●無料セミナー
効果を実感できるセキュリティ対策とコスト削減を実現する
セキュリティ・インシデント管理
http://japan.rsa.com/node.aspx?id=3836
1月28日、3月3日、5月20日 東京 [EMCジャパン株式会社 RSA事業本部]
●無料セミナー
中小企業向け指導者育成セミナー
http://www.jnsa.org/ikusei/seminar/
2010年10月?2011年2月 全国25カ所 [JNSA]
フォーティネットジャパン株式会社は9月14日、日本国内で初となる認定トレーニングセンター(ATC)を開設したと発表した。本トレーニングセンターは国内ディストリビュータの図研ネットウエイブ株式会社によって運営され、認定資格者を育成することによりパートナーを通
トレンドマイクロ株式会社は7月13日、ICT(Information and Communication Technology)の次世代を担う人材の育成を目的とした「トレンドマイクロセキュリティアワード」を創設し、第1回目となる「トレンドマイクロセキュリティアワード2010」の募集を同日より開始したと
広島県は2月22日、広島県庁雇用人材確保課において、メールの誤送信が発生したと発表した。同課では求人求職データベース「ひろしまジョブサイト」の登録者に対し、求職者向けイベント等をメールにより案内している。今回、2月25日開催の「ミニ企業交流会in安芸区民文化
広島県は2月22日、広島県庁雇用人材確保課において、メールの誤送信が発生したと発表した。同課では求人求職データベース「ひろしまジョブサイト」の登録者に対し、求職者向けイベント等をメールにより案内している。今回、2月25日開催の「ミニ企業交流会in安芸区民文化
総務省および特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は、情報セキュリティ人材育成シンポジウムを2月15日に開催する。本シンポジウムは、総務省からの委託を受けてJNSAが運営主体となり、その下部組織である情報セキュリティ教育事業者連絡会(I
情報セキュリティは、攻撃側と防御側という構図が存在する限り、そして攻撃側が絶えず攻撃手法やスキルを悪質・巧妙化させているという状況が続く限り、防御側も対策の推進・向上を怠ることが許されない。セキュリティ業務を担当する人材の専門スキルについても同じこ
SANS Instituteでは、数年おきに「Salary & Certification Survey」というレポートを公表している。これは、セキュリティ関連業務に従事する人材の給与や資格に関する調査結果をまとめたもので、最新のレポートは2008年11月にオンラインアンケートに回答した2,120人の
本連載の第1回目「情報セキュリティ人材の育成を考える」で、「現在情報セキュリティに携わる人材の一部からは、自らのキャリアパスを明確に描くことができないといった不安の声」と、ゴールとして目指すべき20のセキュリティ職種(トップガンジョブ)をご紹介した。こ
2009年6月にセキュアジャパン2009がまとまったが、その中の重点テーマの1つに「情報セキュリティ人材の育成・確保」が掲げられている。その中で述べられている現状の課題に、「現在情報セキュリティに携わる人材の一部からは、自らのキャリアパスを明確に描くことがで
株式会社アイ・キューは12月18日、同社「人材バンクネット」のメールマガジンの購読者に、中国語のメールがサーバより誤配信されたことについて発表を行った。誤配信は、12月16日から17日にかけて発生したもので、調査の結果、当該メールに対して問い合わせを行った6名
エヌ・ティ・ティ ラーニングシステムズ株式会社(NTTLS)と株式会社ラックは9月11日、これからの次世代ネットワーク(NGN)時代を担う高度な情報セキュリティ人材の育成を目指した「情報セキュリティ専門家養成講座」を共同開発し、10月14日から開講すると発表した。
法務省入国管理局は8月26日、入国管理局を騙った振り込め詐欺と思われるメールを受信したという情報が寄せられていると発表した。このメールは「現在,東京入国管理局では、日本政府の高度人材を確保するとの方針に基づき、「ジャパン・エナジー(JOMO)」への就職をあ
内閣官房情報セキュリティセンターが4月22日発表した「セキュア・ジャパン2008(案)」では、横断的な重要政策として「情報セキュリティ人材の育成確保」が挙げられている。これは、企業におけるセキュリティ対策のフェーズが、これまでの「導入」フェーズから、「運用・管
株式会社ラックが、情報セキュリティ人材の育成支援を目的とした「ラックセキュリティアカデミー」を昨年開講し、過去3回実施、関係者によれば、専門家・実務家向けの本格的な有料セミナーながら着実に受講者数を増やしているという。
丸紅情報システムズ株式会社は1月24日、業務システム用WEB対応入力システム「アイエント(i-ENT)」を2月1日より発売すると発表した。同製品は、受発注、仕入れ処理といった業務システムの入力事務端末として活用し、人材の入れ替わりが多い職場などでも、重要情報を安全
テンプスタッフ・テクノロジー株式会社と株式会社ユービーセキュアは1月1日、Webアプリケーションセキュリティに特化した技術者の育成・派遣及びコンサルテーション分野において業務提携した。
情報セキュリティ教育事業者連絡会(ISEPA)は11月14日、都内で設立記者発表会を行った。ISEPA(Information Security Education Providers Association)は、業界横断的な情報セキュリティ人材の育成支援体制整備、情報セキュリティ人材育成に関する情報発信等を推進
NPO日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)ら、情報セキュリティ人材育成事業に携わる10団体によって発足された「情報セキュリティ教育事業者連絡会」は、同連絡会が主催する初のイベント「2007 情報セキュリティ人材育成シンポジウム 秋」を開催する。同シンポジウム
西日本電信電話株式会社(NTT西日本)は4月24日、同社グループが社員の人材育成業務を委託しているNTTラーニングシステムズ株式会社の事務所移転作業時に、ノートPC1台が紛失したことが判明したと発表した。
紛失したPCには、同社グループ社員の個人情報96社、63,137名分
CompTIA日本支局とトレンドマイクロ株式会社は3月29日、「トレンドマイクロ認定資格プログラム」において、セキュリティの実務能力を評価する「CompTIA Security+」を推奨資格として活用すると発表した。今後、セキュリティの専門的な技術や顧客環境、課題に対するソリ
クリアスウィフトは3月13日、セキュリティ業界広告にて有名な「Info Security Products Guide」より“Hot Companies”を受賞したと発表した。同賞は、500以上の世界的セキュリティベンダから選出される賞で、4つの主要項目「製品」「人材」「パフォーマンス」「企業成長
セコムトラストシステムズ株式会社は、大地震時に派遣スタッフの安否確認を迅速、確実に実行するため、人材派遣最大手の株式会社スタッフサービスに「セコム安否確認サービス」を導入する。
学校法人中央大学は、8月19日〜23日、平成18年度の情報セキュリティ人材育成公開講座「情報システムのコンポーネントで見る総合セキュリティ」を開催する。会場は文京区春日の後楽園キャンパス新3号館3階。受講料は無料(事前登録制)。定員150名。
IAjapan(財団法人インターネット協会)は、「インターネットのセキュリティ管理者育成研修」を開催する。インターネットにおける迷惑メール対策やセキュリティ対策の動向、知識に加えて、迷惑メールやセキュリティ脅威の発生と対策を擬似的に体験・習得することによっ
高まる情報セキュリティへの不安。しかし、その人材不足は深刻である。それもただ技術面に詳しいだけでなく、組織のセキュリティという管理面にも通じたバランスが求められる。
中央大学研究開発機構は、2005年8月26日(金)から8月31日(水)にかけて、中央大学後楽園キャンパスにおいて「情報セキュリティ確保のためのPDC」を開催する。全24講義と課題小論文の提出で構成された情報セキュリティ人材育成講座で、PDCのサイクルを回してゆくための
●予算は年度単位、しかし人材は長い目で
ミラクル・リナックス株式会社は8月24日、不正アクセスや情報漏洩などのセキュリティ対策を担うシステム管理者を対象に、セキュアOSの啓蒙と技術習得を支援する「セキュリティ技術者育成プログラム」を開始すると発表した。同プログラムは、セキュアOS「MIRACLE HiZAR
アイポイント株式会社は、個人情報保護を重視した「アイポイント・ホスティングサービス」の提供を開始した。本サービスは、Linuxを搭載した専用サーバに、専門エンジニアによる運用管理を付加して提供するもの。人材やノウハウ・知識の不足により、セキュリティを考慮
警視庁少年育成課と練馬署は7月8日、児童のわいせつな動画像データを販売目的で保管したとして、東京都渋谷区の今井一史(41歳)および群馬県前橋市の柳沢浩史(40歳)の両容疑者を児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで現行犯逮捕した。両容疑者は、自宅PCのHDDに児
経済産業省は6月14日、「セキュリティキャンプ2004」の開催を発表した。このイベントは以前の「セキュリティ甲子園」の流れを汲むもので、情報セキュリティ関わる次代を担う青少年の早期育成を図るため、満20歳未満の若者を対象に、セキュリティ技術の仕組みの理解と安
RSAセキュリティ株式会社は5月25日、株式会社クレデンシャル総合研究所が、株式会社ロックハンドテクノロジーとRSAセキュリティとともに組み込みセキュリティ技術者の教育事業で提携したと発表した。今回の提携によりクレデンシャル総合研究所は、組み込みセキュリティ
日本ベリサイン株式会社は4月8日、教育機関向けに情報セキュリティに関する技術を有した人材育成の支援を目的としたアカデミックプログラムの提供を開始するとともに、学校法人電子学園 日本電子専門学校が2004年度より新設するネットワークセキュリティ科に対して情
総務省は4月8日、情報通信セキュリティ人材育成センター開設支援事業を実施すると発表した。情報通信セキュリティの人材育成に取り組む民間団体に対して、研修に必要な初期費用(設備整備費および教材開発費)の一部を補助し、活動を支援する。応募期間は平成16年度4月
学校法人早稲田大学とマイクロソフト株式会社は、昨年発表したコンピュータセキュリティ分野における人材育成に向けた提携の具体的な取り組みとして、4月より理工学部学生および大学院生向けに体系的なWindowsのコンピュータセキュリティ技術カリキュラムを共同で開始
3.情報セキュリティとライセンス
最近、セキュリティに関する問題が新聞社会面に多く掲載されています。
特に、企業情報から顧客情報に関する情報漏洩問題は、社会的信用を失墜するばかりでなく、個人や企業への見舞金?の支払、更に売上低迷による業績の悪化から逃れることはできません。
マイクロソフト株式会社は、岐阜県と協力して、県内の市町村、企業、団体などに勤務する県民を対象にセキュリティリーダーを育成すると発表した。育成では、セキュリティに関する技術的な知識のみならず、情報管理ポリシーなどを含めた総合的なITリテラシーを網羅した
学校法人早稲田大学とマイクロソフト株式会社は、コンピュータセキュリティ分野における人材育成に向けて提携すると発表した。今回の提携により、早稲田大学は、コンピュータセキュリティ教育の新しい拠点として理工学部内に設立した「セキュリティ技術者養成センター
学校法人岩崎学園は、「情報セキュリティ大学院大学」開設にともない、説明会を開催すると発表した。「情報セキュリティ大学院大学」は2004年4月に開設を予定しており、現在設置認可申請中とのこと。今回の説明会では、学長挨拶による同大学開設趣旨と育成人材像の説明
株式会社バガボンドは10月6日、セキュリティの啓蒙および、セキュリティ市場の育成/活性化を目的とした「Scan Security Academy(略称:SSA)」を発足した。
SSAでは、同社のセキュリティ専門メールマガジンScan Security Wireをはじめとした専門媒体各誌で執筆して
株式会社バガボンドは10月6日、セキュリティの啓蒙および、セキュリティ市場の育成/活性化を目的とした「Scan Security Academy(略称:SSA)」を発足した。
日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は、経済産業省の公募「高度IT人材育成システム開発事業」の採択を受け(参照 http://www.fuji-ric.co.jp/prom/itss/index.html )、「ケースメソッドによるセキュリティスキルアップ教育」を実施すると発表した。教育コー
株式会社バガボンドは、株式会社フォーバル クリエーティブが主催する、チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ社認定「VPN-1/FireWall-1管理者・技術者育成コース」を販売開始した。
このコースは、業界標準のファイアウォール/VPNアプライアンス「VPN-
ネットワーク情報セキュリティマネージャー(NISM)推進協議会は6月16日、平成15年7〜9月期の新規受講者の募集を開始したと発表した。NISM資格講習制度は、情報通信ネットワークの安全性・信頼性を確保するためにセキュリティの専門家を育成することを目的として、総務
イージーシステムズジャパン株式会社は、幹部人材に特化した人材紹介サービスを提供しているジェイブレインが、クライアント企業の機密情報および登録者の個人情報を保護するために、同社のDRM(デジタル著作権管理)・情報セキュリティシステム「Wrapsody(ラプソディ
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は、6月19日に、NRIラーニングネットワーク主催の「21世紀型の人材育成戦略」セミナーにて、「情報セキュリティマネジメントの動向と消費者意識」について講演する。同セミナーでは、企業コンサルティングの現場からコンプライアンス
SEA/J(Security Education Alliance/Japan)は、6月20日に大阪にて、第2回SEA/Jセキュリティセミナーを開催する。SEA/Jでは、ITスキルスタンダードに準拠したセキュリティ技術者育成を目指した教育コースを開発し、今年4月からSEA/J認定校を通じて教育コースの提供を
コンピュータ・アソシエイツ株式会社(以下CA)とレッドハット株式会社は6月3日、Linux導入を検討・実施する日本企業の戦略に沿った人材開発の実現を目指し、Linux教育プログラムで協業すると発表した。今回の協業により両社は、CAのBrightStor ARCserveファミリのLin
コンピュータ・アソシエイツ株式会社(以下CA)とミラクル・リナックス株式会社は6月3日、Linux導入を検討/実施する日本企業の戦略に沿った人材開発の実現を目指し、Linux教育プログラムで協業すると発表した。今回の協業により両社は、共同教育プログラム「Linux & B
SEA/J(Security Education Alliance/Japan)は、第2回SEA/Jセキュリティセミナーを開催する。SEA/Jでは、ITスキルスタンダードに準拠したセキュリティ技術者育成を目指した教育コースを開発し、今年4月からSEA/J認定校を通じて教育コースの提供を開始している。今回の
経済産業省は、情報セキュリティに関する人材育成を促進することを目的として実施した「情報セキュリティプロフェッショナル育成に関する調査研究」の調査概要を公表した。調査によれば、ベンダ企業、ユーザ企業とも、全ての職種で過半数が人材の不足感を感じており、
情報処理振興事業協会セキュリティセンター(IPA/ISEC)は4月15日、「情報セキュリティプロフェッショナル育成に関する調査研究」の報告書を発表した。同調査研究は、情報セキュリティに関する人材育成を促進することを目的として実施されたもので、情報セキュリティに
人材派遣を行う株式会社フルタイムのWebサイト上にある、個人情報を含むファイルが外部から閲覧可能になっていることが発見された。閲覧可能であったのは下記のファイルである。(既に対処済み)
経済産業省は、「情報セキュリティプロフェッショナル育成に関する調査研究」を情報処理振興事業協会(IPA)への補助事業として実施すると発表した。
同研究は、情報セキュリティにたずさわる人材(= 情報セキュリティプロフェッショナル)に必要とされる知識及び技術
インターネット セキュリティ システムズ株式会社(以下ISS)は11月12日、セキュリティ技術者育成のための認定プログラム「X-Force Protection Certification」を発表した。同認定プログラムは、セキュリティに関する専門知識を評価し、スキルを高め、専門家の評価によ
株式会社オープンループと人材派遣会社の株式会社トラストワークは11月7日、合併契約書を締結し、新生「オープンループ」として事業展開すると発表した。これに伴い、中小企業市場へアプローチする「トータルセキュリティアウトソーシングサービス」という新事業を展開
早稲田大学理工学部は、人材育成を目的として、学部生が受講する専門過程に10月より「情報セキュリティ講座」を開設した。講師にはネットワークリスクマネジメント協会各会員企業の専門家を迎え、基礎講座として、暗号技術、ネットワーク高信頼化技術、不正侵入検知、
株式会社アイセスとRSAセキュリティ株式会社は9月11日、PKI関連トレーニングコースの開発および実施に関する提携に合意した。両社の専門分野を融合し、PKI技術者の育成を共同で行うため実施する。
今回、提携の第一弾として、「PKI・eセキュリティの実装と管理」をア
株式会社アイセスは、企業・官公庁向けに「情報セキュリティセミナー」を開催する。セミナーでは、旧・郵政省及び警察庁などのe-Governmentプロジェクトに携わってきた徳島大学の森井教授を迎えて、セキュリティ技術と人材開発の両面からソリューションの提案などを行
株式会社アイ・キューが運営している「人材バンクネット」にクロスサイトスクリプティングの脆弱性が発覚した。この問題は2月21日に、同サービスを利用している会員からメールで連絡を受けたことにより発覚。個人情報の漏洩/改竄に繋がる物だと言うことが確認された。