東証プライム上場企業の株式会社リケンは11月11日、7月19日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて第4報を発表した。
日本栄養士連盟は11月8日、会員管理システムへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
Internet Week 2022が、11月21日から11月30日にかけて開催される。前半はオンライン開催、後半の3日間はリアル会場(東京大学伊藤謝恩ホール)での参加も可能なハイブリッドで開催される。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
政府は、「『世界一安全な日本』の創造のための新たな戦略(仮称)」(案)に関する意見募集を、e-Govポータルにおいて11月20日まで受け付けている。
Zoom Video Communications, Inc.は現地時間11月15日、Zoom における複数の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月16日、RICOH IPSiO SP 4210 におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月16日、複数の三菱電機製家電製品のWi-Fi接続処理におけるデッドロックの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社カスペルスキーは11月10日、EDR製品「Kaspersky Endpoint Detection and Response Optimum(Kaspersky EDR Optimum)」の最新版バージョン2.3を、同日から提供開始すると発表した。
最近、企業や組織のサイバーセキュリティのレベルを「スコアリング」するというサービスが世界で広がりつつある。企業や組織のサイバーセキュリティ対策レベルを数値で示すものとして注目されている。
株式会社日本ケーブルテレビジョンは11月9日、不正アクセスによる同社ファイルサーバ等の障害発生について発表した。
UUUM株式会社は11月10日、同社グループの管理下全てのソースコードを取得可能な認証キーがGitHubで公開状態であったと発表した。
国立大学法人琉球大学は11月11日、同学職員の懲戒処分について発表した。
エスビー食品株式会社は11月10日、同社が運営する公式通販サイト「お届けサイト」で利用するサービスを提供する、株式会社ショーケースのシステムへの不正アクセスによるクレジットカード情報の漏えいについて発表した。
日本出版販売株式会社は11月15日、同社が運営するオンライン通販サイト「Honya Club.com」に導入していた、株式会社ショーケース提供の画面表示変換サービスへの不正アクセスによるクレジットカード情報の流出について発表した。
株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループは11月8日、同社グループ会社の利用するクラウドサービスへの不正アクセスについて発表した。
株式会社女性モード社は11月10日、同社が運営するWebサイト「女性モード社WEBサイト」「meme mag」、アプリ「JOSEI MODE BOOKS」で利用できる会員ID(メールアドレス)等が不正アクセスで漏えいしたと発表した。
株式会社LogStareと株式会社FFRIセキュリティは11月15日、両社で連携し「LogStare」が「FFRI yarai」のログ分析に正式対応したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月15日、複数の三菱電機製家電製品のWi-Fi接続処理におけるデッドロックの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社TwoFiveは11月10日、⽇経225企業のDMARC導⼊状況についての調査結果を発表した。
よく「一秒間に○○○個のマルウェアが作られている」などと、セキュリティ企業がホラーマーケティングで語ったものだが、星の数ほど新しく「デビュー」するマルウェアがあるのに「アウトブレイク」すなわち感染拡大、蔓延し猖獗を極めるマルウェアは非常に少ない。
加賀電子株式会社は9月30日、個人情報を含むノートパソコンの紛失について発表した。