SCSKは、米Mocana Corporation社が開発する「Mocana MAP」の日本国内での販売を2月1日より開始する。セキュリティモジュールを個々のモバイルアプリに動的に組み込むソリューションとなっている。
NTTエムイーは、携帯電話紛失時の情報漏えい対策を実現するクラウド電話サービス「XePhionコールスマートセキュリティ」の提供を2月1日より開始する。
サイボウズスタートアップスは、業務で利用する個人保有スマートフォンを管理する「BYODサービス」の販売を開始した。
IDC Japanは17日、国内BYOD(Bring Your Own Device)の利用状況の調査(2012年11月実施)をもとに、BYOD導入率/導入課題/メリットとデメリット/生産性向上等について分析を行った結果を発表した。