また、毎回創刊キャンペーン時に実施しコアな読者様にご好評いただいている「編集長とアフタヌーンティー」も提供しております。ラグジュアリーホテルのラウンジなどで、お酒ではなく紅茶を飲みながら、編集長上野とセキュリティについての由無し事を語らう時間を過ごすことができます。
株式会社Flatt Securityは10月21日、同社エンジニアが「DEF CON 32」の「AppSec Village」のCTFで優勝したと発表した。
トレンドマイクロ株式会社は10月17日、正規ツールを悪用しPCを操作不能にさせるサポート詐欺の新手口の解説記事を発表した。同社 セキュリティエバンジェリストの岡本勝之氏とスタッフスレットリサーチャーの河田芳希氏が執筆している。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月19日、AeyeScanサポートポータルのリニューアルについて発表した。
サイバートラスト株式会社は10月17日、脆弱性管理ツール「MIRACLE Vul Hammer」の最新版を10月29日から提供開始すると発表した。
Okta Japan 株式会は9月5日、日本担当リージョナルCSO(チーフセキュリティオフィサー)として板倉景子氏を2024年9月2日付けで任命したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月21日、「日弁連ESGセミナーシリーズ」に同社執行役員の阿部慎司氏が登壇すると発表した。
株式会社スリーシェイクは10月24日、ダイワボウ情報システム株式会社(DIS)と自動脆弱性診断ツール「Securify」において、ディストリビューター契約を締結したと発表した。
ここで改めてことわっておくが「即時解除」とはサノフィ株式会社のリリースに記載された文言である。複数名及び複数組織のステークホルダーによるチェックという長い道のりを経て公開されたリリースに「即時解除」とあった訳で、強い怒りを感じさせることを厭わないこんなワードが再発防止策として記載されたのを目にしたのは、年間 1,000 本は情報漏えいのリリースを読んでいる筆者にとってもめったにない経験であることを記しておく。
神奈川県は10月10日、神奈川県下水道公社内部のネットワークシステムのウイルス感染について発表した。
株式会社ゲームフリークは10月10日、不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
電源開発株式会社は10月9日、同社グループ役員・従業員を騙る不審メールへの注意喚起を発表した。
ベル・データ株式会社は10月9日、9月26日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、第3報を発表した。
株式会社スリーシェイクは10月9日、ソレキア株式会社とクラウド型データ連携ツール「Reckoner」において、パートナー契約を締結したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月17日、「サイバーイニシアチブ東京2024」にグローバル戦略本部 部長の伊藤公祐氏が登壇すると発表した。
食事すら忘れて DNS の分析に打ち込むというこの企業の名は米 Infoblox 社。2024 年 11 月 20 日午後に東京大手町で、世界 14 都市で開催される同社の年次イベント「Infoblox Exchange 2024 Tokyo」が開催される。
2024 年 8 月に公開された Jenkins サーバの脆弱性を悪用する、エクスプロイトコードが公開されています。
日清ファルマ株式会社は10月3日、同社ECサイト「日清ファルマ公式通販サイト」での商品の不正購入について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月11日、Web アプリケーション脆弱性診断ツール「GMO サイバー攻撃ネット de 診断 for Web アプリ」を同日リリースすると発表した。
The Linux Foundation Japanは10月7日、調査レポート「The Case for Confidential Computing」の日本語版となる「機密コンピューティングの事例」を発表した。
ガートナージャパン株式会社(Gartner)は10月9日、「日本におけるセキュリティ(リスク管理、アプリ/データ、プライバシー)のハイプ・サイクル:2024年」を発表した。