株式会社エーアイセキュリティラボは4月13日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のSSO機能がSAML認証に対応したと発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは4月15日、システム開発とクラウドインテグレーションを中心としたシステム構築サービスを提供するフォージビジョン株式会社との業務提携を発表した。
Diligentは3月28日、Bitsightと共同で実施したサイバーセキュリティと監査に関する調査レポート「Cybersecurity, Audit and the Board(英語)」を公開した。
日本プルーフポイント株式会社は5月31日に、「DMARC Conference 2024」を大手町プレイスホール&カンファレンスで開催すると発表した。
トビラシステムズ株式会社は4月12日、調査データや実例をもとにした「SNS型投資詐欺」の独自調査レポートを公開した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月9日、LINEヤフー株式会社主催の「LINE CTF 2024」で国内1位を獲得したと発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は4月12日、Windows DNSサーバの脆弱性情報が公開されたと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月15日、バッファロー製無線LANルータにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月15日、Palo Alto Networks社製PAN-OS GlobalProtectにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
30カ国以上から25,763人の来場者が訪れた他、香港、タイ、ベトナム、シンガポール、マレーシア、ニュージーランド、アルバニア、バーレーン、インドなど9カ国から100名を超えるユーザー企業が招待された。会場では地政学的理由等々でイスラエル製の保安製品を採用しない中東国家等からの参加者か、トーブ姿の男性の来場者の姿も少なからず目にした。
プルデンシャル生命保険株式会社は4月9日、同社元社員による個人情報の漏えいについて発表した。
幸いなことに、これらの履歴書の情報はほとんどの場合少なくとも 10 年前のものだが、それでも個人情報が多く含まれていることには変わりない。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月18日に、オンラインセミナー「脆弱性診断をマネジメントする~人材とスキルの観点で考える無料ツールとAI活用~」を開催すると発表した。
NPO法人エル・コミュニティは3月24日、中高生対象のサイバーセキュリティ教育プログラム「CyberSakura(サイバーサクラ)」の第3回目の決勝ラウンド最終結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月9日、OpenSSLにおけるサービス運用妨害(DoS)の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
国内屈指のフィッシングハンターである にゃん☆たく氏、KesagataMe 氏、サイバー侍 KAZUMI 氏の 3 名が登場し、フィッシング詐欺の昨今の動向や対策など、4 つのテーマについて楽しくディスカッションを行った。
東芝テック株式会社は4月5日、不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
福島県会津若松市は4月4日、イベント申込者個人情報の不適切な取扱いについて発表した。
東京都板橋区は4月3日、国民健康保険証の回収処理委託に関する個人情報の流出について発表した。
愛知県春日井市は4月3日、「教育相談アンケート」票の紛失について発表した。
株式会社日水コンは4月2日、同社コーポレートサイトへの不正アクセスによる個人情報の一部流出の可能性について発表した。
警察庁は4月11日、サイバー事案の統一窓口の設置について発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は4月10日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年4月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月10日、a-blog cmsにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月9日、複数のHTTP/2実装におけるCONTINUATIONフレームの取り扱い不備について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
マリンネット株式会社は4月8日、同社が運営するるマリンネットサイト( https://www.marine-net.com/index.php )への不正アクセスについて発表した。
株式会社日刊工業新聞社は4月2日、2月9日に公表した求職情報ウェブサイト「ホワイトメーカーズ」における個人情報流出の可能性について、調査結果を発表した。
神奈川県相模原市は4月2日、保有個人情報開示請求に係る開示文書の誤交付による個人情報の流出について発表した。
株式会社日本信用情報機構は4月1日、第三者への信用情報開示について発表した。
埼玉県鶴ヶ島市は3月、同市が胃がん、肺がん、乳がんの集団検診を委託している公益財団法人埼玉県健康づくり事業団のX線画像読影システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月8日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のSSO(シングルサインオン)対応について発表した。
大英図書館には多くの個性がある。独特の複雑な役割分担があり、それは法律で独自に規制されている。別の見方をすれば、ITインフラストラクチャは古くから確立されたコアサービスとの間でリソースを奪い合い、しばしば失敗するという点で、国やその他の大規模な組織の典型である。大英図書館の状況も、うまくいかないことの壮大な例にすぎない。
国立大学法人お茶の水女子大学は4月2日、同学の研究室サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社山田製作所は4月1日、2月7日に公表した同社サーバへのランサムウェア被害について、調査結果を発表した。
三浦工業株式会社は4月1日、同社ウェブサイトの「カタログ・技術資料閲覧ページ」「お問い合わせフォーム」の機能について、運用を再開すると発表した。
北海道信用金庫は3月29日、職員による業務関係書類の自宅への持ち帰りについて発表した。
公立大学法人北九州市立大学は3月29日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は4月3日、クラックされた海賊版のビデオゲームや関連コンテンツを宣伝し、マルウェアを配布している複数のYouTubeチャンネルを特定したと同社blogで発表した。
アルプス システム インテグレーション株式会社(ALSI)は4月2日、国産の脅威インテリジェンスデータプラットフォームサービス「InterSafe Threat Intelligence Platform」を同日より販売開始すると発表した。
デロイト トーマツ サイバー合同会社とJFEスチール株式会社は4月5日、サイバーセキュリティに関する合弁会社「JFEサイバーセキュリティ&ソリューションズ株式会社」の設立を発表した。
HOYA株式会社は4月1日、同社グループでのシステム障害について発表した。
公益社団法人日本ボディビル・フィットネス連盟は3月29日、同連盟が運用する会員管理システムでの個人情報の漏出について発表した。
静岡県下田市は3月15日、同市空き家バンク登録物件管理業務を委託するNPO法人伊豆in賀茂6での個人情報の漏えいについて発表した。
岐阜県は3月22日、同県職員の処分について発表した。
株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)は3月28日、地方公共団体向けの新たなサービスをリリースすると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月8日、WordPress用プラグインNinja Formsにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
KnowBe4 Japan 合同会社は3月27日、アジア太平洋3ヶ国を対象に実施したサイバーセキュリティ実態調査の結果を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月5日、自動脆弱性診断・ASMツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断」の診断機能を拡張し、フォーティネット社が提供するUTM「FortiGate」の脆弱性診断に4月1日より対応したと発表した。
興味深い研究発表として、イスラエル工科大学やコーネル工科大学などの研究者は、OpenAI の ChatGPT や Google の Gemini など、生成 AI を活用する AI アプリケーションを標的としたゼロクリックワーム「Morris II」を開発し、ユーザーの個人情報の窃取に成功したことを発表しました。
ワークスタイルテック株式会社は3月29日、同社の「WelcomeHR」にて顧客の個人データが外部から閲覧可能な状態であったと発表した。
大東文化大学は3月27日、不正アクセスによる情報漏えいの可能性について発表した。
マルカワみそ株式会社は4月2日、同社が運営する「マルカワみそ公式サイト」への不正アクセスによるクレジットカード情報の漏えいについて発表した。
総務省は4月5日、2024年の「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を公表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月5日、NEC Atermシリーズにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月5日、Apache HTTP Server 2.4における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
公益財団法人埼玉県健康づくり事業団は3月28日、1月31日に公表したX線画像読影システムへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
株式会社CFCデザインは3月28日、システムへの不正アクセスについて発表した。
厚生労働省は3月26日、ウェブサイト「マイジョブ・カード」の停止について発表した。
福岡県筑前町は3月21日、職員の処分について発表した。
株式会社モバイルファクトリーは3月19日、同社100%子会社であるSuishow株式会社の元株主で現代表取締役の片岡夏輝氏への訴訟提起について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月4日、プラネックス製無線LANルータMZK-MF300Nにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ティエスエスリンクは4月1日、企業ファイルの情報漏えい対策ソフト「トランセーファー BASIC Ver.4.4」を同日に発売すると発表した。最新版となる Ver.4.4 では、Adobe Acrobat Reader および Adobe Acrobat バージョン2024に対応している。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月1日、XZ Utilsに悪意のあるコードが挿入された問題(CVE-2024-3094)について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。