止めるのは“システム”ではない。“攻撃”だけだ。
50万件超の実例を学習したAIが、次に起こるインシデントを先読み。Broadcom ESGが語る、Symantec×Carbon Blackの統合で実現した“業務を止めない防御”とは何か。生成AI時代のDLP戦略まで一挙公開。
HENNGE株式会社は3月2日、IssueHunt株式会社が主催するイベント「P3NFEST 2026 Spring」にゴールドスポンサーとして協賛すると発表した。
株式会社スリーシェイクは2月25日、3月13日に開催される「アーキテクチャモダナイゼーション – Forkwell Library#121」に同社エンジニアが登壇すると発表した。
冷戦後、通信衛星や気象衛星など、民間の人工衛星ビジネスが立ち上がったが、軍事衛星を上回るほどではなかった。しかし、2017 年を境に衛星の打ち上げ個数が跳ね上がる。SpaceX や OneWeb が衛星コンステレーション(多数の小型衛星を低軌道に展開し、連携させることで地球全体をカバーする衛星群)を利用した通信衛星網を構築し始めたころだ。2024 年には年間 2,700 基以上の衛星が打ち上げられている。
セキュリティ担当者を“勇者”、自社を“武器屋”と位置づけるCloudbase岩佐社長。成長段階に応じた最適な装備を届ける思想と、日本企業の事例、さらに生成AIのDLP機能「Cloudbase AI」の全貌を語る。
EDRだけでは追いつかない――攻撃はアイデンティティやクラウド、ネットワークを横断する“クロスドメイン”へと進化している。分断された監視体制のままで本当に守り切れるのか。クラウドストライクが提唱するNext-Gen SIEMと生成AI活用、MDRによる統合運用の実践手法から、AIネイティブ時代に求められる新たなセキュリティ戦略の全貌に迫る。
GMOインターネットグループは2月27日、3月5日に開催するサイバーセキュリティに関するカンファレンス「第3回GMO大会議・春・サイバーセキュリティ2026」の追加登壇者・プログラムを公開した。
25年前に設計されたActive Directoryはいまも攻撃の起点になっている。しかもAIエージェントの普及でIDのサイロ化はさらに拡大中だ。変更もプロキシも不要、“ゼロチェンジ”でMFAを適用し、認証の瞬間にブロックするという新発想とは何か。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月24日、セミナー「触って試して専門家に相談できる! 脆弱性診断ツール比較・体験セミナー」を3月6日に開催すると発表した。
予選や準決勝でもそうでしたが、よく知っている事柄でも、プレッシャーにさらされるとなかなか答えられないことがあります。ある参加者は「お手つきしている間に出題された問題の方が正解できていました」と振り返り、次回に向けて対策を練ろうと決意を新たにしていました。
韓国 科学技術情報通信部は、韓国最大のコンベンションセンターKINTEXで2026年3月18日(水)から20日(金)まで、総合セキュリティカンファレンス「SECON & eGISEC 2026」を開催する。今回で25回目の開催となる。