総務省は2月28日、2022年の「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を公表した。
富士ソフト株式会社は2月28日、ファジングテストツール「FFRI Raven」のセキュリティ機能を向上させ、新サービス「Raven for Fuzzing」として3月1日から提供開始すると発表した。
リスクスコア 10 点満点として昨年末話題をさらったあの脆弱性への対応方法をいわば「教材」にして、Zscaler の実力をつまびらかにする。
国立大学法人琉球大学は2月28日、琉球大学移転事業Webサイトの改ざんについて発表した。
国立大学法人琉球大学は2月28日、不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
自社ブランド製品の企画や開発を行うビーズ株式会社は2月28日、不正アクセスによるメールアドレス流出の可能性について発表した。
公益財団法人春日井市スポーツ・ふれあい財団は2月25日、同財団のパソコン1台がEmotetに感染したと発表した。
大阪府は2月21日、藤井寺保健所にて個人情報が記載された「宿泊療養・自宅療養における医療費公費負担通知書」の誤送付が発生したと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は2月1日、Emotetの猛威を受け「無料Eメールセキュリティ簡易アセスメント」を先着10社限定でサービス開始した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は2月28日、「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出事例[2021年下半期(7月~12月)]」を公開した。
内閣府は2022年2月28日、2021年度「青少年のインターネット利用環境実態調査」の結果(速報)を公表した。インターネットの利用時間は小・中・高生のいずれも前年度より約1時間増加。高校生は1日平均約5時間31分だった。GIGA端末の利用率は小学生50.0%、中学生48.0%。
株式会社TwoFiveは2月17日、「TwoFive セキュリティウェビナー 2022 春」を3月3日と3月10日に開催すると発表した。
増田は前日、あるいはその日の朝に起こった出来事に合わせて、プレゼンの内容をガラリと変える。それどころか、一つ前の師匠が話した演目に応じて、直前にスライドに大幅変更を加えることも当たり前。まるで熟練の落語家(はなしか)のようだ。
米国のサイバーセキュリティ・インフラストラクチャ・セキュリティ庁(CISA)は、無料サイバーセキュリティリソースの Webカタログを公開した。重要なインフラストラクチャを監督する人々が、システムをより安全に保護するためのツールとなることが期待されている。
株式会社メタップスペイメントは2月28日、1月25日に公表した不正アクセスによる情報流出について調査結果を発表した。同社の「会費ペイ」「イベントペイ」を利用する団体からは昨年末から年初にかけて、不正アクセスによるサービス停止について発表していた。
上智大学は2月24日、学内Webサイトのサーバ停止について発表した。
株式会社紀伊國屋書店は2月24日、同社の一部のパソコンがEmotetに感染したと発表した。
一般社団法人日本アレルギー学会は2月25日、事務局のパソコンへのウイルス感染について発表した。
公益社団法人日本医師会は2月24日、Emotetが添付されたメールへの注意喚起を発表した。
国立大学法人東海国立大学機構名古屋大学医学部附属病院は2月24日、教職員のメールアカウントに第三者からの不正アクセスがあり、個人情報が含まれるメールが閲覧された可能性が判明したと発表した。
新潟県は2月22日、県立近代美術館の業務用メールへの不正アクセスについて発表した。