株式会社エーアイセキュリティラボは2月18日、3月11日から12日に開催される「BOXIL EXPO 情シス・セキュリティ展 2026 春」に登壇すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月18日に、オンラインセミナー「足りないのは「人手」ではなく「判断力」だった!?持続可能なセキュリティ対策に必要な“発想の転換”」を開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は3月11、12日に、オンラインセミナー「失敗しないSASE選定~比較で迷わないための評価軸を解説~」を開催すると発表した。
株式会社スリーシェイクは2月17日、東京ビッグサイトで4月8日から10日に開催される「Japan IT Week【春】2026」内の展示会「第23回 情報セキュリティEXPO」にブース出展すると発表した。
フィッシングメールとSMS版フィッシングであるスミッシングは、この数年、残念ながら高止まりが続いている。JPCERT/CC・フィッシング対策協議会の平塚伸世氏と、日本サイバー犯罪対策センター(JC3)の加治川剛氏が、今年もJPAAWG General Meetingに登壇し、「フィッシングの現状と対策 2025」、「フィッシング対策活動とスミッシング観測(2025)」と題して最新情報を紹介した。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月4日に、オンラインセミナー「脆弱性診断リードタイムを「数ヶ月」から「数週間」へ。 3月末までに修正を完了させる「最短ルート」を公開」を開催すると発表した。
フィッシング報告件数が5年で約25倍という驚異的な増加を見せる中、ある重大な問題が浮上している。それは、海外製のセキュリティサービスでは検知できない日本向けフィッシングサイトが存在するという事実だ。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月10日、2月25日から27日に開催される「Japan IT Week 名古屋」内の「情報セキュリティEXPO」に出展・登壇すると発表した。
ScanNetSecurity 編集部はそもそもいろいろな条件が貧困ライン以下なので、アメリカの街中を、ホテルからカンファレンスの会場などへ時に 2 キロも 3 キロも徒歩で移動するという危険極まりないことを平気でしているが、おかげで赤信号でも車が少ないと走って渡る習慣がすっかり身についてしまった。海外、少なくともアメリカ合衆国ではそもそも徒歩自体危険だし、あまつさえ信号にせよ道で立ち止まっているとはっきり身の危険をフィジカルに感じるからだ。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月12日、2月25日に開催される「内製開発Summit 2026」に出展すると発表した。
HENNGE株式会社は2月5日、ポートメッセなごやで2月25日から27日に開催される「Japan IT Week 名古屋展」に出展すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月4日、セミナー「触って試して専門家に相談できる! 脆弱性診断ツール比較・体験セミナー」を2月20日に開催すると発表した。
日本銀行金融研究所・情報技術研究センター(CITECS)は2月6日、「ポスト量子時代の暗号技術」をテーマとした情報セキュリティ・シンポジウムを2月27日に開催すると発表した。
日本語のローカライズ作業はパートナー企業である JTP株式会社が中心になって行った。その詳細は同社の浪崎潤一氏が解説した。イベントでローカライズの担当者が登壇するなんてかつて見たことがない。翻訳の依頼先なんて通常は、リスペクトが含まれないニュアンスが若干含まれることもある「外注業者」程度にみなされており、カンファレンスに登壇するなど聞いたことがない。20 年セキュリティイベントの取材をしているが多分史上初である。払うべき相手にリスペクトを払った証左だ。
株式会社スリーシェイクは1月27日、ポートメッセなごやで2月25日から2月27日に開催される、「Japan IT Week【名古屋】 2026」内の「情シス応援パビリオン」にブース出展すると発表した。
CODE BLUE実行委員会は2月2日、11月17日から18日にサイバーセキュリティ国際会議「CODE BLUE 2026」を開催すると発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)のSECCON実行委員会は2月5日、情報セキュリティイベント「SECCON 14 電脳会議」事前参加登録の受付開始を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月2日、2月26日から27日に開催されるインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社主催イベント「イーコマースフェア 東京 2026」に出展・登壇すると発表した。
「受信サーバから見ると、昨日まで存在しなかった IP アドレスからいきなり何十万通ものメールが送られてくれば、攻撃かスパムにしか見えません」(朴氏)
IP ウォームアップは通常一ヶ月以上かかるという。HENNGE株式会社 朴 濟賢(パク ジェヒョン)氏は IP ウォームアップを「届けたいメールを 届けたい人に 正しく届けるために必要なことです」と述べ、送信ドメイン認証をはじめとする技術的な設定に始まり、購読解除フローの運用、バウンスメールの分析と配信リストの最適化といった取り組みを呼び掛けた。
2025 年夏、Black Hat USA 2025 の基調講演に、元 New York Times サイバーセキュリティ担当記者のニコール・パールロスが登壇した。はっきり言ってしまうと前日に行われたミッコ・ヒッポネンの基調講演と比べると見劣りするキーノートだったとここで正直に書いてしまうことにする。だからこそミッコの講演レポート記事は全文 9,570 文字にもおよぶ興奮を伴った文体ですぐに掲載したが、元 NYT 記者の方はこれだけ日が空いてしまった。
株式会社スリーシェイクは1月26日、大宮ソニックシティで2月20日に開催される「ITソリューション体験フェア2026」にブース出展すると発表した。