大学教員1名のメールアカウントが不正アクセス、迷惑メール送信の踏み台に(お茶の水女子大学) | ScanNetSecurity
2021.12.01(水)

大学教員1名のメールアカウントが不正アクセス、迷惑メール送信の踏み台に(お茶の水女子大学)

国立大学法人お茶の水女子大学は7月1日、同学の大学教員1名のメールパスワードが窃取され、当該メールアカウントが不正アクセスを受け2,215件の迷惑メールが送信されたことが判明したと発表した。

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