株式会社オプトは11月10日、業務委託先への不正アクセスについて発表した。
ユーザックシステム株式会社は11月12日、8月8日に公表した同社でのセキュリティインシデントについて、第三報を発表した。
岐阜県は11月10日、県結婚支援関連システム管理事業の委託先への不正アクセスについて発表した。
自動認識ソリューション等を扱う東証プライム上場企業である株式会社サトーは11月10日、海外グループ会社における情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は11月27日、「wizSafe Security Signal 2025年10月 観測レポート」を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月27日、株式会社インターファクトリーとの共催でウェビナー「\慢性的な人手不足状態からの脱却へ/ 製造業×DX経営戦略 2026」を12月17日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月28日、INZONE HubのインストーラにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月27日、JavaScriptライブラリ「Forge」における署名検証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は11月25日、同社エンジニアの伊藤公祐氏、韓欣一氏、林彦博氏の著書「PSIRT実践ガイド~企業と顧客を守る戦略的アプローチ~」が発売されたと発表した。
2025 年 9 月に、K7 Ultimate Security のカーネルドライバーにて、任意のプロセスの停止が可能となる脆弱性の情報が公開されています。
株式会社ギフティは11月10日、「giftee for Business」利用申込みサイトへの不正アクセスについて発表した。
新報国マテリアル株式会社は11月7日、同社一部サーバ等へのランサムウェア被害について発表した。
株式会社テインは11月7日、10月31日に公表したランサムウェア感染によるシステム障害の発生について、第2報を発表した。
株式会社エーティーワークスは11月7日、ATWインターネットサービスのWeb改ざん検出オプションの不具合について発表した。
ゼットスケーラー株式会社は11月26日、ThreatLabzによる最新の調査に基づいた、2026年に予想されるサイバーセキュリティの主要トレンド5項目を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月22日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は12月15日から、「5日間限定アーカイブ祭!過去の人気ウェビナーを一挙公開」を開催すると発表した。
国立大学法人京都大学は11月26日、文学研究科図書館Webサイトへの不正アクセスについて発表した。
株式会社フォトクリエイトは11月14日、同社サーバへの不正アクセスに関する調査結果を発表した。
ヤマト運輸株式会社は11月14日、10月14日に公表した元従業員による情報の不正持ち出しについて、調査結果を発表した。
東証プライム上場企業の株式会社サカタのタネは11月17日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
国立国会図書館は11月25日、11月11日に公表した同館が開発中のシステムへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は11月25日、2025年第3四半期の「GMOサイバー攻撃ネットde診断 ASM 脅威レポート」を発表した。
総務省は11月21日、同日開催された「不適正利用対策に関するワーキンググループ(第12回)」の配布資料を公開した。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月22日、脆弱性診断を統合管理できるセキュリティマネジメントプラットフォーム「AeyeCopilot」の正式リリースを発表した。
岡山県は11月6日、10月14日に公表した不正アクセスに伴う個別ホームページの公開停止について、最終報を発表した。
ゼネラル株式会社は11月6日、情報流出の可能性について発表した。
株式会社コバヤシは11月6日、同社システムへの不正アクセスによる情報漏えいについて発表した。
東証プライム上場企業のオークマ株式会社は11月6日、9月25日に公表した連結子会社でのランサムウェア被害の発生について、第2報を発表した。
有限会社L.L.Planningは11月20日、同社ホームページと一部顧客向けのSkillAnalyst Online及びASPでの障害について発表した。
日本クレジットカード協会(JCCA)は11月17日、官民11団体共同で「フィッシング啓発強化キャンペーン」を同日から開始すると発表した。
KDDI株式会社と日本電気株式会社(NEC)は11月20日、サイバーセキュリティ分野の強化を目的とした合弁会社United Cyber Force株式会社(UCF)を設立し、2025年11月28日に活動を開始すると発表した。UCF設立は2025年5月に締結した協業の一環となる。
日本プルーフポイント株式会社は11月20日、Microsoft Security Copilot向け「Proofpoint Satori Emerging Threats Intelligence Agent」の一般提供開始を発表した。
株式会社スリーシェイクは11月21日、同社のエンジニア5名が「Google Cloud Partner Top Engineer 2026」を受賞したと発表した。
自由民主党(自民党)は11月21日、同日開催された党国家サイバーセキュリティ戦略本部の初会合で、政府が策定する新たなサイバーセキュリティ戦略とサイバー対処能力強化法に基づく基本方針について国家サイバー統括室(NCO)から説明を受けたと発表した。
文部科学省共済組合は11月4日、同組合の東京宿泊所「フォーレスト本郷」を装ったフィッシングサイトへの注意喚起を発表した。
10 月に最も件数換算の被害規模が大きかったのは、スターバックスコーヒージャパン株式会社とBlue Yonder社による「新たに約 40,700 名分の従業員 ID 漏えいが判明 ~ スターバックスが利用するシフト作成ツールへ不正アクセス」の約 72,200 名だった。
西濃運輸株式会社は11月5日、8月21日に公表した同社が運営するWebサービスおよび「マイセイノー」サービスへの不正アクセスについて、続報を発表した。
東証プライム上場企業のダイヤモンドエレクトリックホールディングス株式会社は11月5日、9月26日に公表した海外連結子会社でのランサムウェア被害の発生について、続報を発表した。
株式会社QUICKは11月4日、不正アクセスによる情報流出について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月25日、SNC-CX600Wにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月25日、MaLionの端末エージェント(Windows)における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社バンダイナムコフィルムワークスは11月6日、同社が運営する「バンダイチャンネル」での障害について発表した。
SBテクノロジー株式会社(SBT)は11月25日、Microsoft 365導入後のセキュリティ対策を支援する「セキュリティポスチャーレポート for Microsoft 365」を提供開始すると発表した。
株式会社第四北越銀行は11月18日、法人インターネットバンキング「BIZ-WEB」での他行あての当日振込の停止について発表した。
金融庁は11月10日、インターネット取引サービスへの不正アクセス・不正取引への注意喚起を発表した。
Cloudbase株式会社は11月18日、公益社団法人日本ニュービジネス協議会連合会が主催する「第20回ニッポン新事業創出大賞」のアントレプレナー部門で優秀賞を受賞したと発表した。
総務省は11月11日、「国際海底ケーブルの防護等に関する検討会(第1回)」の会議資料を公開した。
株式会社アシュアードは11月12日、VPN機器のセキュリティ対策に関する調査結果を発表した。
クラスメソッド株式会社は11月13日、9月のGoogle WorkspaceのアップデートでアナウンスされたGoogleドライブのランサムウェア対策機能についての解説記事を発表した。江口佳記氏が執筆している。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月9日に、ウェブセミナー「手作業だらけの脆弱性管理から脱却せよ!現場を巻き込み、AIと一緒につくる「仕組み」とは」を開催すると発表した。
大峠によればなんでも Cloudbase というプロダクトは、まるでタイムマシンのように機能するのだという。記者の理解をおおざっぱに書くと、Cloudbase に乗って過去へさかのぼって諸国の悪代官を成敗して歴史を改変し、日本の未来に輝きをもたらすらしい。断言してもいいが ScanNetSecurity 読者諸氏は何のことかさっぱりわからないに違いない。だが安心してほしい。俺も最初はさっぱりわからなかった。
米国の 2 つのサイバーセキュリティ企業に勤務していた、それぞれランサムウェア交渉人とインシデント対応マネージャーが、複数の米国企業に対して自らランサムウェア攻撃を仕掛けていたという疑いで起訴された。
慶應義塾大学通信教育部は11月4日、業務委託先が過去に使用したクラウドシステムへの不正アクセスについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
ナカバヤシ株式会社は11月1日、8月20日に公表した同社運営の「asue」への不正アクセスについて、続報を発表した。
東京都教育委員会は10月31日、教育庁の委託事業を受託している株式会社エイチ・アイ・エスでの個人情報漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月21日、iCam365製CCTVカメラにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月21日、LogStare Collectorにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は11月18日、同社の脆弱性調査・研究チーム・GMOイエラエが「LINE CTF 2025」で国内1位、世界2位を達成したと発表した。
一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)セキュリティ部会は11月14日、「日本セキュリティ大賞2025」全13組の受賞者を発表した。
株式会社スリーシェイクは11月11日、10月11日から13日に開催された「第58回 情報科学若手の会」にスポンサーとして協賛したと発表した。
株式会社帝国データバンクは11月14日、「高市政権に求める経済政策関連アンケート」の結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は11月7日、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)におけるIPAの支援業務の報告書を公開した。