GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月28日、「GMOサイバーセキュリティ WAFエイド」に脆弱性診断機能を組み込んだ「スタンダードプラン」を同日から提供すると発表した。あわせて「エントリープラン」も拡充している。
HENNGE株式会社は1月28日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」に標的型攻撃メール対策を実践的に学べる新機能「Tadrill e-Learning」を2月に提供すると発表した。
Kuranousukeは、複数拠点に点在する備蓄品の在庫や有効期限をクラウド上で一元管理し、企業のBCP対策を支援するサービス。期限切れが近づいた際の自動アラート機能や、直感的な操作で完結する在庫登録機能を備える。Okta Japan代表取締役社長の渡邉崇氏は「防災備蓄品の運用はDXが求められる領域の一つ。Oktaとの連携でガバナンスと利便性の両立が可能になる」とコメントしている。