株式会社エーアイセキュリティラボは6月20日、セミナー「ChatGPTの活用で進化する、次世代のセキュリティ対策」の開催について発表した。6月29日にZoomを利用したオンラインで開催される。
レッドチーム演習はブルーチームの体制評価に重きを置いています。一連のシナリオの中で使われるフィッシングメールやネットワークに接続される不審な機器を、ブルーチームがどの段階で検出できるのかを見ていきます。
ヤマハ株式会社は6月16日、米国子会社への不正アクセスについて発表した。
広島県府中町は6月9日、民生委員が保管する住民リストの紛失について発表した。
新潟県は6月5日、個人情報が記載された道路台帳図面の誤掲載について発表した。
山形県酒田市は6月2日、市内中学校におけるUSBメモリの紛失について発表した。
文部科学省は6月2日、令和5年度全国学力・学習状況調査(中学校)の解答用紙等の紛失について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月22日、ISC BINDにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月22日、Apache Tomcatにおける情報漏えいの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
日本プルーフポイント株式会社は6月19日、「2023 Voice of the CISO(CISO意識調査レポート)」の日本語版を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月17日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
讀賣テレビ放送株式会社は6月16日、給与計算業務委託先におけるランサムウェア感染について発表した。
READYFOR株式会社は6月15日、同社が運営するクラウドファンディングサービス「READYFOR」にてユーザーのログイン状態が他のアカウントに置き換わる不具合について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月19日、「産業用制御システム向け侵入検知製品等の導入手引書」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月20日、シンクグラフィカ製メールフォームプロ CGI における正規表現を用いたサービス運用妨害 (ReDoS) の脆弱性についてJVNで発表した。
日本情報通信株式会社(NI+C)は6月15日、株式会社日経統合システムとAeyeScan販売代理店契約を締結し、同日から提供を開始すると発表した。
本法人としては、製品紹介以外のセミナーを行うのは、実は創立以来ほぼ初めての試みだという。いわばラピッドセブン・ジャパン株式会社の日本市場への価値や哲学の発信の機会にしたいという意図があるようだ。
2023 年 4 月に、Linux OS のカーネルドライバに、権限の昇格が可能となるメモリ破壊の脆弱性が報告されています。
パーパス株式会社は6月18日、同社のエネルギー事業者管理システム「クラウドAZタワー」シリーズが稼働しているデータセンター内のサーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社日本経済新聞社は6月15日、ウェビナー申込者の個人情報が閲覧可能な状態になっていたと発表した。
東京海上ホールディングス株式会社は6月15日、委託先の富士通株式会社のシステムへの不正アクセスによる、送信メールデータの流出の可能性について発表した。