株式会社ジェイテクトは9月17日、7月24日に公表した同社グループ会社への不正アクセスについて、第3報を発表した。
株式会社山元紙包装社は9月、同社が運営する「パッケージショップ.jp」への不正アクセスについて発表した。
国立大学法人電気通信大学は9月16日、同学職員の懲戒処分について発表した。
国土交通省近畿地方整備局は9月16日、同局のネットワークへの不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
Jaguar Land Rover Automotive PLCは9月、サイバーインシデントを受け、生産停止期間を2025年10月1日まで延長すると発表した。
日本生命保険相互会社は9月12日、同社出向者による不適切な手段での情報取得事案に係る金融庁への報告について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
株式会社呉竹荘は9月12日、顧客情報の漏えいについて発表した。
三喜トラベルサービス株式会社は9月11日、同社ホームページへの不正アクセスについて発表した
株式会社毎日新聞社は9月11日、7月11日に公表した同社が運営する「毎日新聞デジタル」への不正ログインについて、調査結果を発表した。
個人情報保護委員会は9月10日、名簿販売の事業を営む株式会社中央ビジネスサービスに対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
国立大学法人京都工芸繊維大学は9月11日、外部から個人情報が閲覧・取得できる状態であったと発表した。
株式会社レイメイ藤井は9月10日、8月18日に公表した同社サーバへの第三者からの不正アクセスについて、第二報を発表した。
東証プライム上場企業の日本毛織株式会社(ニッケ)は9月10日、同社システムへの不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
シーバイエス株式会社は9月10日、7月17日に公表した同社へのランサムウェア感染被害について、第3報を発表した。
株式会社日本シューターは9月9日、同社の業務委託先への不正アクセスによる情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社タイガーチヨダは9月9日、同社へのランサムウェア攻撃について発表した。
公益財団法人堺市文化振興財団は9月8日、同財団が運営するチケット販売システム「sacayメイト」の会員情報を元職員が不正に持ち出していたと発表した。
日本紙パルプ商事株式会社は9月5日、同社が運営するサイト「Paper & Green」の一時閉鎖について発表した。
株式会社ミツワ保険サービスは9月5日、同社への不正アクセスによるデータ消去について発表した。タイトル「★★●弁護士 最終修正案_新お詫び文章 ー 2」のPDFファイルで公表している。
株式会社丸菱ホールディングスは9月5日、7月28日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、続報を発表した。
帝塚山学院大学は9月2日、同学が運用する公開Webシステムへの不正アクセスの可能性について発表した。
株式会社フォトクリエイトは9月5日、同社サーバへの不正アクセスに関する調査結果を発表した。
株式会社primeNumberは9月5日、同社マーケティング活動に起因した個人情報漏えいについて発表した。
合成樹脂や化成品、医薬、農薬等を扱うCBC株式会社は9月3日、日本地域での全社規模のシステム障害について発表した。
静岡県は8月28日、世界お茶まつり2025出展者のメールアドレス誤送信による個人情報漏えいについて発表した。
静岡県は8月25日、畜産振興課でのメール誤送信について発表した。
株式会社キッズ・コーポレーションは8月27日、同社が運営する進学情報ポータルサイト「進学ナビ」への不正アクセスについて発表した。
ユーザックシステム株式会社は8月18日、8月8日に公表した同社でのセキュリティインシデントについて、第二報を発表した。
国立研究開発法人国立環境研究所は8月12日、同所災害環境マネジメント戦略推進オフィスが運営しているWebサイト「災害廃棄物情報プラットフォーム」でのメール誤送信について発表した。
株式会社キョードー東京は9月10日、同社が販売管理・キョードー東京メンバーズ顧客管理業務を委託しているコミュニティ・ネットワーク株式会社(CNプレイガイド)への不正アクセスによるメールアドレス流出の可能性について発表した。
「CNプレイガイド」を運営するコミュニティ・ネットワーク株式会社は9月10日、不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
株式会社ミツウロコヴェッセルは9月3日、顧客データを保管するLPガス検針・集金用の情報端末の紛失について発表した。
東京都は9月2日、一般財団法人GovTech東京との協働事業「東京デジタルアカデミー若手エンジニアコース」での個人情報漏えいについて発表した。
スーパーを運営する株式会社良知経営は9月2日、不正アクセスによる企業情報及び個人情報流出の可能性について発表した。
このインシデントは、1つのサービスの侵害が、今日の相互接続されたSaaSエコシステム全体に波及効果をもたらすことを明確に示しました。こうした攻撃に対抗するには、個別のアプリケーションを守るだけでは不十分で、すべてのアプリケーションが統合されたアイデンティティセキュリティの基盤の中にある必要があります。
ノルウェー国家公安警察が 2024 年 4 月 7 日に西部ヴェストラン県ブレマンゲルのダムで発生した異常放流が、親ロシア系のハクティビストによる攻撃が原因であったことを公表しました。攻撃経路としては、Web 経由による制御パネルへの不正侵入であり、当該ハクティビストは、2024 年 6 月に日本政府がウクライナへの支援事業を継続するとの発表を受け、複数の日本組織に対して攻撃を実施しています。
神奈川県横須賀市は9月1日、委託事業者における利用者情報の取り違いについて発表した。
株式会社オフィスバスターズは9月1日、同社が運営する「ビジフォン舗」への不正アクセスについて発表した。
ハウステンボス株式会社は8月31日、同社への不正アクセスによる被害状況と調査進捗について発表した。
東京電力エナジーパートナー株式会社の関連会社である株式会社PinTは8月29日、同社Webサイトの顧客向け「マイページ」への不正ログインについて発表した。
ウエットマスター株式会社は8月29日、同社へのランサムウェア攻撃について発表した。
医療機関・介護事業者向けサービスを提供するアクリーティブ株式会社は8月29日、8月25日に公表した同社ネットワークへの不正アクセスについて、第二報を発表した。
三浦工業株式会社は8月26日、8月15日に公表した同社ネットワークへの不正アクセスによるシステム障害について、続報を発表した。
オオサキメディカル株式会社は8月26日、同社システムのランサムウェア感染について発表した。
長野県警察は8月25日、松本警察署刑事第二課での個人情報漏えいについて発表した。
総合印刷業の株式会社マルニは8月9日、2024年12月26日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、続報を発表した。
株式会社大気社は8月25日、同社の海外グループ会社への不正アクセスについて発表した。
一般財団法人札幌市環境事業公社は8月25日、第三者による同社の一部のメールアドレスの乗っ取りについて発表した。
医療機関・介護事業者向けサービスを提供するアクリーティブ株式会社は8月25日、同社ネットワークへの不正アクセスについて発表した。
株式会社Custodiemは8月22日、クラウド環境の設定の誤りによる顧客情報漏えい可能性について発表した。
地方独立行政法人東京都立病院機構は8月22日、東京都立大久保病院での委託職員による個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社北海道銀行は9月1日、アコム株式会社から出向した元行員が電子計算機使用詐欺罪の容疑で逮捕されたと発表した。
総務省は8月19日、楽天モバイル株式会社に対する通信の秘密の保護、漏えい報告書の提出とコンプライアンス・リスク管理体制構築の徹底に係る指導について発表した。
公益財団法人大阪国際交流センターは8月15日、同財団事業の「こどもひろば」でのメール誤送信による個人情報等の漏えいについて発表した。
静岡県三島市は8月14日、個人情報の漏えいを起こした職員の懲戒処分について発表した。
フジトミ証券株式会社は8月12日、誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
神奈川県川崎市は8月6日、同市が保有する個人情報の漏えい等に関し、個人情報保護委員会への報告が遅れたため、同会から文書で指導があったと発表した。
神奈川県横浜市は7月31日、「よこはま日本語学習支援センターWebサイト」の改ざんについて発表した。
奈良県奈良市は7月18日、市立中学校でのファイルの共有誤りによる個人情報漏えいについて発表した。
株式会社ぐるなびは8月20日、同社サイトのぐるなび会員ログイン画面での不審ログインの検知について発表した。
地方独立行政法人大阪府立病院機構は8月8日、2022年10月31日に公表した大阪急性期・総合医療センターでのランサムウェア感染による大規模システム障害について、複数の民間事業者と和解が成立したと発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。