株式会社NTTデータ先端技術は4月6日、デジタル庁が公開した「政府情報システムにおける脅威の検知・対応のためのログ取得・分析導入ガイドブック」に、同社の河島君知氏、多胡治男氏がレビュー協力したと発表した。
日本セキュリティオペレーション協議会(ISOG-J)は10月17日、最新のITU-T勧告X.1060に準拠した「セキュリティ対応組織の教科書 第3.2.1版」を公開した。
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)は11月18日、「脆弱性トリアージガイドライン作成の手引き」の第2章以降を公開した。脆弱性診断士スキルマッププロジェクトで公開している。
日本セキュリティオペレーション協議会(ISOG-J)は11月5日、「ASM導入検討を進めるためのガイダンス(基礎編)」を公開した。
インターネットのインフラを支えるプロフェッショナル達の「オフ会」こと Internet Week 2024 が、11月19日(火)から11月27日(水)の期間開催される。前半はオンラインで、後半の 3 日間はリアル会場(今年は浅草橋ヒューリックホール&カンファレンス)開催。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
日本セキュリティオペレーション協議会(ISOG-J)は10月17日、最新のITU-T勧告X.1060に準拠した「セキュリティ対応組織の教科書 第3.2版」を公開した。
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)は5月24日、「脆弱性トリアージガイドライン作成の手引き」を公開した。
Internet Week 2023が、11月15日から11月22日にかけて開催される。前半はオンライン開催、後半の3日間はリアル会場(東京大学伊藤謝恩ホール)で開催される。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
Internet Week 2023が、11月15日から11月22日にかけて開催される。前半はオンライン開催、後半の3日間はリアル会場(東京大学伊藤謝恩ホール)で開催される。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
Internet Week 2023が、11月15日から11月22日にかけて開催される。前半はオンライン開催、後半の3日間はリアル会場(東京大学伊藤謝恩ホール)で開催される。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(Information Security Operation providers Group Japan:ISOG-J:イソグジェー)は10月18日、「セキュリティ対応組織の教科書 第3.1版(2023年10月)」を刊行した。
現在の SIEM とか SOC には、単純にデータが溜まっている、集まっているだけで、何かあったときは人間が手動で頑張らなければいけなかったり、SOC 自体も製品ごとにサイロ化していたり、早く見つけて早く対処することが「できない」状況になっています。
2023年春、「セキュリティ対応組織の教科書 第3版」(ISOG-J)が公開された。5年ぶりの大幅改訂となるものだが、作業の中核を担ったメンバーのひとりが阿部慎司氏だ。本稿は、阿部氏が今春開催されたSecurity Days Spring 2023で行った講演をレポートする。
ISOG-Jは、「新技術に対する診断手法分科会」が「細かすぎるけど伝わってほしい脆弱性診断手法ドキュメント」を公開した。
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(Information Security Operation providers Group Japan:ISOG-J:イソグジェー)は 2 月 13 日、「セキュリティ対応組織の教科書 第3.0版 (2023年2月)」を刊行した。ITU-T 勧告 X.1060 に合わせた全面改訂を行った。
Internet Week 2022が、11月21日から11月30日にかけて開催される。前半はオンライン開催、後半の3日間はリアル会場(東京大学伊藤謝恩ホール)での参加も可能なハイブリッドで開催される。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)は6月30日、デジタル庁の「DS-221 政府情報システムにおける脆弱性診断導入ガイドライン」への協力を発表した。
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)は6月23日、「Webシステム/Webアプリケーションセキュリティ要件書 Ver.4.0」への更新を発表した。
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)は12月25日、「GraphQL脆弱性診断ガイドラインについて」を公開した。
ネットワークやネットワークインフラを支える技術者の情報交流会議 Internet Week は「技術者のオフ会」などども呼ばれ、ここだけでしか話されない話題も多い。プロフェッショナルの情報交換のイベントだから内容が深く濃いのだ。
セキュリティの対応をする組織が今後どのような形で進むのか、世界や日本のドキュメントから紐解きます。
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)は7月13日、「マネージドセキュリティサービス(MSS)選定ガイドライン Ver.2.0」を公開した。
専門家のアドバイスやシステム導入は重要だが、依頼側もすべて専門家やベンダーにおまかせというわけにはいかない。事前の知識や最低限の専門スキルがないと、提案の評価もできないし、投資が無駄になる可能性もある。
JNSAは、2018年度のJNSA表彰について発表した。
JNSA、ISOG-Jのセキュリティオペレーションガイドラインワーキンググループと、OWASP Japan主催の共同ワーキンググループである「脆弱性診断士スキルマッププロジェクト」は、「Webアプリケーション脆弱性診断ガイドライン」を公開した。
阿部 「失敗したなんてことは、普通は大っぴらには絶対に言えません。ビジネスが絡む場合は特にそうです。しかし、普通は皆さん語りたがらないところをあえて隠さず議論できるのが Internet Week です」
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)は14日、セキュリティ事業者への問い合わせや相談をスムーズに進めることを目的としたガイド「やられたかな?その前に」を公開した。“セキュリティ問診票”を含むファイルが同協議会サイトよりダウンロード可能。
「SOC 事業者と、企業内でセキュリティ活動を行う CSIRT、そしてネットワークを運用する NOC部門、そして情報システム部門がどう連携してサイバーセキュリティを守っていけばいいのか。」
セキュリティチームには、JPCERT/CC 、 ISOG-J 、日本 CSRIT 協議会などから8名の識者が集まり、セキュリティカテゴリ全体を俯瞰した議論が行われたため、分野重複の無い良いプログラムが立案できたという。
ISOG-Jは、セミナー「止まらない!ウェブ改ざんの実態と対策」を8月22日に虎ノ門スクエアにおいて開催する。
11月24日から26日にかけて、社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)主催の「Internet Week 2010」が、秋葉原の「富士ソフトアキバプラザ」で開催される。
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)は2008年6月に設立された、セキュリティオペレーション事業に携わる業界間の連携を推進するための団体だ。システムは運用をする時間が一番長いにも関わらず、ノウハウは自社内にとどまりがちであり、特にセキュリテ
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)は2008年6月に設立された、セキュリティオペレーション事業に携わる業界間の連携を推進するための団体だ。システムは運用をする時間が一番長いにも関わらず、ノウハウは自社内にとどまりがちであり、特にセキュリテ
セキュリティオペレーション事業者10社は6月13日、セキュリティオペレーションサービスの普及とサービスレベルの向上を目的とした、日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J : Information Security Operation provider Group, Japan, )を、共同で発足した