2015年9月の研修・セミナー・カンファレンスニュース記事一覧 | ScanNetSecurity
2020.10.21(水)

2015年9月の研修・セミナー・カンファレンスニュース記事一覧

セキュリティを高めつつも威圧感を出さずに万引き防止対策を実現(マイティカード) 画像
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セキュリティを高めつつも威圧感を出さずに万引き防止対策を実現(マイティカード)

高千穂交易のグループ子会社であるマイティカードは、東京ビッグサイトで開催された「第17回 自動認識総合展」に、従来のEASの進化系といえる新方式の万引き防止ゲート「WaveGate」を展示した。

RFIDを使用した「入退門管理システム」と「作業者接近検知システム」を展示、災害発生時の安否確認も可能(吉川工業) 画像
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RFIDを使用した「入退門管理システム」と「作業者接近検知システム」を展示、災害発生時の安否確認も可能(吉川工業)

吉川工業は東京ビッグサイトで開催されていた「自動認識総合展」において、RFIDを使用した「入退門管理システム」と「作業者接近検知システム」などを展示した。

RFIDタグを活用した図書館向け蔵書管理システムを展示(宮川製作所) 画像
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RFIDタグを活用した図書館向け蔵書管理システムを展示(宮川製作所)

宮川製作所は東京ビッグサイトで開催された「第17回 自動認識総合展」にて、RFIDタグを活用した図書館向け蔵書管理システムの展示を行った。

紙媒体の機密文書の所在・持ち出し確認などのセキュリティ用途に活用(帝人) 画像
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紙媒体の機密文書の所在・持ち出し確認などのセキュリティ用途に活用(帝人)

帝人は東京ビッグサイトで開催されていた「自動認識総合展」にて、RFIDタグによる棚管理システム「Recopick(レコピック)」や、Bluetooth LEによるシート型ビーコン「PaperBeacon」の展示を行った。

「CODE BLUE 2015」のU-22枠などを含む全講演者が決定(CODE BLUE事務局) 画像
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「CODE BLUE 2015」のU-22枠などを含む全講演者が決定(CODE BLUE事務局)

CODE BLUE事務局は、サイバーセキュリティに特化した日本発の国際会議CODE BLUEにおいて全講演者が決定したと発表した。

[Black Hat USA 2015] 来場者の女性が言われる言葉 ~ ジェンダーをテーマとした初のパネルが開催 画像
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[Black Hat USA 2015] 来場者の女性が言われる言葉 ~ ジェンダーをテーマとした初のパネルが開催

Scan 読者の皆様はもうお気づきだと思いますが、Black Hat だけでなく多くの国内外のセキュリティカンファレンス参加者は男性が大半を占める。昨年の Black Hat USA 2014 での女性参加者はたったの 9 %だった。

[Black Hat USA 2015] “無名”の日本のサイバーセキュリティ製品が Black Hat に挑戦するまで 画像
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[Black Hat USA 2015] “無名”の日本のサイバーセキュリティ製品が Black Hat に挑戦するまで

本年の Black Hat USA 2015 の BUSINESS HALL で、日本の企業 PFU の北米支社が、標的型攻撃対策製品の展示を行った。日本では、主にスキャナの成功で知られている企業だが、北米市場にいったいどんなセキュリティ製品を提供しているのか。

犯罪の減少を目指し「埼玉県防犯のまちづくり県民大会」を開催(埼玉県防犯協会連合会、埼玉県警) 画像
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犯罪の減少を目指し「埼玉県防犯のまちづくり県民大会」を開催(埼玉県防犯協会連合会、埼玉県警)

 埼玉県は条例で10月11日を「減らそう犯罪の日」と定めており、埼玉県防犯協会連合会および埼玉県警との共催で「埼玉県防犯のまちづくり県民大会」を毎年開催している。

[DEF CON 23] 正しい標的型攻撃メール訓練の運用法、ソーシャルエンジニアリングの国際的権威クリス・ハドナジーに聞く 画像
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[DEF CON 23] 正しい標的型攻撃メール訓練の運用法、ソーシャルエンジニアリングの国際的権威クリス・ハドナジーに聞く

「報告」は大切な効果測定要素です。理想的なのは、フィッシングと察知し、開封前にその存在を報告する従業員です。反対に「開封しなかったが報告を怠った」「開封したが報告した」「開封してなおかつ報告を怠った」これらの従業員すべてに改善の余地があります。

[Black Hat USA 2015] バイナリ解析とシンボリック実行で脆弱性を探し出す「angr」 画像
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[Black Hat USA 2015] バイナリ解析とシンボリック実行で脆弱性を探し出す「angr」

こうした「帯に短しタスキに長し」を解消するのが「angr」だ。angrは、静的解析と動的シンボリック実行解析を組み合わせたオープンソースのフレームワークで、バイナリローダ、静的解析ルーティン、シンボリック実行エンジンの3つのコンポーネントで構成される。

Security Blue Note 第7回「次回 CODE BLUE で来日する、中国の脆弱性報告エコシステム『WooYun』とは何か」 画像
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Security Blue Note 第7回「次回 CODE BLUE で来日する、中国の脆弱性報告エコシステム『WooYun』とは何か」

現在では、WooYun は脆弱性報告者と関係企業をつなぐペンテスト提供組織として機能しています。対象はモバイル電話、システム、ウェブ、など。2015 年現在、企業は 3,000 社が登録し、ペンテスター登録者は累計で 10,000 人に及びます。

「CODE BLUE 2015」の基調講演者1名と7つの講演を追加採択(CODE BLUE事務局) 画像
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「CODE BLUE 2015」の基調講演者1名と7つの講演を追加採択(CODE BLUE事務局)

CODE BLUE実行委員会は、サイバーセキュリティに特化した日本発の国際会議CODE BLUEに関する第二次中間報告を発表した。

[DEF CON 23] 米で相次ぐサイバー攻撃、ソーシャルエンジニアリングはどう悪用されるのか~クリス・ハドナジー インタビュー 画像
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[DEF CON 23] 米で相次ぐサイバー攻撃、ソーシャルエンジニアリングはどう悪用されるのか~クリス・ハドナジー インタビュー

フィッシング攻撃は大幅な増加傾向にあり、規模の大きい攻撃では、「ビッシング」用のコールセンターを設立する例があります。フィッシングメールとビッシングを組み合わせる手法もあります。メールを送った直後に電話で連絡し、確認依頼をすると効果があるのです。

学生を対象にサーバ・ネットワークのトラブルシューティングや運用技術などを競う「DMM.com Labo ツチノコ杯 第4回 ICTトラブルシューティングコンテスト」 画像
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学生を対象にサーバ・ネットワークのトラブルシューティングや運用技術などを競う「DMM.com Labo ツチノコ杯 第4回 ICTトラブルシューティングコンテスト」

 8月29日と30日の両日、新宿区の工学院大学で「DMM.com Labo ツチノコ杯 第4回 ICTトラブルシューティングコンテスト」が開催された。

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