株式会社エーアイセキュリティラボは9月28日、ウェビナー「生成AI活用による脆弱性診断内製化」を10月13日に開催すると発表した。
百年に一度の大雪のため取材を断念せざるを得なかった徳島のセキュリティ企業ティエスエスリンク社もまた、その四半世紀にならんとする社史は負けず劣らず波乱に富んでいる。晴天の青空よりは風雪の日が多かったはずだ。
セキュリティベンダ各社が提供する EDR / XDR 製品等が、検知能力や機能の面で互いに大きな差がなくなりつつあることによって、それ以外の性能として、運用面での使い勝手や便利さが重要な比較項目になっている
観光庁は9月26日、同庁のホームページで公表した資料で黒塗りが適切に処理されていなかったと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月20日、サイバー犯罪の脅威に中国製マルウェアが本格的に参入したと発表した。
株式会社 TwoFiveは9月27日、「DMARC/25 Analyze」の販売で株式会社WOW WORLDと業務提携したと発表した。
日本放送協会(NHK)は9月26日、NHK放送センターの業務用サーバ機器への不正アクセスについて発表した。
株式会社日経BPは9月25日、同社のメールアドレスを偽ったフィッシングメールへの注意喚起を発表した。
SB C&S株式会社は9月25日、同社が運営する事業者向けECサイト「Mobile Solution Market」への不正アクセスについて発表した。
警察庁及び内閣サイバーセキュリティセンターは9月27日、中国を背景とするサイバー攻撃グループ「BlackTech」によるサイバー攻撃への注意喚起を発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月25日、広告から遷移するサポート詐欺の手口を分析したレポートを公開した。
株式会社セキュアブレインは9月19日、「PhishWallプレミアム」に金融機関をかたる不審なサイトにアクセスした際に警告を表示する機能を追加したと発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月28日、2023年上半期に収集した国内外のフィッシングサイトURLのドメインを集計したレポートを公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月27日、私本管理Plus における相対パストラバーサルの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
カスペルスキーと静岡大学は、シニアのインターネット利用者向け情報セキュリティ啓発教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう(シニア編)」の最新版(2023年版)教材一式の無償ダウンロード提供を開始したと発表した。
JR西日本グループの山陽SC開発株式会社は9月22日、同社メールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は9月21日、業務委託先でのノートPCの紛失について発表した。
株式会社仕事旅⾏社は9月20日、同社サーバへの不正アクセスによる個人情報の不正利用について発表した。
IPAは、「情報セキュリティサービス基準適合サービスリスト」を更新した。脆弱性診断サービスは7社が追加されている。
今日もどこかで情報漏えいは起きている。
釣りエサ・釣り具の製造販売を行うマルキユー株式会社は9月20日、同社が2022年9月1日から10月31日に実施した「アミ姫 WEB キャンペーン」の応募者の個人情報を管理するサーバへの不正アクセスについて発表した。