国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は3月19日、音声コーパスの誤った公開による情報漏えいについて発表した。
国際武道大学は3月18日、不正アクセスによる情報漏えいについて発表した。
株式会社キャンディルデザインは3月18日、ランサムウェア被害の発生について発表した。
株式会社文教堂グループホールディングスと株式会社文教堂は2月16日、業務提携先である日販グループホールディングス株式会社での情報漏えいについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
医師・看護師向けの出版教育事業を手がける株式会社メディカ出版は3月17日、ランサムウェア被害によるシステム障害について発表した。
株式会社コスモスイニシアは3月17日、同社の特定のメールアドレスへの不正アクセスについて発表した。
岩谷産業株式会社は3月16日、同社グループシステムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ユナイテッドアローズは3月16日、同社の取引先の個人情報漏えいについて発表した。
日創グループ株式会社は3月16日、2月9日に公表した連結子会社への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について、続報を発表した。
株式会社タカカツグループホールディングスは3月16日、2025年7月7日に公表した同社グループ利用サーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。
日本スウェージロックFST株式会社は3月13日、同社へのランサムウェア攻撃について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
河西工業株式会社は3月12日、連結子会社へのサイバー攻撃について発表した。
小林クリエイト株式会社は3月13日、プログラムの誤作動による障害の発生について発表した。同社では当初、同社システムに対し不正アクセスを受けた可能性があると公表していた。
国立国会図書館は3月11日、2025年11月11日に公表した同館が開発中のシステムへの不正アクセスについて、第3報を発表した。
福島県二本松市は3月11日、同市職員による個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社47CLUBは3月11日、2025年12月10日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、第3報を発表した。
株式会社セゾンファンデックスは3月10日、賃貸管理業務委託先へのランサムウェア攻撃について発表した。
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社は3月9日、「J&J MedTech Research Grant Web サイト」でのセキュリティ事案について発表した。
日本放送協会(NHK)は3月18日、NHKの情報システム登録者へのメール誤送信について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
国立大学法人東京大学は3月10日、同学研究室のサーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ウチヤマホールディングスは3月9日、同社へのランサムウェアを伴うサイバーセキュリティインシデントについて発表した。