中島氏は「DMARC が普及すればフィッシングメールはなくなるかというと、答えはもちろんノーです」「DMARC さえパスしていれば OK ではないという時代が来ており、注意が必要です」とした。中島氏の見るところ、攻撃者は、+all や不適切な exists のように SPF 設定に不備があるドメインを常に探索し、見つかればすかさず悪用して堂々と SPF をパスしてフィッシングメールを送信している。
ギグワークス株式会社は12月23日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
日本社宅サービス株式会社は12月23日、同社が利用するメールシステムへの不正アクセスについて発表した。
徳島大学病院は12月22日、外部からの不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
デジタルデータソリューション株式会社は12月18日、「2025年サイバー攻撃による情報漏えいの被害実態調査」の結果を発表した。
特定非営利活動法人日本セキュリティ監査協会(JASA)は1月6日、「情報セキュリティ監査人が選ぶ2026年の情報セキュリティ十大トレンド」を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月23日、2026年1月29日から30日に開催される「第41回 IT戦略総合大会ーITMC2026ー」に登壇すると発表した。
2025 年 9 月に、NSecSoft 社の製品に用いられているカーネルドライバーにおける任意のプロセスの停止が可能となる問題が報告されています。
東京都は12月22日、宅地建物取引士証の交付における個人情報の誤送付について発表した。
株式会社TOKAIコミュニケーションズは12月22日、12月19日に公表したOneOffice メールソリューションにおける不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について、第二報を発表した。
FCLコンポーネント株式会社は12月22日、12月3日に公表した海外子会社のシステムへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
みずほリース株式会社は1月6日、同社システムへの不正アクセスについて発表した。
Legal AI 株式会社は2025年12月28日、AI技術を用いて架空の法廷劇を生成し、訴訟の行方を予測・分析する新サービス「AI模擬裁判(仮称)」の提供を開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月28日に、ウェブセミナー「今すぐできる!Web資産の棚卸し・リスク評価 限られたリソースを活かす、生成AI協働メソッドとは?」を開催すると発表した。
総務省は1月7日、「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の募集を開始すると発表した。
HENNGE株式会社は1月7日、インドネシア PT.AQ Business Consulting Indonesiaと、インドネシア市場における販売パートナーシップを締結したと発表した。クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」をインドネシアに進出している日本企業や現地企業へ販売する。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月8日、複数のPioneer製品のインストーラーにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社エムソフトは1月4日、EmEditor Webサイトに関する不正リンク(マルウェア)について発表した。
吉本レディースクリニックは12月20日、患者の個人情報漏えいについて発表した。
一般財団法人広島県環境保健協会(環保協)は12月19日、同協会が業務委託している外部団体へのサイバー攻撃について発表した。
株式会社エムソフトは2025年12月30日、12月23日に公表したEmEditor 公式サイトにおけるダウンロード導線に関するセキュリティインシデントについて、続報を発表した。
株式会社アシュアードは12月24日、インシデント経験企業の経済的損失についての実態調査の結果を発表した。
自由民主党(自民党)は12月23日、党治安・テロ・サイバー犯罪対策調査会が高市総理に緊急提言を申し入れたと発表した。
株式会社TwoFiveは1月6日、英国のクラウドセキュリティ企業Overe LTD UKとSaaS環境のセキュリティ強化を目的とした戦略的パートナーシップを締結したと発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月6日、MongoDBにおける情報漏えいの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月7日、Fujitsu Security Solution AuthConductor Client Basic V2における送信元の確認が不十分な脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月7日、複数のシャープディスプレイソリューションズ製プロジェクターにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
HENNGE株式会社は12月23日、香川県三豊市の「HENNGE One」導入事例を公開した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月22日に、ウェブセミナー「最新版OWASP Top 10から読み解く、2026年に優先すべきWebセキュリティとは?」を開催すると発表した。
東京大学定量生命科学研究所は12月19日、個人情報を含むノートパソコンの盗難について発表した。
独立行政法人国際協力機構(JICA)は12月19日、同機構のシステム開発再委託先への不正アクセスについて発表した。
証券取引等監視委員会は12月18日、金融商品取引法違反(相場操縦)の嫌疑で、嫌疑法人1社及び嫌疑者1名を東京地方検察庁に告発したと発表した。
株式会社川本製作所は12月18日、同社ウェブサイトの「お問い合わせフォーム」への不正アクセスについて発表した。
東証プライム上場企業の大日精化工業株式会社は12月17日、連結子会社のランサムウェア被害について発表した。
総務省関東総合通信局は2025年12月26日、サイバーセキュリティ月間関連行事として「2025年度関東サイバーセキュリティセミナー」を2026年1月29日に開催すると発表した。
株式会社SmartHRは12月24日、年末年始のセキュリティ対策に関する調査結果を発表した。
株式会社スリーシェイクは12月24日、同社の「Reckoner」が「ITトレンド 年間ランキング2025」のETLツール部門とEAIツール部門で1位を獲得したと発表した。
経済産業省及び内閣官房国家サイバー統括室は12月26日、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度に関する制度構築方針(案)」(SCS評価制度の構築方針(案))を公表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は2025年12月25日に、新しいサービスメニューとして「セコムパスポート for Web OV」および「セコムパスポート for Web EV」をリリースすると発表した。リリースは12月25日午後10時00分を予定している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月6日、OpenBlocksシリーズにおける認証回避の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
この記事では、メール技術の世界最前線がどれほど熱いか、そしてCMC(Customers Mail Cloud)が次の成長フェーズに挑む面白さをお伝えします。現在、CMCが顧客企業に代わって配信している電子メールは、金融など各種のサービスにおける「絶対に届かなければならない」重要なメッセージです。まさに日本の社会インフラの一端を担っていることの証明だと考えています。これがなんと年間60億通を超えています。
NECネクサソリューションズ株式会社は12月19日、委託先への不正アクセスについて発表した。
タカラスタンダード株式会社は12月17日、同社システムへの不正アクセスについて発表した。
公益財団法人大原記念倉敷中央医療機構倉敷中央病院は12月15日、患者の個人情報を含むUSBメモリの紛失について発表した。
国立大学法人埼玉大学は12月15日、同学学生の個人情報が閲覧可能状態であったと発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は2025年12月25日、セキュアファイル転送・共有サービス「クリプト便」の新機能として「メール連携オプション」を追加し、同日から提供すると発表した。
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月5日、理事の早貸淳子氏が2025年12月27日に逝去したと発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は12月25日、「JNSA 2025セキュリティ十大ニュース~攻守拮抗、デジタル社会に信頼構造の地殻変動は成るか~」を発表した。
日産自動車株式会社は12月、業務委託先への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
徳島県は12月17日、県立川島高等学校で利用していたEdv Future株式会社が運営する「Edv Path」への不正アクセスについて発表した。
文部科学省が推進するスーパーサイエンスハイスクール(SSH)の指定を受けている名古屋大学教育学部附属中・高等学校は12月16日、SSHコンソーシアムTOKAIウェブサイトの一時公開停止について発表した。
株式会社PR TIMESは12月16日、同社のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の「新管理者画面への移行」と「削除済データの保持期間に関するシステム実装」の完了について発表した。
内閣府は12月8日、サイバー対処能力強化法の施行等に関する有識者会議の第4回会合資料を公開した。
一般社団法人日本クラウドセキュリティアライアンス(CSAジャパン)は12月2日、「個人情報の保護に関する法律準拠の為の行動規範(CoC JP)」を公開した。
公益財団法人日本体操協会は12月14日、同会公式ホームページの再開の見通しについて発表した。
東証プライム上場企業の株式会社サカタのタネは12月22日、11月17日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
株式会社47CLUBは12月10日、同社へのランサムウェア攻撃について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月15日、2026年1月20日に開催される弁護士ドットコム株式会社主催イベント「Security Innovation Conference~2025年のインシデント振り返りと教訓、今年の展望~」に登壇すると発表した。
株式会社第一生命経済研究所は12月17日、柏村祐氏によるレポート「なぜ「セキュリティ投資」を増やしてもサイバー攻撃の被害は減らないのか~「高度化」ではなく「産業化」する脅威への経済的対抗策~」を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月23日、「ITトレンド 年間ランキング2025」の「【総合】セキュリティ診断」部門で、「AeyeScan」が1位を受賞したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月18日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」を12月3日にアップデートし、JavaScriptライブラリ「React.js」に存在する深刻なリモートコード実行の脆弱性「React2Shell(CVE-2025-55182)」の検知に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は12月18日、企業向けクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」を、株式会社ソフトクリエイトのソリューション「SIEM導入スタートパック for HENNGE」に提供すると発表した。
Fortinet, Inc.は12月9日、複数のFortinet製品における暗号署名の不適切な検証の脆弱性について発表した。