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2019.08.25(日)

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ドイツ自動車工業界セキュリティ審査サービス、日本メーカーに提供(KPMGコンサルティング) 画像
製品・サービス・業界動向 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

ドイツ自動車工業界セキュリティ審査サービス、日本メーカーに提供(KPMGコンサルティング)

KPMGコンサルティングは、情報セキュリティ審査「TISAX」への対応支援サービスの提供を開始したと発表した。

「中国サイバーセキュリティ法」対応支援サービス(KPMGコンサルティング) 画像
製品・サービス・業界動向 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

「中国サイバーセキュリティ法」対応支援サービス(KPMGコンサルティング)

KPMGコンサルティングは、中国に子会社・関連会社を保有する日本企業に対し、「中国サイバーセキュリティ法」への対応支援サービスを提供開始すると発表した。

8割以上が自組織内で不正侵入を検出、しかし人材は依然不足--実態調査(KPMGコンサルティング) 画像
調査・レポート・白書 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

8割以上が自組織内で不正侵入を検出、しかし人材は依然不足--実態調査(KPMGコンサルティング)

KPMGコンサルティングは、企業のサイバーセキュリティに関する実態調査の最新版「KPMGサイバーセキュリティサーベイ2018」を発表した。

GDPR対応不備を見つける16の質問(KPMGコンサルティング) 画像
製品・サービス・業界動向 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

GDPR対応不備を見つける16の質問(KPMGコンサルティング)

KPMGコンサルティングは、企業や組織の「GDPR」対応プロジェクトに、重要な対策の不備がないことを確認するための簡易診断ツールを公開した。

IPAのガイドに沿った、制御システム向けのリスク分析支援サービスを提供(KPMGコンサルティング) 画像
製品・サービス・業界動向 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

IPAのガイドに沿った、制御システム向けのリスク分析支援サービスを提供(KPMGコンサルティング)

KPMGコンサルティングは、IPAより発行された「制御システムのセキュリティリスク分析ガイド」に沿った、資産ベースと事業被害ベースによるリスク分析支援サービスの提供を開始すると発表した。

ランサムウェア実被害は22%、セキュリティ投資は1千万以上が4割--実態調査(KPMGコンサルティング) 画像
調査・レポート・白書 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

ランサムウェア実被害は22%、セキュリティ投資は1千万以上が4割--実態調査(KPMGコンサルティング)

KPMGコンサルティングは、企業のサイバーセキュリティに関する実態調査「KPMGサイバーセキュリティサーベイ2017」を発表した。

KPMG , LAC流「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」実践活用法(KPMGコンサルティング、ラック) 画像
調査・レポート・白書 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

KPMG , LAC流「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」実践活用法(KPMGコンサルティング、ラック)

KPMGコンサルティングとラックは、ホワイトペーパー「サイバーセキュリティ経営実践ガイダンス」を発行、ホームページで公開したと発表した。

海外展開を行う企業向け「グローバル・セキュリティ・アセスメント」提供(KPMGコンサルティング) 画像
製品・サービス・業界動向 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

海外展開を行う企業向け「グローバル・セキュリティ・アセスメント」提供(KPMGコンサルティング)

KPMGコンサルティングは、グローバルに事業を展開する企業のサイバーセキュリティアセスメントを支援する「グローバル・セキュリティ・アセスメント」の提供を開始する。

「サイバーインテリジェントプラットフォーム」の開発・提供で協業(KPMGコンサルティング、ラック) 画像
製品・サービス・業界動向 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

「サイバーインテリジェントプラットフォーム」の開発・提供で協業(KPMGコンサルティング、ラック)

KPMGコンサルティングとラックは、企業のサイバーセキュリティ経営を支援する総合ソリューション「サイバーインテリジェントプラットフォーム」の開発・提供で協業すると発表した。

KPMG のサイバーセキュリティ経営 (3) セキュリティ部門と経営者のギャップ 画像
特集 KPMGコンサルティング株式会社 サイバーセキュリティアドバイザリーサービス ディレクター 小川 真毅

KPMG のサイバーセキュリティ経営 (3) セキュリティ部門と経営者のギャップ

第一回、第二回で見てきたように、経営者が的確な意思決定と説明責任、ガバナンスを果たすために知っておくべき自社のサイバーセキュリティ管理状況をセキュリティ責任者が適切に報告するためには、解決しなければならない多くの課題があります。

[Security Days Fall 2016 インタビュー] 「脅威インテリジェンス」活用で攻撃者の先手を打つ次世代セキュリティ(KPMGコンサルティング) 画像
研修・セミナー・カンファレンス ScanNetSecurity

[Security Days Fall 2016 インタビュー] 「脅威インテリジェンス」活用で攻撃者の先手を打つ次世代セキュリティ(KPMGコンサルティング)PR

小川 「『こんなウィルスが流行している』などの単一の事象をもとに、単発の対策を行えば十分という時代は終わりました。能動的に新たな脅威の兆候をつかんで、対策を『先手』で実行しようというのが脅威インテリジェンスの背景です。」

KPMG のサイバーセキュリティ経営 (2) 情報システム部門が社長の疑問に答えるためには 画像
特集 KPMGコンサルティング株式会社 サイバーセキュリティアドバイザリーサービス ディレクター 小川 真毅

KPMG のサイバーセキュリティ経営 (2) 情報システム部門が社長の疑問に答えるためには

後藤信二 氏(仮名)は精密機器製造・販売企業のセキュリティ責任者だ。先日CEOから経営会議直後に突然呼び出され、矢継ぎ早に質問を投げかけられた。後藤氏は勢いに押されて即答できず、少し時間をもらうよう乞うて、セキュリティ部門のメンバーを集めた。

KPMG のサイバーセキュリティ経営 (1) 経営者の 3 つの関心事とは 画像
特集 KPMGコンサルティング株式会社 サイバーセキュリティアドバイザリーサービス ディレクター 小川 真毅

KPMG のサイバーセキュリティ経営 (1) 経営者の 3 つの関心事とは

「中村悠一氏は港区に本社を構える精密機器製造・販売企業のCEOだ。従業員は8,000名、国内だけでなく海外にも多数の販売・生産拠点を持ち、東証に上場して以来黒字経営を続けている。先日のグループ経営会議で頭を悩ませる報告を受けた」

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