別)。
アイ・オー・データ機器は17日、IPX8の防水規格に対応したiPhone 6/iPhone 6 Plus用ケース「IS-WPCシリーズ」を発表した。発売は12月下旬で、直販価格は2,700円(税込)。
アップルは18日未明、「iOS 8.1.1」の公開を開始した。iOSデバイスから直接、またはiTunes経由でアップデートが可能。
また、iMessage を利用したジャンクメールの送信は、活発に利用されている(ホットな)iPhone の電話番号のリストを作り出す手段も提供する。そしてスパマーたちは、そのリストを他の詐欺師たちに販売することもできる。
エム・フロンティアは、iPhone 6 Plusのガラスフィルム貼りサービスをリアルストア全店で開始した。対象のフィルムは『CRYSTAL ARMOR PAPER THIN』。史上最薄の0.15mmガラスフィルムで大画面の液晶を保護する。
「iOS 8.0」のアップデート版「iOS 8.0.1」が日本時間25日未明リリースされたが、不具合の報告が続出して配信が中止された。
プリンストンは、耐衝撃機能をもったiPhone 6 Plus用コンポジットケース「UAG-IPH6PLSシリーズ」(URBAN ARMOR GEAR社製)を10月2日以降順次発売する。予想実売価格は3,963円(税別)。
「Apple が消費者の行動を変化させるほどの影響力を持っていることに疑いの余地はない。しかし、『モバイル決済を受け付けていない小売業者が売り上げを失う』というステージには、まだ到達していない」
今回は iCloud が悪評を買っているが、これらの画像のソースは、iCloud だけではなさそうだ。Apple は、このセレブリティ画像のプライバシー騒動で批難される対象として、不当に矛先を向けられたように見える、と Conway は主張している。
Apple 特有の欠点は、コンピュータフォレンジックのフィールドでは、しばらく前から非常に良く知られていた。ElcomSoft のセキュリティ研究者は昨年、クラウドに保管されているドキュメント」を Apple の 2 要素認証が保護しないということを説明している。
アップルは、一部のiPhone 5のバッテリー駆動時間が急に短くなったり、より頻繁に充電が必要になったりする可能性があることが判明したと発表。
Signal は、鍵交換に ZRTP プロトコルを使用しており、会話には AES 128ビット暗号化が利用される。2 人のユーザーが会話しようとするとき、そのアプリは2 人のユーザーのスクリーン上にお互いが確認できるメッセージを表示する。
フォーカルポイントは、2,000mAhバッテリを搭載し、米国防総省MIL準拠の耐衝撃性能を備えたiPhone用ケース「OtterBox Resurgence」を、8月下旬より発売する。価格は12,000円。
「すべてのデバイスの一台一台で、これらの機能が有効化されており、それをオフにする方法は存在せず、また、こういった個人データをデバイスが送信することについて同意を求めるメッセージも、ユーザーには表示されていない」
ファイルリレーシステムについて、Zdziarskiは、「データ診断のためだけに必要なものである」という Apple の主張を嘲笑している。そのソフトウェアは診断を行う技術者が決して必要としないものをダウンロードできると彼は論じている。
それは、さらにあらゆるファイルや画像を入手し、カレンダーを傍受し、ユーザーの所在地を調べ、任意のタイミングでスクリーンショットを取り、 Facebook などのサードパーティのアプリケーションからもデータを収穫できる。
こういった詮索の手法として最も有名なものは、昨年、実際に使われた。Renew London と呼ばれる企業が、週に 50 万台のデバイスのログを管理するWi-Fi 対応のゴミ箱を、ロンドンの金融街全域に設置した。
ソフォスは13日、「iPhone 5」において、ロック画面を迂回しユーザーの連絡先情報を取得する方法が見つかったとして、情報を公開した。音声認識ヘルパー「Siri」の“隙”を突いて、パスコードを入力しなくても、連絡先のリストを開くことが可能とのこと。
これらのアルゴリズムは、リソースに制限のある環境において機能的であり、統計的に魅力的な特性を持っているものの、いくつかの重大な欠陥をも示しており、またアウトプットを監視できる敵に直面した場合、それは簡単に破綻する。
あらゆるカテゴリ全体で、無料の Android アプリは無料の iOS アプリよりも危険な行動を顕著に示すだろうと思われた。しかし驚くべきことに、実際には iOS アプリのほうが全体的により疑わしい行動を起こしそうだということだった。
カンター・ジャパンは1月15日、携帯電話・スマートフォンおよびタブレット機器の購買・使用動向調査(カンター・ワールドパネル・コムテック調査)の結果を発表した。
地震観測用計測器を開発する白山工業は11月25日、iPhone/iPod touchに内蔵された加速度センサーで「ゆれ」を計測して、震度(震度相当値)を表示するiOSアプリ「i震度(アイシンド)」を公開した。
米軍用規格の防水・防塵・耐衝撃性能を備えたiPhone専用ケース「aXtion Go」と、堅牢性・防水性をさらに高めたiPhone専用ケース「aXtion Pro」が、日本国内での販売を開始する。
アップルは22日、SIMフリー版iPhone 5s/5cの販売を開始した。オンラインApple Storeで既に購入可能となっている。
「この脆弱性がどのような影響を与えるのか気がかりだ。あなたは注意深くリンクをクリックしているかもしれない。しかしモバイル機器を利用する際、デスクトップで行うのと同じぐらいの慎重さでリスクを判断し、用心するとは考え難い」
日本では品薄の続くiPhone 5sだが、米国では一部の機器にバッテリの不具合があったと米ニューヨーク・タイムズ電子版が報じている。
NTTドコモでの取り扱いが始まったiPhone 5s/5c。10月1日からは、「@docomo.ne.jp」のキャリアメールも使えるようになったが、MMSで使えない、絵文字の文字化けといった不具合があるようだ。編集部では、実際にiPhone 5cを用いて検証した。
ソフトバンクBBは15日、発火の可能性があると使用中止を呼びかけていたiPhone向けワンセグチューナー「TV&バッテリー」(韓国icube Corp製)の回収方法を発表した。1万円相当のクーポンも進呈する。
アップルは27日、「iOS 7.0.2」の提供を開始した。iPhone/iPod touch/iPadの「設定」から、ソフトウェアアップデートが可能。
しかし、セキュリティ企業 Elcomsoft の研究によると、Apple はその認証システムの実装において「中途半端な仕事」をしており「(任意に許可された)2 要素認証をバイパスし、侵入者がユーザーの個人情報にアクセスする道を残した」という。
そこには多くの継続的な購買活動が生まれる。そして、Apple と Samsung を競争相手とする BlackBerry の営業部隊は、困難な仕事を抱えることになるだろう。
フォーカルポイントは、iPhoneやiPadに取り付けるTUNEWEAR製のマイクロスコープ「TUNEWEAR Snake Cam with iPhone mount グネグネWi-Fiカメラ」を発表した。販売開始は6月中旬。価格はオープンで、同社直販サイト価格は19,800円。
米国の保障サービス会社スクウェアトレード(Square Trade)は、現地時間29日、サムスンの最新スマホ「GALAXY S4」は「Galaxy S3」や「iPhone 5」よりも物理ダメージへの耐久性が低いと発表した。
チノンは1日、iPhone/iPadや財布などの置き忘れ、盗難を防止するBluetoothデバイス「マジックガーディアン CH-AB11」を販売開始した。同社直販サイト価格は4,900円。
KDDIは23日、auのiPhone/iPad/iPad miniでEメール不具合に伴い、連絡先が正しく表示できないケースが発生していることを発表した。
消えてしまったiPhoneデータを復元するParaben社製「iRecovery Stick」が日本国内向け仕様にリニューアルされ、ふもっふから発売された。直販価格は18,900円。
サンコーは、水やほこり、雪、砂などからiPhone 5を守るIPX7準拠の「iPhone5専用防水ケース V-Lock3」を販売開始した。価格は2,980円。
UDIDは上手く行ったが、それを読み込むアプリケーションを防ぐ方法は無く、多くのアプリケーション、そして広告主は穏便にUDIDを使用していたが、顧客はプライバシーについていらだち始め、Appleは(開発者にやんわりと警告した後)これを停止した。
Samsung Galaxy S3も侵入され、MWR Labsのチームにより無線NFCテクノロジーを使用して障害が生じさせられたが、iPhoneのハッキングの方がはるかに深刻な侵害と考えられている。
大阪・兵庫など関西を中心に多発している、iPhone 5の盗難・窃盗事件について、ソフトバンクモバイルは24日、報告と謝罪を発表した。予約時に使用する書類も盗難の被害にあっていることが判明した。
マカフィーは21日、アップル「iPhone 5」の発売にあわせて、サイバー犯罪者やオンライン詐欺師が人気を悪用する可能性があるとして、注意喚起する文章を公開した。
アピロスは、iPhone 4S/4用の画面を保護する強化ガラスフィルムと、同社の指紋防止コーティングキット「Fusso SmartPhone」をセットにした「究極保護キット For iPhone4/4S」を発表。販売開始は31日。希望小売価格は3675円。
昭文社の子会社マップル・オンは、iPhone向けアプリ「震災時帰宅支援マップ 首都圏版」を2012-13年版にバージョンアップし、販売を開始した。