パナソニック松愛会中部支部は2月12日、同会が2月9日に公表した「松愛会ホームページ」へのサイバー攻撃について、続報を発表した。
一般財団法人消防試験研究センターは2月7日、同センター兵庫県支部での個人情報漏えいについて発表した。
一般財団法人京都ユースホステル協会は2月7日、同協会ホームページへの不正アクセスについて発表した。
「セキュリティ業界には閉塞感が漂っていて、それは昔からいる大手が蔓延って(はびこって)いるからで、Cloudbase はこの現状を壊しに行きたい」
「IERAE DAYS」の「意外と身近なデジタル・フォレンジック」では、そんな業務に携わっているディフェンシブセキュリティ部フォレンジック課の坂田成史氏、岩崎剛氏、笠原大空氏、湯田智彦氏が、それぞれの「持ちネタ」を披露した。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月5日に、オンラインセミナー「【2025年最新版】10大脅威から考える 今こそ変える時、脆弱性診断へのAI活用」を開催すると発表した。
2024 年 8 月に公開された Microsoft Windows OS の脆弱性の悪用を試みるエクスプロイトコードが公開されています。
セコムトラストシステムズ株式会社は2月17日、同社の「セコムあんしん勤怠管理サービスKING OF TIME Edition」と株式会社ナカヨが提供する「NYC On Timeアシスト」がサービス連携すると発表した。
Okta Japan株式会社は2月14日、動画「Okta JapanのCSOが語る「フィッシング耐性のある認証の必要性」」をYouTubeで公開した。2月1日から3月18日の「サイバーセキュリティ月間」に合わせて配信している。
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は2月14日、中小企業向けセミナー「サイバー攻撃から企業を守る~経営層が今、知りたいセキュリティ対策~」を3月10日にオンライン開催すると発表した。
株式会社Acompanyは2月12日、「日本企業におけるプライバシーガバナンスの取り組み事例」の実態調査の結果を発表した。
ライオン株式会社は2月7日、海外子会社への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社九州鉄鋼センターは2月6日、2024年12月13日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、調査結果を発表した。
三菱UFJニコス株式会社は1月22日、MUFGカードフランチャイジー各社と同業務受託先の計16社で、各社が保有する一部顧客のカード情報が、自社以外の業務端末で閲覧可能であったと発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
「EDR導入は、皆さん苦労されている事かと思います。講演では、少しでも皆さんのお役に立てるよう、生々しい話も含めてお話しようと思っています。弊社がどう見たか、あるいはどう評価したか、どういうテストをして、導入していったかという事を全てお話しします(田中氏)」
クラウドセキュリティの「5 つの対策」だの「8 つのポイント」だの「4 つの柱」だのを目にして「いったいいくつなんだよ!」と叫ぶのを必死でこらえている情報システム部門やセキュリティ担当に向けて、現在のクラウドセキュリティ対策を整理して俯瞰する講演だ。
セコムトラストシステムズ株式会社は3月13日、14日に、オンラインセミナー「情報セキュリティ対策『上申のコツ』~経営層を納得させる方法とは~」を開催すると発表した。
英国国防省(MoD)は、増加する攻撃に対する防御を強化するため、サイバーセキュリティの専門家を急募している。
株式会社ニチノー緑化は2月14日、同社へのランサムウェア攻撃について発表した。
東証スタンダード上場企業のイチカワ株式会社は2月14日、海外子会社におけるランサムウェア感染について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月17日、The LuxCal Web Calendarにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。