マイクロソフトが2020年1月度のセキュリティ更新プログラムを公開し、IPAおよびJPCERT/CCが注意喚起を発表している。
マイクロソフトが2019年12月度のセキュリティ更新プログラムを公開。IPAが「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年12月)」、JPCERT/CCが「2019年12月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
Microsoft Windows に、IPv6 の機能を担う DLL である iphlpsvc.dll を起点として、任意のファイルが書き換え可能となる脆弱性が報告されています。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年11月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年11月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
IPAおよびJPCERT/CCは、「Microsoft Office for Mac」で「Disable all macros without notification」を有効にしている場合に、プロンプトが表示されずにXLMマクロが実行される脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
2019 年 10 月に、Microsoft Windows において、任意のファイルの操作が可能となる脆弱性が報告されています。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年10月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年10月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
019 年 9 月に、Microsoft Windows において、任意のファイルの全アクセス権限を取得することが可能となる脆弱性が報告されています。
Microsoft社は、Microsoft Internet Explorerの脆弱性(CVE-2019-1367)に関するセキュリティ更新プログラムを公開した。JPCERT/CCおよびIPAが注意喚起を発表している。
フィッシング対策協議会は、日本郵便を騙るSMS、およびマイクロソフトを騙るフィッシングメールの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年9月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年 9月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
フィッシング対策協議会は、マイクロソフトを騙るフィッシングメールの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
バラクーダネットワークスは、SaaSソリューション「Barracuda Cloud Security Guardian for Azure」をリリースしたと発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年8月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年 8月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
Microsoft Windows において、任意のファイルのフルアクセス権限を取得することが可能となる脆弱性が報告されています。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年7月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年 7月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
フィッシング対策協議会は、マイクロソフト社のクラウドサービス「OneDrive」を悪用したフィッシングの報告が続いているとして、注意喚起を発表した。
IPAは「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年6月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年 6月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。これは、マイクロソフトが2019年6月度のセキュリティ更新プログラムを公開したことを受けたもの。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoft Windows リモートデスクトップのネットワークレベル認証に、Windowsロックスクリーンをバイパスされる問題が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoftが提供するMicrosoft Windowsに搭載される、決められた時間にタスクを実行するためのコンポーネント「タスクスケジューラ」に、権限昇格の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年5月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年 5月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
Microsoft Windows において、任意のファイルのフルアクセス権を取得することが可能となる脆弱性が報告されています。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年4月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年 4月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
マカフィーは、Microsoft Teams向けに包括的セキュリティとコンプライアンス機能を統合した「McAfee MVISION Cloud for Microsoft Teams」を発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年3月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年 3月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
GMOグローバルサインは、デバイス向け電子証明書の自動インストールを可能にする「AEG」を、クラウドベースで複数のモバイル端末を管理する、マイクロソフトのUEMサービス「Microsoft Intune」と連携し、3月末を目途にサービスを開始する。
日本マイクロソフトは、法人ユーザを対象に同社製品の新元号対応に関する情報をまとめたサイト「新元号への対応について」を公開した。
Microsoft Windows OS において、ユーザアカウント制御 (UAC) による制限を回避することが可能となる新たな手法が公開されています。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoft社が提供する「Microsoft Teams」のインストーラに、DLL読み込みに関する脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
デジサート・ジャパン合同会社とUtimaco社、マイクロソフト リサーチは、「Picnic」耐量子コンピュータデジタル署名アルゴリズムの試験実施に成功したと発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年2月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年2月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
JBSは、日本マイクロソフトが提供するID管理基盤「Azure Active Directory」を活用した、組織IDに関するサイバー攻撃対策トータルサポートサービスの提供を開始した。
NTT Comは、マイクロソフトの「Windows Defender ATP」と連携した新たなエンドポイントセキュリティ対策サービス「EDR」を、総合リスクマネジメントサービス「WideAngle」のマネージドセキュリティサービスにおいて提供を開始した。
Microsoft Windows OS において、権限の昇格が可能となる脆弱性が報告されています。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoft社が提供する「Microsoft Exchange」にサーバの管理者権限を取得される脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
Microsoft Windows OS において、ユーザアカウント制御 (UAC) による制限を回避することが可能となる新たな手法が公開されています。
日本マイクロソフトは、同社製品のサポート終了に関して、ユーザの移行状況と最新のクラウド環境への移行支援施策を発表した。
IPAは、「複数の Microsoft 社製品のサポート終了に伴う注意喚起」を発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年1月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年1月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoftが提供するOS「Windows」に関連する複数の脆弱性について、「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、マイクロソフト社が2020年1月14日に延長サポート期間を終了する「Windows 7」に対し、延長サポート期間終了後も、同社エンドポイント製品のサポートを一定期間継続すると発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoftが提供するWebブラウザ「Internet Explorer」のJScriptスクリプトエンジンに、メモリ破損の脆弱性が存在すると「JVN」で緊急情報を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoftが提供する「MsiAdvertiseProduct」に、権限昇格の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年12月)」を発表した。JPCERT/CCも「2018年12月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年11月)」を発表した。JPCERT/CCも「2018年11月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
JBSは、日本マイクロソフト株式会社が提供するセキュリティ製品「Windows Defender ATP」を活用した企業クライアントPC向けのサイバー攻撃対策トータルサポートサービス「マネージドセキュリティサービス for Windows Defender ATP」の提供を開始した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年10月)」を発表した。
フォーティネットジャパンは、Microsoft Azure向けに「フォーティネット セキュリティ ファブリック」のポートフォリオ拡大を発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年9月)」を発表した。JPCERT/CCも「2018年 9月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoft WindowsタスクスケジューラのALPCインタフェースに、ローカル権限昇格が可能になる脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年8月)」を発表した。
NTTテクノクロスは、Microsoft Azureに特化したISMSクラウドセキュリティ認証の取得を支援する「Microsoft Azure利用事業者向けISMSクラウドセキュリティ認証取得コンサルティング」を7月30日から提供する。
>>(1)発端
SCSKは、金融機関向けクラウドサービス対応セキュリティリファレンスとして、Microsoft社のクラウドサービスである「Microsoft Azure」対応版を、SI事業者など7社共同で作成し、公開した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年7月)」を発表した。
NRIセキュアは、「セキュリティログ監視サービス」に、「Microsoft Office 365」の監視に対応した新たなメニューを追加、提供を開始したと発表した。
Windows 8 以後の OS で悪用可能な UAC 回避の手法が公開されています。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年6月)」を発表した。
最新のプロセッサにデータ漏えいにつながるセキュリティ欠陥であるMeltdown-Spectreの第4亜種(Variant 4)が、マイクロソフトとグーグルの研究者によって発見された。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年5月)」を発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年4月)」を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、マイクロソフト社の「Windows 7 x64」および「Windows Server 2008 R2 x64」向けのパッチに脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
フィッシング対策協議会は、Netflixを騙るフィッシングメールに関する情報をアップデートし、注意喚起を発表した。