CSAジャパンは、「SaaSセキュリティに関する年次調査報告書」を公開した。同書は、CSA本部が公開している「「The Annual SaaS Security Survey Report」の日本語版となるもの。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月18日、Proself における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
ChatGPT を活用することで、最初の設定から実際のスキャン、そしてレポートに至るまで、すべてのプロセスを効率化し、もっと簡単に使えるようになる可能性が高まっている。
アイホン株式会社は8月10日、同社米国法人への不正アクセスについて発表した。
セイコーグループ株式会社は8月10日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月17日、EC-CUBE 2系におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」発表した。
株式会社カウリスは8月10日、株式会社セブン銀行及び株式会社UI銀行と不正な口座の属性情報を共有し、アンチ・マネー・ローンダリングに活用する実証実験の結果を発表した。
サイバートラスト株式会社は8月10日、医療機関のセキュリティ対策を支援する医療 DX ソリューション を提供すると発表した。厚生労働省が2023年5月に公開した「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第 6.0 版」への適合を支援する。
鹿児島県日置市は8月4日、コンピュータの不適正使用による3件の懲戒処分について発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は8月10日、プライバシーマーク審査関連資料の漏えいについて発表した。
株式会社コスモスホテルマネジメントは8月9日、6月12日に公表した Booking.com 管理システムへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について続報を発表した。
特定非営利活動法人テラ・ルネッサンスは8月8日、同会が運営する「テラ・ルネッサンス公式ウェブサイト」に第三者から不正アクセスがあり、支援者のクレジットカード情報が漏えいした可能性が判明したと発表した。
ザボディショップジャパン株式会社は8月7日、同社システムへの不正アクセスによる影響について発表した。
エレコム株式会社は8月10日、同社製の無線LANルータなど一部のネットワーク製品における脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月7日、不正アクセス等のサイバー攻撃での個別の被害公表時の扱い方と、複数組織がいる場合の全体のコーディネーションについての解説をブログで発表した。早期警戒グループの佐々木勇人氏が執筆している。
株式会社エーアイセキュリティラボは8月1日、ISMS認証「ISO/IEC 27001」の更新と、ISMSクラウドセキュリティ認証「ISO/IEC 27017」を取得したと発表した。
2023 年 7 月に、データ可視化ソフトウェアである Metabase に、遠隔からの任意のコード実行が可能となる脆弱性が報告されています。
一般社団法人医療ISACは8月7日、同法人のウェブサイトへの不正アクセスについて発表した。
山口県宇部市は8月4日、宇部市教育ネットワーク内での個人情報の漏えいについて発表した。
堺化学工業株式会社は8月10日、同社役員を名乗る不審メールへの注意喚起を発表した。
沖縄県石垣市は7月31日、7月20日に公表した同市納税課でのFAX誤送信による個人情報について、職員の懲戒処分を発表した。