株式会社バンダイナムコフィルムワークスは11月19日、同社が運営する「バンダイチャンネル」会員情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社ピーエイチピー研究所(PHP研究所)は11月、松下幸之助の偽造(AI合成)動画についての注意喚起を発表した。
公益財団法人児童育成協会は11月11日、インターネットに接続されたカメラ等の安全な利用についての注意喚起を発表した。
一般社団法人日本区域麻酔学会は11月10日、セキュリティ強化に伴うログイン通知メールの導入について発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は12月3日と12月17日に、「セコム安否確認サービス スマート 無料Webセミナー」を開催すると発表した。
経済産業省中部経済産業局は11月13日、「サイバー攻撃等初動対応手順書策定ワークショップ」を12月18日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月19日、らくらく無線スタートEX for WindowsのインストーラにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ユービーセキュアは11月11日、AIを活用した特許技術による新サービス「WebサイトリスクAI分析サービス」の提供を開始すると発表した。
株式会社電通PRコンサルティング(電通PRC)と株式会社電通総研は11月17日、企業のサイバーセキュリティ領域の総合サービス「CyberCrisis360」を新たに開発し、同日から提供開始すると発表した。
ScanNetSecurity は 10 月 8 日に創刊 27 周年を迎えました。毎年恒例の「サブスクサービス Scan PREMIUM」の創刊キャンペーンを 12 月 15 日 (月) 23 時 59 分まで行います(早割は 11 月 30 日 (日) 23 時 59 分まで)。
創刊キャンペーンとは ScanNetSecurity の個人向けサブスクリプションのライセンスの料金を年にいちど最大幅で値引きすることです。
無印良品を展開する株式会社良品計画は11月14日、アスクル株式会社のランサムウェア感染による顧客情報流出の可能性について発表した。
アスクル株式会社は11月12日、10月19日に公表したランサムウェア感染によるシステム障害について、第8報を発表した。
幼児・小学生の通信教材を提供する株式会社がんばる舎は10月31日、同社Webサイトへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ヒッツカンパニーは10月30日、同社が運営する「レンタル wifi カシモバ」への不正アクセスについて発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
シンエーフーヅ株式会社は10月29日、同社委託先へのサイバー攻撃について発表した。
SBテクノロジー株式会社(SBT)は11月12日、同社のCSPM/ASMサービス「クラウドパトロール」の「Oracle Cloud Infrastructure(OCI)」対応を開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月15日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月18日、SigmaおよびYARAルールを活用したリアルタイムクライアント監視ツール「YAMAGoya」を公開したと「JPCERT/CC Eyes」で発表した。朝長秀誠氏が執筆している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月17日、iOSアプリ「デジラアプリ」におけるサーバ証明書の検証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
ISACA(米イリノイ州)は11月13日、グローバル調査レポート「State of Cybersecurity 2025」を発表した。調査は2025年第2四半期に実施され、CISM(Certified Information Security Manager)資格保持者を含む情報セキュリティ専門家3,812名が回答した。
土橋氏は就任にあたって「企業内でサイロ化しがちなDDI環境を可視化・統合することで、ITインフラの運用効率を高めるだけでなく、グローバルレベルでのITガバナンスの強化にも貢献できる」とコメントしている。