株式会社MIXIは5月20日、同社が提供するソーシャル・ネットワーキング サービス「mixi」での不正ログインによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
ミクシィ(mixi運営事務局)は12月2日、携帯電話フィルタリングサービスを契約中の携帯電話から、「mixi.jp」へのアクセスが制限され、2014年2月1日以降、mixiが利用できなくなることを発表した。
株式会社ミクシィは優れた技術系の学生とのコミュニケーションの場として、技術者を対象としたイベントを複数開催している。イベントの技術面を支える、株式会社ミクシィ 坂本典大氏と、第3回で優勝した「チームF」のメンバーである原田 裕介氏に話を聞いた。
トレンドマイクロ株式会社は8月22日、国内のインターネットユーザを対象に実施したソーシャルネットワークサービス(SNS)利用に関するWebアンケート調査の結果を発表した。本調査は6月28日から6月30日にかけて、12歳以上の国内インターネットユーザを対象に実施したもの
空飛ぶ 株式会社は3月5日、同社の開発作業用サーバの一部が第三者の不正アクセスにより改ざんされていたことが確認されたとして、mixiアプリの提供をを一時停止したと発表した。これは、外部のセキュリティ調査会社である株式会社ラックの調査によって詳細が判明したもの
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)などセキュリティ対策企業14社は3月2日、「Gumblar」をはじめとするWeb経由の攻撃への対策方法を検討する任意団体「Web感染型マルウェア対策コミュニティ」を設立すると発表した。本コミュニティは、マルウェアの調査・研究
中国Rekoo Media社は11月2日、同社がSNS「mixi」上で運営しているmixiアプリ「サンシャイン牧場」のシステムに不具合が発生し、最大約4,200名分のクレジットカード情報を含む個人情報が閲覧可能な状態にあったことが判明したと発表した。同社は10月21日20時30分から課
株式会社ミクシィは3月12日、mixiを騙る迷惑メールが出回っているとの報告があったことから注意を呼びかけている。今回報告された迷惑メールの主な特徴は以下のとおりで、複数のパターンが報告されている。
フィッシング対策協議会は2月1日、月次報告として2008年12月の国内フィッシング情報届出状況を発表した。2008年12月度におけるフィッシング情報の届出件数は前月より4件減少し11件。報告されたフィッシングメールは前月と同様の6件で、過去1年間の平均を下回った。また
フィッシング対策協議会は11月25日、2008年10月の国内フィッシング情報届出状況を発表した。届出状況によると、フィッシングメールの届出件数は13件で前月度より7件減少しているが、過去1年間の平均を若干上回っている。フィッシングメールの件数は前月度より1件増加の
フィッシング対策協議会は8月1日、株式会社ミクシィが2008年7月31日付けで、同社が運営するSNS「mixi」をかたる迷惑メールが出回っているという報告があると注意を呼びかけていると発表した。このメールは新サービスを試験運営しているという内容で、外部サイトにアク
株式会社ミクシィは1月24日、mixi運営事務局を騙り、mixiに似た体裁のサイトなどへ誘導を行ったり、不正にメールアドレスやパスワードを入力させるサイトへ誘導するスパムメールを受信したとの報告を多数受けていることから注意を呼びかけている。これは、「mixii 運営事
株式会社ミクシィは3月14日、SNS「mixi」への招待メールを装った悪質な迷惑メールが3月始めより出回っていることが報告されていると発表した。件名が「[mixy]招待メール」などとなっており、新規コミュニティへの招待状やmixiモバイルへのお誘いといった内容になっている