株式会社NTTドコモは9月18日、不正なアプリのインストールに関する注意喚起を発表した。
株式会社NTTドコモは8月12日、全国のドコモショップおよびドコモ取扱店で本人確認書類のICチップを活用した本人確認を開始すると発表した。2026年8月20日から順次導入する。
株式会社NTTドコモは6月24日、「OCNメール」のなりすましメールへの対策強化と「迷惑メール自動判定」機能の一律適用について発表した。
株式会社NTTドコモは4月28日、同社から送信するメールのなりすまし防止対策について発表した。
国内クレジットカード会社13社と株式会社ACSiON、フィッシング対策協議会および日本クレジットカード協会(JCCA)は3月31日、クレジットカード会社共同によるフィッシングサイト閉鎖の取り組みを拡大すると発表した。
株式会社NTTドコモ、KDDI株式会社、沖縄セルラー電話株式会社、ソフトバンク株式会社および楽天モバイル株式会社の5社は3月18日、非常時の通信を支える「JAPANローミング」を4月1日から開始すると発表した。
サイバー攻撃の実情や被害企業の対応現場の声をリアルに伝えることで、インシデントに備えるための知識と経験の共有が重要です。経験者の生の声を通じて、次世代に知見を伝え、組織全体の対応力向上を促すことが狙いです。
総務省は10月9日、9月22日に実施したフィッシングメール対策等に関する事業者団体等との意見交換会の結果を発表した。総務省では9月1日に、事業者団体を通じて、電気通信事業者に対し、フィッシングメール対策の強化について、文書で要請を実施していた。
株式会社NTTドコモは10月15日、ぷららメールにおける送信DMARCポリシーの変更について発表した。
ソニー株式会社は8月28日、2017年以前に出荷された一部のFeliCa ICチップの脆弱性について発表した。
株式会社NTTドコモ、KDDI株式会社、ソフトバンク株式会社、楽天モバイル株式会社は5月15日、不法無線局によるものと疑われる携帯電話サービスへの混信について、注意喚起を発表した。
株式会社NTTドコモは4月22日、gooメールのサービス提供終了について発表した。
国内カード会社8社と株式会社ACSiON、日本クレジットカード協会(JCCA)は3月31日、4月から共同でフィッシングサイトを閉鎖する取り組みを開始すると発表した。
株式会社NTTドコモは2月13日、ドコモメールに「迷惑メールフォルダ」を導入すると発表した。送信ドメイン認証技術「DMARC」についても、これまで「拒否」のポリシーのみに準拠していたが、新たに「隔離」ポリシーを導入する。
株式会社NTTドコモ、NTTコミュニケーションズ株式会社、NTTコムウェア株式会社のNTTドコモグループ3社は7月12日、「NTTドコモグループ カスタマーハラスメントに対する基本方針」の策定を発表した。
株式会社NTTドコモは5月22日、ドコモメールにおける「なりすましメールの警告表示機能」の導入を発表した。
株式会社NTTドコモは3月28日、危険なサイトのURLなどが含まれるSMSを送信している送信元回線に注意喚起を送る「意図せぬ迷惑メッセージ送信に関するお知らせ」機能を7月上旬から提供すると発表した。
個人情報保護委員会は2月15日、株式会社NTTドコモと株式会社NTTネクシアへの個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
株式会社TwoFiveは12月5日、Webセミナー「NTTドコモに聞く DMARCのメリットとは」を12月20日に開催すると発表した。
株式会社NTTドコモは9月8日、ドコモインフォメーションセンターを装った電話への注意喚起を発表した。
株式会社NTTドコモは7月21日、3月31日に公表した同社が「ぷらら」及び「ひかりTV」などに関する業務を委託している企業での個人情報流出について、続報を発表した。
株式会社NTTドコモは3月31日、同社が「ぷらら」及び「ひかりTV」などに関する業務を委託している企業での個人情報流出の可能性について発表した。
株式会社NTTドコモ モバイル社会研究所は1月19日、シニア層のスマートフォンのセキュリティ対策について、調査結果を発表した。
株式会社NTTドコモは8月23日、ドコモメールに送信ドメイン認証技術「DMARC」「DKIM」を同日から導入すると発表した。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は1月13日、株式会社NTTドコモの「スミッシング」対策への協力を発表した。
株式会社NTTドコモは12月22日、「ネットワークセキュリティ」の迷惑メール対策機能の終了について発表した。
総務省は11月26日、株式会社NTTドコモに対し10月14日に発生した事故への注意等を文書での指導を発表した。
株式会社NTTドコモは10月14日、ドコモの音声通話やデータ通信サービスが利用しづらい事象について発表した。
株式会社NTTドコモは10月1日、同社の「母子健康手帳アプリ」について、2022年3月31日にアプリの提供元である「NPO法人ひまわりの会」に資産譲渡すると発表した。
株式会社NTTドコモは10月2日、同社を装ったフィッシングSMSや不正アプリに注意喚起を発表した。
株式会社NTTドコモは6月22日、同社が提供する「あんしんセキュリティ(プライバシー)」のiPhone・iPad対応を発表した。
株式会社NTTドコモは12月1日、法人向けデバイス紛失時対応サービス「ビジネス端末レスキュー」を同日から提供開始すると発表した。
株式会社NTTドコモは10月15日、一部の銀行において同社の「ドコモ口座」の不正利用について、被害件数と補償完了件数を発表した。
NTTドコモは2020年7月1日から8月31日まで、SNSの誹謗(ひぼう)中傷関連の相談に限りサポートサービス「ネットトラブルあんしんサポート」の「ネットトラブル電話相談」を無料で開放している。対象はドコモ回線契約者。1人1案件のみ相談できる。
「ワンクリックで」
スマートフォンを所有している中高生がインターネット上のトラブルに巻き込まれたときにやることは、「ネット検索」が76%ともっとも多く、「親に相談する」は55%にとどまることが、NTTドコモの調査結果より明らかになった。
ドコモgaccoが運営する大規模公開オンライン講座プラットフォーム「gacco」は、安心・安全なインターネット利用に関する2つの講座を2020年2月12日より無料で提供開始した。gaccoの会員登録(無料)をすれば視聴できる。
株式会社NTTドコモは7月19日、外部からの不正アクセスにより顧客に身に覚えのないセキュリティコード通知が届く事象が確認されたと発表した。
ドコモとトレンドマイクロは、IoTデバイスを保護するセキュリティソリューション「ドコモ・クラウド基盤 ネットワークセキュリティサービス」をドコモから3月26日より提供開始すると発表した。
トレンドマイクロは、5G時代の新たなソリューション提供に向けてNTTドコモと連携し、ドコモが提供する「ドコモ5Gオープンクラウド」でのNFV/クラウド向けネットワークセキュリティソリューション「TM VNFS」の技術検証を7月より開始する。
NTTドコモ モバイル社会研究所は2018年3月5日、「防災・減災に向けたICT利活用の検討」について調査結果を公表した。同居家族で災害の連絡方法を決めている人は半数にとどまったが、連絡方法を決めている家族は防災意識も高い傾向にあった。
綜合警備保障(ALSOK)と日本電気(NEC)及びNTTドコモは16日、次世代無線通信規格5Gを活用した高度な警備サービスの実現に向けた実証実験を実施することを発表した。
NTTドコモは、地震科学探査機構(JESEA)が研究する地殻変動から地震の場所と時期を予測する「地震予測システム」の実証実験への協力と、基地局に設置した監視カメラから津波の被災状況を監視する「津波監視システム」の運用を4日から開始する。
サムスン電子ジャパンは30日、高耐久性を誇るGalaxyブランドのスマホ「Galaxy Active neo SC-01H」を、NTTドコモより発売することを発表した。11月上旬以降、ドコモショップおよび家電量販店等にて、販売を開始する。
NTTドコモは26日、緊急速報「エリアメール」サービスにおける受信メッセージについて、「やさしい日本語」に対応することを発表した。9月10日から対応する。
NTTドコモは4日、7月28日から販売を休止していた「ARROWS NX F-04G」(富士通製)を5日から販売再開すると発表した。カメラが起動しないなどの不具合が発生していた。
NTTドコモは28日、Androidスマートフォン「ARROWS NX F-04G」(富士通製)に不具合があったため、販売を一時停止することを発表した。ハードウェアに一部不具合が見つかった。
24日まで東京ビッグサイトで開催されている「気象・環境テクノロジー展」の日本電業工作ブース内に出展しているNTTドコモは、クラウド録画に対応し、店舗や小規模オフィスなどの映像監視を可能にする「リモートモニタリングサービス」のデモ展示を行った。
NTTドコモは10日、詐欺電話・迷惑電話防止サービス「あんしんナンバーチェック」の本格提供を15日より開始することを発表した。月額使用料は200円(税別)。
GEエナジー・ジャパン(GE)とNTTドコモは8日、新たなIoTソリューションの提供について業務提携を発表した。同日、覚書を締結したとのこと。
NTTドコモは7日、SIMロック解除の受付条件を変更することを発表した。7月13日より新条件が適用される。
NTTドコモは11日、携帯端末認証団体「GCF」に対し、認証試験の環境としてVoLTEネットワークの提供を開始した。VoLTE環境の提供は通信事業者として初。また、キャリアアグリゲーションの商用環境も、GCF認証試験の環境として合わせて提供する。
NTTドコモは26日、オンライン認証の新技術「FIDO」の標準化を提唱する非営利団体「FIDO Alliance」に、ボードメンバーとして加入した。27日から、ドコモのサービスにおいて、指紋や虹彩などの生体情報を利用したログインが可能となる。
NTTドコモは20日、詐欺電話・迷惑電話防止サービス「あんしんナンバーチェック」を発表した。23日よりサービス提供を開始する。
NTTドコモは法人向けのパケット通信を利用したトランシーバサービス「ドコモビジネストランシーバ」に、緊急地震速報の受信に対応した新端末を発表した。
NTTドコモは2日、「ネットワーク仮想化技術」を2016年3月より実用化・商用化する方針を発表した。エリクソン、富士通、日本電気の3社と協力し、開発に着手する。
NTTドコモは、 全国各地で開催してきた「ケータイ安全教室」を、10月23日より「スマホ・ケータイ安全教室」としてリニューアルすることを発表した。カリキュラムや教材を改訂し、小学生も理解しやすい内容となっている。
NTTドコモは20日午後、北海道において、ドコモの携帯電話が利用しづらい状況が発生していることを発表した。
NTTドコモの2014年冬モデルとして発表された「GALAXY S5 Active SC-02G」は、防水、防じんに加えて耐衝撃性も備える「GALAXY S5」のタフネスモデル。10月4日から発売される。
NTTドコモは12日、同社のAndroidスマートフォン「Xperia Z1 SO-01F」と「Xperia Z1 f SO-02F」の不具合を解消する最新ソフトのアップデートを開始した。
NTTドコモは25日、同社の偽サイトが存在するとして注意を呼びかけた。
NTTドコモは29日、夏モデルとして発売したAndroidスマートフォン「GALAXY S5 SC-04F」(サムスン製)に不具合があったとして最新ソフトのアップデートを開始した。
日本電気(NEC)は27日、NTTドコモと、「仮想化モバイルコアネットワークソリューション(Virtualized Evolved Packet Core:vEPC)」に関する共同実証実験に成功したことを発表した。