選定基準と言っても、個人的にインパクトがあって、突っ込みを入れておかねばならんと思った奴を挙げていきます。特に、言葉から受ける印象に対して注意が必要な奴は、そこんとこ厳しくいかせてもらいます!
日立製作所ソフトウェア事業部は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」において1件のセキュリティ情報を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Arne Brachholdが提供するWordPress用プラグイン「Google XML Sitemaps」にクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
フィッシング対策協議会は、三井住友銀行を騙るフィッシングサイトへ誘導するショートメッセージ(SMS)の報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
ICANN CTOでありChief Security, Stability & Resiliency Offcerであるジョン・L・クライン氏が、JPNIC主催のセミナーに登壇するため来日した。国内でもよく問題になるDNSの悪用について語っていただいた。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoftが提供するWebブラウザ「Internet Explorer」のJScriptスクリプトエンジンに、メモリ破損の脆弱性が存在すると「JVN」で緊急情報を発表した。
NISCは、「APT10といわれるグループによるサイバー攻撃について」とする注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Dokanが提供するオープンソースのファイルシステムドライバ「Dokan」に、スタックベースのバッファオーバーフローの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoftが提供する「MsiAdvertiseProduct」に、権限昇格の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Ionicが提供する「cordova-plugin-ionic-webview」に、パストラバーサルの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、横河電機が提供するVnet/IPオープン通信ドライバに、DoSの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
フィッシング対策協議会は、全国銀行協会を騙るフィッシングサイトが確認されているとして、注意喚起を発表した。
セコムトラストシステムズとアルファテック・ソリューションズは、無料セミナー「セコムが語る 最新のサイバー攻撃事例と対策」を2019年1月24日に開催する。
IPAおよびJPCERT/CCは、東芝ライテックが提供するホームゲートウェイに、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
実は、筆者の10年以上の長いペネトレーションテスターキャリアにおいて、これが初めての負け試合だった。そして、まだこの時点ではさらに半年後にまさか2つ目が待っていようとは筆者自身知る由もなかったのである。
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
JPCERT/CCは、「長期休暇に備えて 2018/12」として、冬の長期休暇期間におけるコンピュータセキュリティインシデント発生の予防および緊急時の対応に関して、要点をまとめ発表した。
Linux/Unix 系の OS の制御に用いられているソフトウェアである PolicyKit に、権限昇格につながる脆弱性が報告されています。
ウェブルートは、「2019年セキュリティ脅威動向予測」を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Pixar Animation Studiosが提供するネットワークレンダリングソフトウェア「Tractor」にクロスサイトスクリプティング(XSS)の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、NECが提供する「Aterm WF1200CR」および「Aterm WG1200CR」に、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、2019年の国内外における脅威動向を予測したレポート「2019年セキュリティ脅威予測」を公開した。
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年12月)」を発表した。JPCERT/CCも「2018年12月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
JPCERT/CCは、「Adobe Reader および Acrobat の脆弱性(APSB18-41)に関する注意喚起」を発表した。IPAも、「Adobe Acrobat および Reader の脆弱性対策について(APSB18-41)(CVE-2018-15998等)」を発表している。
CrowdStrikeは、2018年のセキュリティ侵害の傾向を明らかにした「CrowdStrike Cyber Intrusion Services Casebook 2018(サイバーセキュリティ侵害調査報告書 2018)」を公開した。
フォーティネットジャパンは、脅威レポート2018年第3四半期版、および2019年以降の脅威環境に関するFortiGuard Labs(フォーティガード ラボ)の予測を発表した。
マカフィーは、「2018年のセキュリティ事件に関する意識調査」の結果と、2019年の脅威予測について発表した。
フィッシング対策協議会は、OMC Plusを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、サイボウズが提供するグループウェア「サイボウズ Garoon」および「サイボウズ リモートサービス」に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、デジタルアーツが提供する有害サイトへのアクセスを遮断するWebセキュリティソフトウェア「i-FILTER」に、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、セイコーエプソンが提供する複数のプリンタおよびスキャナ製品に、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apple社が提供する複数の製品に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
JPCERT/CCは、「Adobe Flash Player の脆弱性 (APSB18-42) に関する注意喚起」を発表した。IPAも「Adobe Flash Player の脆弱性対策について(APSB18-42)(CVE-2018-15982等)」を発表している。
IPAおよびJPCERT/CCは、オムロンが提供するFA統合ツールパッケージ「CX-One」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
PHP において、IMAP によりメールを操作するために使用する imap_open 関数に、遠隔から任意のコードが実行可能となる脆弱性が報告されています。
日立製作所ソフトウェア事業部は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」において3件のセキュリティ情報を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、パナソニックが提供するアプリケーションが登録する一部のWindowsサービスに、登録される実行ファイルのパスが引用符で囲まれていない脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
Antuitのサイバーセキュリティ対策事業「CYFIRMA(サイファーマ)」は、2018年のサイバー脅威総括と2019年のサイバーリスクの予測をまとめた最新のサイバー脅威レポートを発表した。
JPRSは、「PowerDNS Recursor」の脆弱性情報を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ロックオンが提供するオープンソースのショッピングサイト構築システム「EC-CUBE」にオープンリダイレクトの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
同書は、日本ではまだ充分な理解がされていないフェイクニュースを、国家の新しい軍事力行使形態「ハイブリッド戦」をキーワードにして、後半に調査分析し深く読み解いています。
IPAおよびJPCERT/CCは、リコーが提供する「RICOH Interactive Whiteboard」製品に、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
ウォッチガードは、2019年における情報セキュリティ業界の動向予測を発表した。
Web サーバにファイルアップロード機能を実装するためのライブラリである jQuery-File-Upload のサンプルアプリケーションに、認証を回避して任意のファイルがアップロード可能となる脆弱性が報告されています。
IPAは、2018年度上半期の「サイバーレスキュー隊(J-CRAT)活動状況」を発表した。
メディアでは、サイバー攻撃とマフィアの関係を報じることはあるが、その詳細をなかなか表にでてこない。マフィア研究では、シェリング、ガンベッタ、ヴァレーゼらの論文が有名だが、新たな論文がジョナサン・ラスタウス氏によって発表された。
JPCERT/CCは、「Adobe Flash Player の脆弱性 (APSB18-44) に関する注意喚起」を発表した。IPAも「Adobe Flash Player の脆弱性対策について(APSB18-44)(CVE-2018-15981)」を発表している。
標的型攻撃やばらまき型攻撃、仮想通貨マイニング、ビジネスメール詐欺といった、今知っておくべきさまざまなサイバー攻撃の詳細を掘り下げて解説します。
IPAおよびJPCERT/CCは、パナソニックが提供するWi-Fi SDカードリーダーライター「BN-SDWBP3」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、みずほ銀行が提供するAndroidアプリ「みずほ銀行 みずほダイレクトアプリ」に、SSLサーバ証明書の検証不備の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
Antuitは、同社のサイバーセキュリティ対策事業「CYFIRMA(サイファーマ)」より、Nginxの脆弱性(CVE-2018-16843、CVE-2018-16844、CVE-2018-16845)を悪用した攻撃に関する注意喚起レポートを発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、サイボウズが提供する複数の製品にディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
サイバーセキュリティクラウドは、2018年のサイバー攻撃の実情についてまとめた「2018年度 サイバー攻撃白書~3QVer.~」を発表した。
アドビ システムズ社は、同社製品のセキュリティアップデートを公開した。JPCERT/CCおよびIPAが注意喚起を発表している。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年11月)」を発表した。JPCERT/CCも「2018年11月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
SSH ライブラリソフトウェアである libssh に、認証機能の実装の不備に起因する、遠隔コード実行の脆弱性が報告されています。
フィッシング対策協議会は、Appleを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
フィッシング対策協議会は、「Paypal」を騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ThimPressが提供するWordPress用プラグイン「LearnPress」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、西日本電信電話が提供する「セキュリティ対策ツール」に対する Windows10 Fall Creators Update向け修正モジュールのインストーラに、DLL読み込みに関する脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
フィッシング対策協議会は、3Dセキュア(本人認証サービス)の認証情報の詐取を目的としたフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。