株式会社デンソーウェーブは10月22日、同社WEBサイト「DENSO ROBOT MEMBER」会員の個人情報漏えいの可能性について発表した。
独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)は10月、国際的詐欺事件についての注意喚起を発表した。
日本セキュリティオペレーション協議会(ISOG-J)は10月17日、最新のITU-T勧告X.1060に準拠した「セキュリティ対応組織の教科書 第3.2.1版」を公開した。
パナソニック株式会社は10月16日、「全国防犯意識調査2025」を発表した。
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社は10月20日、フィッシング詐欺防止に向けた同社のセキュリティ対策について発表した。
SMBC日興証券株式会社は10月17日、フィッシング詐欺等による不正アクセス被害拡大防止のため、バンク&トレードの即時入金サービスを10月28日から当面停止すると発表した。
2025 年 5 月に修正された、Wing FTP Server にて遠隔からの任意のコード実行が可能となる脆弱性を悪用するエクスプロイトコードが公開されています。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月17日、「ユーザー登壇あり!SOC視点の攻撃動向・内製化フレームワーク・導入事例を一気に学べるWebセキュリティセミナー」を11月7日に開催すると発表した。
野村證券株式会社は10月17日、委託先企業が利用するクラウドサービスへの不正アクセスについて発表した。
株式会社野村総合研究所(NRI)とNRIフィナンシャル・グラフィックス株式会社(NRI-FG)は10月16日、取引先から委託を受けた顧客満足度調査の入力業務における情報流出について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
ローレルバンクマシン株式会社は10月16日、不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
株式会社バッファローは10月17日、同社の提供するデータ復旧サービスで、通常よりも最優先で復旧作業を行う「緊急復旧サービス」を同日から新たに開始すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月21日、情報処理安全確保支援士向けに中小企業支援のための「セキュリティマネジメント指導ツール活用セミナー」を開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月22日、アイ・オー・データ製NarSuSアプリにおける引用符で囲まれていないファイルパスの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月22日、GROWIにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月22日、Movable Typeにおける複数の格納型クロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月22日、Oracle Java の脆弱性について発表した。対象はサポートされている以下のOracle製品。
総務省は10月1日、全国7会場で「全国型CTFコンテスト」を11月8日に開催すると発表した。
セキュリティインシデントの内訳では、「不適切なデータ利用」(29.2%)、「機密情報の漏洩」(26.8%)、「データの改ざん・破壊」(24.6%)が上位を占めた。
このように考えると、いますぐにでも起きそうなインシデントは、じつは、EV(電気自動車)の充電器に関するサイバー攻撃(脆弱性攻撃)ではないかと予想できる。EV の充電器にはカードリーダー、RFID、Wi-Fi、Bluetooth といった通信機能があることが多い。充電の課金処理も可能になっている。スマートフォンと連携する製品もあるので、攻撃者にとってはアタックサーフェスのひとつとなる。
アスクル株式会社は10月19日、アスクルWebサイトのランサムウェア感染について発表した。
エレコム株式会社は10月15日、元従業員への不正競争防止法違反による告訴について発表した。
流通経済大学は10月14日、同学サーバへのランサムウェア攻撃について発表した。
EAファーマ株式会社は10月14日、メール誤送信によるメールアドレスの流出について発表した。
岡山県は10月14日、不正アクセスに伴う個別ホームページの公開停止について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月21日、株式会社さくらケーシーエスが「GMOサイバー攻撃 ネットde診断ASM」の取り扱いを開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月17日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のWeb-ASM機能の強化について発表した。
トレンドマイクロ株式会社は10月14日、マルウェア「s1ngularity」による認証情報窃取を目的としたAI武器化の事例についての解説記事を発表した。
総務省は10月9日、オンライン開催した「AIセキュリティ分科会(第2回)」に関する資料を公開した。
9月5日(金)にデジタルアーツ株式会社から編集部宛に届いたプレスリリースにはご丁寧に「(この情報は)9月8日AM9:00まで社外秘情報となります」と小癪(こしゃく)な文言が記されていた。Appleでもあるならともかくデジタルアーツごときが解禁日めいたものを記したという事実に驚いた。
エーアイセキュリティラボ株式会社は、ウェビナー「膨大な脆弱性は賢く仕分ける!戦略的『トリアージ&ASM』実践」を11月6日にリアルタイム配信する。参加費は無料。
セコムトラストシステムズ株式会社は11月19日、20日に、無料Webセミナー「経営層・セキュリティ技術者のためのサイバー教育の必要性~あなたもセキュリティ教育を体感しませんか~」を開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月16日、10月28日から11月16日に開催されるJAPANSecuritySummit実行委員会主催イベント「JAPANSecuritySummit 2025」に登壇すると発表した。
書類の内訳は、かんぽ生命保険(591枚)、東京海上日動火災保険(21枚)、三井住友海上プライマリー生命保険(11枚)、住友生命保険(4枚)、アフラック生命保険(3枚)、メットライフ生命保険(2枚)で、887名分の住所、名前、生年月日、性別、電話番号、保険契約の内容、契約関係者の情報が記載されていた。
カンタス航空は10月12日、世界中の複数の企業が受けた7月初旬のサイバーインシデントによる影響について発表した。
ぼんち株式会社は10月10日、同社の事業部門である煎餅工房さがえ屋でパソコンの廃棄が適切に行われなかったことによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月21日、WatchGuard製ファイアウォール「Firebox」のikedにおける境界外書込みの脆弱性(CVE-2025-9242)について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月20日、LANSCOPE エンドポイントマネージャー オンプレミス版における通信チャネルの送信元検証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月17日、AutoDownloaderのインストーラにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
総務省は10月9日、9月22日に実施したフィッシングメール対策等に関する事業者団体等との意見交換会の結果を発表した。総務省では9月1日に、事業者団体を通じて、電気通信事業者に対し、フィッシングメール対策の強化について、文書で要請を実施していた。
NTT西日本グループは10月9日、顧客のセキュリティに関する環境診断から対策計画の提案および相談対応まで一貫して行う「伴走型セキュリティ対策支援サービス」を、10月10日から提供開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月14日、同社に所属するホワイトハッカーによる脆弱性調査・研究チーム「GMO イエラエ」が、「Holmes CTF 2025」で国内1位、世界7位を獲得したと発表した。
国土交通省は10月10日、委託事業に係る個人情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスは10月10日、業務委託先への不正アクセスについて発表した。
関彰商事株式会社は10月10日、関連企業である株式会社セキショウキャリアプラスへの第三者からの不正アクセスについて発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は10月3日、本日10月22日から24日まで幕張メッセで開催されるJapan IT Week「第15回 情報セキュリティ EXPO【秋】2025」に初出展すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月15日、2025年第3四半期(7月から9月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
金融庁は10月14日、「金融業界横断的なサイバーセキュリティ演習(Delta Wall 2025)」について発表した。
株式会社マクニカは10月10日、S&J株式会社にセキュリティ運用の自動化プラットフォーム「Swimlane」を提供したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月10日、フジテレビの情報番組「サン!シャイン」への取材協力を発表した。
長年にわたり、中国とロシアのサイバー攻撃者は互いの衝突をおおむね避けてきた。しかし、今回の侵害は、中国の APT オペレーターが諜報活動のために、ロシアのインフラストラクチャ、または少なくともそのサプライチェーンを探査する意思を持つようになったことを示唆している。
ツネイシホールディングス株式会社は10月9日、同社グループ社員のアカウントからのフィッシングメール送信について発表した。文字の選択やコピーができない状態で公開している。
京セラ関電エナジー合同会社は10月7日、同社メールシステムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社エニグモは10月3日、同社が運営するマーケットプレイス「BUYMA」のシステム管理者を装った不審な問い合わせへの注意喚起を発表した。
HENNGE株式会社は10月1日、「HENNGE One」がLumApps株式会社の社内コミュニケーションプラットフォーム「LumApps」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
Okta Japan株式会社は10月14日、セイコーエプソン株式会社がグローバルで展開する顧客向けサービスの認証基盤に、Oktaの顧客向けアイデンティティ管理サービス「Auth0」を採用したと発表した。
株式会社スリーシェイクは10月10日、同社の「Reckoner」が「ITトレンド」 の「ITトレンド上半期ランキング2025」EAIツール部門で1位を獲得したと発表した。
株式会社NTTドコモは10月15日、ぷららメールにおける送信DMARCポリシーの変更について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月16日、ChatLuckにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月16日、Ruijie Networks製RG-EST300におけるSSH機能が有効になっている問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月16日、desknet's NEOにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社マキナレコードは11月5日から7日に、「Cyber Intelligence Summit 2025」をベルサール虎ノ門で開催すると発表した。
ChromeOSは、システム領域が読み取り専用に設計されており、マルウェアがOSの根幹に常駐することが非常に困難です。起動時に毎回検証し修復するVerified Bootなどの多層防御により、ランサムウェア感染リスクを低減します。